28日の当地は 晴れ ちょっとくもり
もう 春の歌を全部並べるような天気

田の法面に 犬走りを作る
出荷用意
かたづけなどをする

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25.2.28
フクジュソウ 野生シクラメン・コウム レンプクソウ
真庭市でひな祭りイベントがあり 販売をしていただく
そのための 準備

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25.2.28 
中国青花三つ葉オウレン フキタンポポなど

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25.2.28 キクザキイチゲ
もうちょっと花が開かない とりあえず5鉢のみ 持参する
このキクザキイチゲ 小鉢だと花上がりが ちょっと悪い
もう少し 大鉢のほうがいいことは分かっているけど 場所と単価の問題が悩ましい

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25.2.28 クリスマスローズ
フキタンポポや フクジュソウの黄色は目立つけど
どうしても 花の大きなクリロには まけてしまう
けど 山野草の好きな人は クリロの陰に 小さな地味な花を見つける

両者を並べていても どちらも売れるけど
多分 購入層は異なるのでは

朝晩は冷えるけど もうすぐ春になりそう
残った仕事はいっぱいある
けど 頑張っても できないものはできない
横着はしていないし 優先順を付けているつもりで あれこれやっている

植え替えの時期に 突っ込み
これは どうしても外せない
ウチョウラン イワチドリ コアニチドリ サギソウ などは 表土処理のみで 植え替えはどうもできそうにない
まあ 何とかなるだろう
と言うか なるようになる

これをカッコよく言えば
精一杯やって できないところは達観する
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未知との遭遇

27日の当地は 晴れ 時々 くもり
ミルクのそよ風が吹く
ウーン 妖精達
想い出の九十九里浜 誰だったかな 

みまさか梅の会の 打ち合わせに行く
3/16~3/17まで湯郷温泉で開催 詳しくはまた後日
いろいろ かたづけをして終わる
鉢を見ていると 新芽が大きく膨らんでいる
春の息吹を感じる

フクジュソウと クリスマスローズを写したけど 作場にカメラを忘れて帰った

ところで 今日の打ち合わせは 湯郷文化センターであった
会議後 ホールに出ると おひな様をいっぱい飾る途中だった
聞くと 湯郷全体のひな祭りイベントの 一環とか

惜しい 会議なのでカメラは持参しなかった
携帯のカメラで写す?
その使い方は分からない
なにせ 伝言の聞き方さえ分からないし 聞く気もない
惜しい ざっと2000体程度はあった

携帯のカメラ 未知との遭遇

夜 某所某人物と話す 有意義な話ができた
携帯電話のかけ方は知っている

阿哲マンサク

26日の県北西部は 晴れ 後 くもり
みちくさから見れば ちょっと寒い感じがする
雪も 山陰に残っていた

4月に 真庭市で開く 山野草趣味の会の打ち合わせを 新見市大佐でした
帰りに ちょっと寄り道

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25.2.26 とうふ工房 たつみや
道中で みんながとうふや アゲなどを買い求める
ちょっと有名な店です

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25.2.26 たつみやの向かいを通る姫新線
きしん線と読む
姫路~新見間のローカル線で 直通列車はない
なにか 千と千尋を思い出す

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25.2.26 阿哲マンサク
大佐のSさんの個人公園
ここは有名で 毎年テレビがいっぱい来る
阿哲マンサク オウレン ミズキ フジ シャクナゲについての取材
山野草類もいっぱい植えてある
聞くと 山アジサイも100種類以上とか
特に 4月下旬のシャクナゲは見事

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25.2.26 阿哲マンサク
今回の会合は Sさんの家をお借りした
大勢押しかけ 申し訳ありませんでした

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25.2.26 そこでのフクジュソウ
枯れ草の中で 黄色はよく目立つ

ブログをしていると ラブコールがある
5月のイベントにお誘いがあった
本当にありがとうございます

海外出張

25日の高松市は 快晴
当地に 夕方帰れば曇っていた
瀬戸内沿岸は やっぱり違う
風はちょっとあったけど そよ風のマリー

今年初めての 海外買い付けに行く

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25.2.25 盆栽市で
盆栽と植木に分かれ 同時にセリが行われる
だから 何がどこにあるかつかんで 両方を行ったり来たり

