妖精達が

26日の当地は 快晴
雲はあったのか 風はどうだ
若葉の見えるベランダで お茶ときんつばの気分

サギソウ 岩チドリ コアニチドリ ヒトリシズカの植え付け
役場に行く

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27.3.26 アネモネ・ブランダ
世界で最もきれいな花 播種から5年程度 か

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27.3.26 アネモネ・フルゲンス
これも 世界で・・・

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27.3.26 姫エゾムラサキツツジ
これも 世界・・・

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27.3.26 ギョウジャニンニクも 元気を出しだした

4/11からの展示と販売で 気もそぞろ
画像の羅列で 失礼します
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人と人

8日の当地は うすく淡くやわらかい 晴れ
暑くも寒くもなく 快適
粒あんを 食べたくなるよう

歯医者で 型を取る もう1回か
キンシナンテン織姫の植え替え
出荷用意をしていると あちらこちらで針金が 目につく
もう だいぶくい込んでいるものもある 長ければ針金の後が残るし 短ければ 曲がらないし
表面処理など

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26.4.8 紅花ユキヤナギ
けっこう人気商品
2株になったので 大鉢に植え サシ穂採取用にした

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26.4.8 野生シクラメン・コウム
コウムも盛りを 過ぎてきた
ちょっと離れて見れば まだいける

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26.4.8 アネモネ・ブランダ
おかしい なぜか白が1花も上がってこない

今 地区の役をしている
今度 面倒で誰でも気が進まない用事がある 二人必要
毎年 この人選に 四苦八苦していたらしい
僕は 今年からなので 知らなかったけれど

どうしても頼まなければ ならない
諸葛孔明への 劉備元徳の三顧の礼まではいかないが

頼みに行った二人とも 受けていただいた
どちらも 少し年下の人

思うに
この二人に対しても 普段から特別な態度はとっている訳ではない
ウソをついたり 都合のいいことばかりを言ったり お世辞を言ったりも していない
上から目線でもないし おだてたりも していないし

要するに 普通の常識的な 言動をとっているだけ
本当に困っている 助けて欲しい と言う態度だったので
だから 面倒でもすんなり OKが出たのか

二人ともありがとう 助かった

軸足

3日の当地は 晴れからくもり
夕方に ブラックマンタが風とともに 来る
で雨
今日も初夏だった 何にするか 今日の天気は鯛焼きにしよう

植え替えは 紅花アセビ大株 シマトネリコ マンリョウ福包 ユキザサ セキショウ・・・
展示品を作る ソヨゴ 
用土を作ったり 細かく言えば 数行が必要

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26.4.3 ナニ
通る人は コブシと言う
コブシ と言うことで 苗をいただく
中国山地の那岐山にあり それをサシキしたと いただいた

爺さんの乏しい記憶では 西日本にコブシは 自生しない
白いのは タムシバであろうと
調べるのも面倒くさい 爺さんだった

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26.4.3 アネモネ・ブランダ
明日か明後日の 出荷予定

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26.4.3 アネモネ・フルゲンス 
と思っていたけど 違う と言う情報もある
ともかく 今年の初花
こんな色が あったかなぁ
縦にぃ 縦にぃ

地震があった チリでは被害が出たらしいが 日本には津波もあまり影響がなかったらしい
テレビで 知識人らしき人が 解説している
「裏側」なので としきりに発言する

「日本から見れば 地球の」を 省略してのこととは分かるのだけれど
マスコミでは 常識なのかもしれないが 何かスカッとしません
その意味で言えば すべてが表であり すべてが裏側になる

何事も 軸足がどこにあるかで 見方は変わる
昨日も今日も 相対性理論とともに終わる
これも どこに軸足があるかで 見方が変わるんでしょう 分かる訳がない

アネモネ・ブランダ

1日の当地は くもり にわか雨
昨日ほどではないが 今日も春
柔らかい空気が まとわりつく

町内の施設 ファーマーズマーケットに ちょい用があり行く
用土処理
サギソウ堀上げ
路地植えの 親木の剪定

何となく 回復した
気持ちの持ちようでは ないのだけれど

まいさん
今日は アネモネを

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26.3.1 アネモネ・フルゲンス のつもり
某種苗会社から求め 吸水処理後 植え付け
まだ 発芽は見られない

このフルゲンス
今まで どれだけ枯らしたか
細心の 最新の注意を払っても カビカビ
今年のは 必ず発芽するだろう

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23.4.24 アネモネ・フルゲンス
だいぶ前に 生き残った1本

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24.4.29 アネモネ・フルゲンス
棚下で発見
何年も前に 種子が落ち 開花した
棚下で 咲いたのを発見した時は 感動ものだった
残念ながら その後 なくなった
しかし まいさんの記事によると これは原種ではない かもしれない と

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24.4.16 アネモネ・ブランダ
一目惚れし 10年くらい前に 300球以上購入した気がする
ことごとくカビが生え 数球が残った気がする

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24.4.10 アネモネ・ブランダ
おびただしい腐敗球を捨て 一部の用土をロックガーデンに捨てた
そこから そこから そこに 白のブランダが咲いた
欠片が残っていたのが よみがえったのだろう
嬉しかったのなんの

アネモネ栽培の みちくさの原則
ただし ブランダのみ
購入する乾燥球根は まず腐るとの前提に立つ
残ったら 大事に育て 種子を大鉢に蒔く
5年程度したら 咲いてくる

みちくさのアネモネ・ブランダは 元は10球程度
それから 毎年採種し 蒔いてきた
葉のない時期も 絶対に乾燥させては いけない

究極の選択を迫られたら 悩みに悩みの二乗で アネモネ・ブランダを選ぶ
追伸 アネモネ・フルゲンスも 吸水は至難の業 
ただし みちくさでは

魅惑

17日の当地は 晴れ 時々 くもり
相変わらず蒸し暑いけど ちょっとだけ 風が吹く
珊瑚礁ほどではないが 山野を走る風は 心地よい
あなたを待つはテニスコート
そよ風のメヌエット

ソバ植え付け予定地に 除草剤散布
アネモネ・ブランダ植え替え
夜に 所用で外出した

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25.8.17 アネモネ・ブランダ
ほんのちょっと遅れたか
でも 影響はないだろう
魅惑の宵
天使の誘惑
妖精の住む森 もう何でも似合いそう

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24.4.10 アネモネ・ブランダ
世界で最もきれいな花
天使と妖精が住んでいる

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25.8.17 サッコウフジとカマキリ
水をやっていると 時々出て来る
彼か彼女か ここに住んでいるのだろうか
どっちにしても カマキリもテントウ虫もカエルも大好き

所用で出かけ 行事の後 ちょっとアルコールが入る
飲み過ぎたかな
でも 帰ったあと入力している
このすばらしきもの アルコール
だけど 1合もいらない
同じ程度気持ち良くなるのなら 1000円かかるより 100円ですめば これいいこと
飲んべえのようだけど 10日間飲まなくても 大丈夫

夜 飲めるのは
健康である 特に悪いこともなかった これ好事
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プロフィール

花の店みちくさ

Author:花の店みちくさ
妻の協力があり、平成14年9月16日開店していた花屋を 平成24年4月からリニューアル開店しました
山野草+αの花たち
住まいは岡山県勝田郡勝央町 
1952.1.31生まれ 
花好きじいさんです

パソコンから、異常音がでています。
いつの日か、故障したらブログを中止する可能性があります。

29年の展示会
◎はみちくさの 展示・即売
○は販売のみ

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