今回は 鉢に主眼を置いていたので 希望していた ブルーベリー 土佐ミズキ 伊予ミズキは セリもできなかった
ほかに コクリュウが欲しかったけど 4~5トレー単位だったのであきらめる

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25.2.25 寒咲きアヤメ との表示
この時期に咲く花は魅力がある 初めて見たので 2鉢セットをセリ落とす
ほかにセリ落としたのは ツバキ 花カイドウの3種類のみ

タイミングを失して 取り損ねたのは 紅白ジンチョウゲ
欲しかった物で 高くて手が出なかったのは 四季咲きナデシコ 見事な曲がついた山ブドウ・・・

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25.2.25 今日の主な釣果
岩や鉢を狙って行った
画像にあるような小鉢のほとんどは 出されていた大部分をセリ取った

セリは 買おうと思えば全部買える
人が言った値段より高くを すかさず言うだけのこと
だけど 当然そうは行かない
さあ 利益がでるか

この会場には 野菜や果物を販売している人もいる
手数料を払って商売しているらしく けっこう安い
行けば よく柑橘類を買うが 今まででハズレはない
今日は 妻が 何か野菜を詰めていた

ここでの理想は
車いっぱい 売る物を持って行き 高く売ってしまい
たっぷり 安価でセリ落とし
みちくさで 高く高く売る

けど
いつも言っているように お客さんに喜んでもらいたい
でないと 次から来てもらえない

あっ Kが

24日の当地は くもり 時々 晴れ
悪魔が来たりて風が吹く

模様替えをしたのみ ちょっと除草もした

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25.2.24 当然マフラー
食べ物 衣装 生活 すべてにおいて低級思考の僕にとって かなり高級なマフラー
自分で購入
京都に住んでいた冬 平成6年だったはず
何を思ったか ペアのマフラーを購入 カシミヤ入りのもの
その年 1度だけ使用し 全く使用せず タンスにしまっていた
心境の変化か この1月に使ったら もう離せない
それどころか 昼に気がついたら まだしていたりして

やっぱり年のせいかな 妻は 今年もしていない

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25.2.24 ガランサス・エルウェシー
スノードロップの1品種
この時期咲いてくれ きれいだけど 小鉢で作れない
大球を植えれば 9㎝ポットでも咲くけど 次の年は無理

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25.2.24
懸案だった模様替えをする
せっかく 入手していた枕木を やっと並べ 画像の部分には 主として鉢や石を並べた
枕木は思いので 子供の都合がつく日を待っていた
今日 3人で始めたが お父さんは邪魔と 妻と二人で運んでしまった

ああKが弱いと辛い
腰痛持ちは 注意注意 まだ注意
それにしても 二人は強い
お疲れでした

ナバロンの要塞

23日の当地は くもり 時々 晴れ
やっぱり冷たい
クリスタル仕様の風

午前中 津山近辺の文化祭に行く
イワチドリのフラスコ出し
かたづけをする

盆栽教室の展示 と言うことで行って見るが 盆栽も含むで 数は少なかった
会場の羅列で 取り繕います
画像は 全部本日

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山野草会の重鎮Tさんの作品
Tさんは多芸な方とは聞いていたが 版画も とは知らなかった
とても立派なできだった

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絵手紙

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何とかフラワー

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切り絵

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日本画

山野草も満足にできない僕

昨日 懐かしいことを聞いた
盆栽市でのこと

昭和40年 後期頃の 鉢がセリにかけられた
その鉢を包んである新聞が すごく古かった
その新聞を見た人が 「あっ ナバロンの要塞とある あの映画はおもしろかったなあ 何回も見たぞ」 と

僕も2回見た
映画の前に たまたま原作を読んでいた
今も 物置の本棚に置いてあり 購入は確か昭和40年後半で 5回程度は読んだと思う
映画もおもしろかったけど 本のほうがはるかにおもしろい

アリステア・マクリーン著 ナバロンの要塞
僕の読んだ 数少ない本の中で 最高におもしろい1冊
本は 想像できるので 映画よりおもしろい
 

ありがとうございました

22日の 岡山南部は くもり
ひどく冷たい風が吹く
県南でも 珍しいほどの寒さが 昨日から続いているとか

県南部に 入札に行く
ここは 盆栽がメインであり 草物が時々出るけど 今日はなかった
欲しい石が何点かあったけど とてもその気になる価格ではなかった

今日の市の結果
こんにちは 以外の声を発せず

そのかわり
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25.2.22 軽石石鉢
九州産の石で作った かなり大きな鉢
こんな物や 平石が欲しいが まず普通の場所では売っていない
無理をお願いして 5ケース分けていただいた

画像にはないが クリスマスローズも 2ケース分けていただいた
今夜は 車に乗せたまま

Fさんには いつも良くしていただいている
また Fさんの弟さんからも お土産をいただいた 南光アヤメと斑タムラ草 どちらも持っていない
ありがとうございました

妻は これまたお世話になっている Wさん Kさんと3人で 昼ご飯を食べに行く

Fさんご兄弟 Wさん Kさんには 数字で表せることではないけど こちらからの何倍も良くしていただいている
本当にありがとうございます

ただ寒いのみ

21日の当地は くもり 雪 晴れ 寒風 もう勝手にしやがれ
体は辛かった

確定申告に行く
サギソウ イワチドリなどの フラスコ出しをする


昨年までは 年末調整をしていたけど 初めての確定申告をする
まあ こんなものか

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25.2.21 小鳥用
この前 教えていただいたように ミカンを置く
置いてから 2時間の範囲では 痕跡無し
トウモロコシがあるのが 気に入らないのか
近くには なんだかが来ている

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25.2.21 野生シクラメン・コウム
30㎝鉢に いつ蒔いたのか忘れたけど 多分4~5年前か
そのまま 据え置いていたもの
ぼちぼち 葉の上に上がりかけた
もう少し 待ったほうがいいのだろうけど
今年は 植え替えが必要

あれこれで 2月の予定が24日以外 全部埋まった
まあ 何とかなるだろう

無題

20日の当地は くもり 時々 晴れ ほんの時々だった
ブルーグレーの ガラス瓶を抜けてくるような風が 終日吹く
朝晩は 特に寒い

彩菜茶屋へ出荷
かなりの数を出している 売れるといいね と簡単に言う人もいる
棚に置いてすぐ クリスマスローズの原種ニバリスが売れた ありがとうございました
午後は 終日 用土のみじんを洗う
今 用意しておかないと シーズン中は植え替えでいそがしいので

寒風の中 寒いし 退屈してくるし でもこれは重要
と言うわけで 画像なし

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23.2.26 福寿草
やっぱり この程度は咲かないと

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23.2.27 雪割草
どうしても 花柄が伸びる傾向にある
このようなシンプルなのは好きだけど 最近の改良種は カラー広告をグシャグシャにしたようで 好きではない

数日前の新聞
南部梅林が見頃 とか

田辺に住んでいた時 1回行ってみた
観光客用の場所があるかどうか 知らないけど 基本的には果実採取用なので 普通の白っぽい花が占めている 
したがって 派手さはないが 山全体が淡い灰色に見える

でも 真骨頂はその香り
梅林を車では 何度も走ったけど 得も言われぬ香りがまとわりつく
高貴な人になったような 錯覚に陥る

ところで 植えられているのは 南高梅 と言う品種
名前の由来ご存じですか

南部高等学校の 先生か生徒か知らないが 品種改良したので この名がついたと 田辺の人から聞きました

ねえ ムーミン

19日の当地は くもり
朝は 積もりはしなかったけど 雪が降る
白く冷たい雪が降る 何とかの心に雪が降る のフレーズの歌があったな

いろいろと かたづけ
野生シクラメンと スイセン・バルボコジューム鉢の草取り
風が冷たく 単純作業はけっこう厳しい

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25.2.19 セツブンソウ
いつ蒔いたのか不明

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25.2.19 セツブンソウ
これは 20,4,29に蒔いて 据え置き栽培していたもの
白く見えるのは ズワイガニの殻

今年の夏は 販売用の鉢に上げる
昨年までは 9㎝ポットのみだったけど 今年は多様な鉢や 苔玉にしてみようか

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25.2.19 野生シクラメン・コウム
妖精達がやって来た
ぼちぼち 出荷しかけている
セツブンソウも コウムも夢見心地になる
ブランダも サギソウも イワチドリも ビオラも ああ全部

レスリングが マスコミを賑わしている
でも
野球も ソフトも スポーツクライミングも そのほかも
自分たちのものを オリンピック種目にしたいと思っている

もし どうしても1競技に しぼらなければならないのなら

レスリングの皆さん
ほかの競技でなく レスリングが と言う理由は

野球の皆さん
ほかの競技でなく 野球が と言う理由は

スポーツクライミングの皆さん
・・・

ああ 悩ましい
決定した後
ムーミンは どう考えるだろう
チャーリーブラウンは どう言うだろう
金子みすずは どんな詩を書くだろう

僕だけ知っている

18日の当地は 雨
寒くはなく 喉と肌にやさしい雨
腰には悪い

10時頃までは コタツの温度管理
昼までに アネモネやスイセン チューリップに施肥
ボタンやシャクヤクにもやった

午後は 彩菜茶屋で トウモロコシの栽培講習 あちこち寄り道して帰っておしまい

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25.2.18 苔玉用
昨日 自然石にワイヤーをつけた
強度がどれだけ出るか試して 本格的に使用するかどうか 決める

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25.2.18 これも
四角なのは 大理石風の敷石として 販売されていたもの
ほかに レンガにもつけた
皿も使用しているけど こんなのもいいです

高梨沙羅さん
彼女の背中には 羽がついている
誰にも見えないけど 必要に応じて 出し入れができる
一つは 彼女の感性がつけた
もう一つは 努力がつけた

それから 彼女には 妖精がついている
それらが 彼女を持ち上げている
僕の意図 分かりますか
正しい表現かどうかは 不明

まあまあかな

17日の当地は くもり
ちょっとないような くもり
どう言うのか 降りそうにはないし お日さんはでる気配はないし
落ちてくるような 変なくもり

妻は 町役員の旅行で淡路島
次男は 岡山に遊びに行った
1人で あれこれ

サギソウの植え付け
苔玉を置く レンガや 大理石風の石や 自然石にワイヤーをつける

今日は 写真を忘れたので 2年前のものを

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23.2.8 偕楽園

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23.2.8 公文邸から偕楽園
字が違うかな

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23.2.8 偕楽園
日立市方面に出張があり 水戸市に宿泊
朝 JRの時間待ちの間に行って見る

この後 数日後に大震災が発生した
早く 被災者の皆様に 平安が訪れますように

昨日のラジオによれば
後楽園の入場が 激減し
偕楽園および兼六園は 増加しているとか

後楽園は 県内にもかかわらず 数十年前に1回行ったのみ
偕楽園は 23.2.8 1回行った
兼六園は 公私で4~5回行った

公園の内容にもよるし 周囲の観光地 交通の便もあるだろうけど
個人的には 兼六園が最も好き
機会があれば 県内の後楽園にも 行って見よう

本当は こんなに造形がされた植物園は 好きではない
昭和50年頃 ある所で 以下のような記事を書いたことがある

「将来は植物園を持ちたい 
学術用でもなく 公園でもない 自然林を主体にした植物園で エビネとスイセンを自然に育てたい
今は 家庭菜園で野菜を作り 夢見ている」

1/ゼロの何乗か 程度のことはしているけど

昭和54年3月17日に購入した本の アメリカ国立樹木園の 1枚の写真を見て 自分の考えているのは これだ と思った

忙中閑

16日の当地は 晴れ 時々 くもり
そんなに寒くはない 風もやさしく 花もやさしく
軟らかく カーブを曲がるよう

ずっと模様替えをする
フラスコ出しの ウチョウラン イワチドリの植付け
黒ガキの剪定をする

この 黒ガキ とても魅力的なカキです
見た目は 甘柿のようではないけど 早くから食べられ しかも 長く堅いままでいる
10個に1個程度 渋いのがある カキ色になり 見た目に熟れているなと感じるようなのが 渋い

富有ガキを接ごうと 昨日 大手術した アタゴガキに 黒ガキを接ぐことに 1日で変更

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25.2.16 整理しているのか
ここには パレット4枚にあれこれ置いていた
これを取り去り 駐車場を広げることにした
中央右に見える 枕木で建物の前にひな壇を作り 作品を並べることとする
いつ 片付くか

することがいっぱいあるけど 忙中閑とする

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25.2.16 ピートモス
ピートモスを使用するには 注意がいる
よく乾いた物は ちょっと水につけておいた程度では なじんでくれない
余裕を持って 早く湿らせることが重要

ナイロン袋に入れ 適量の水を入れ 口をきっちり止めておくと 比較的早くなじんでくれる

月も火星もはるかに越えるほど 昔
こんな経験がある
なかなか水を吸わないので 鹿沼土に3割程度混ぜ そのままサギソウを植えた
秋に堀上げると 塊状のものが まだ湿ってない所があった
今でも 信じられない
もしかしたら 何となくそう見えたのを 今でもそう思っているのかも

無題

15日の当地は 雨からくもりへ
夜に また雨が降り出した
ピーナツバターを塗りたくり 唐揚げを手づかみで食べた後のような気分 

彩菜茶屋へ出荷 硬質鹿沼土を探すも なかなか見つからない
ナにも ナにも ジにも コにもなく やっと5軒めのカにあった
ウチョウラン イワチドリのフラスコ出し
富有柿とイチジクの剪定
富有柿を接ぎ木するため 栽培をやめる アタゴ柿の大手術

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25.2.15 エンドウか何かのモヤシ
左は半月ほど前に食べ 2番芽が出て来た
2回は無理だけど 1回は発芽してくるらしい
ハイポネックスでもやろうかと 考えたが 食べるものなので 無肥料栽培

昨日 お世話になっているFさんから 電話がある
クリスマスローズが あるけどいる と
22日に 倉敷方面に行く用事があるので 2ケースお願いした
それまで あづかっていただくことになるし 安く譲っていただけることになった
Fさんのおかげで ものすごく助かっている
いつも ありがとうございます

教えていただけますか

14日の当地は 久しぶりの晴れ
春の気分

倉庫の残り かたづけ
サギソウの堀上げ
イワチドリのフラスコ出しをする

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25.2.14 ペットボトルの給餌台
全然 小鳥が来ない

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25.2.14 これにも来ない
両方とも 全く 訪れた痕跡無し

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25.2.14 置いているエサ
小鳥用とか鳩用と 書いてあるけど そのほかの鳥の名前も書いてある

ブログを 見ていただいている方
どうして来ないか どうしたら来るか
助言をお願いできますか

両方の容器に 例えば食用油がついているとか 変わった物を入れていたとか そんなことは 一切ありません
お茶を飲んで ゆすいだもの
長く 鉢物トレーとして 使用していた物です

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25.2.14 原種系チューリップ
春の息吹を感じる
こんなのを見ると 元気が出て来る感じ

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25.2.14 この空
ニュートリノも いっぱいかもしれないが
それよりも 妖精で満ちあふれている

この世を 謳歌する気分

あせるぜ

13日の当地は くもり
身にしみるような風が吹く
大根のなます が降ってくるような

13日も全然 気にならない
13日の金曜日も どうってことはない

彩菜茶屋へ出荷~図書館に行く
ブルーベリー剪定と 穂木の保存
サギソウの堀上げをする

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25.2.13 鉢用のブルーベリー
普通は 花芽を残し 枝のバランスを考えて 剪定するけれど
親株用なので 枝を多く出させるよう 剪定し 穂木を取る
新聞紙を湿らせ ビニール袋に入れ 冷蔵庫に保管する
3月になったら サシキする

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25.2.13 本日の出荷
名前を羅列すれば
クリスマスローズの匿名 アグチフォリウス ニバリス
花梅 中国青花三つ葉オウレン フキタンポポ セツブンソウ レンプクソウ ヒュウガオウレン コシジオウレン 野生シクラメン・コウム

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25.2.13 梅
盆栽ではなく ただの 鉢植えのウメ

今年は 寒さのせいか セツブンソウが貧弱
大鉢からも 花芽が上がって来たけど 9㎝の販売用がちょっと

2月中にやりたいことの 羅列
意味不明もあって 申し訳ありません
針金かけ 約50鉢
苔玉作り 目標100個
サギソウ 堀上げと フラスコ出し それから フラスコに種蒔き
イワチドリ コアニチドリ ウチョウラン堀上げと フラスコ出し
3月の植替用の 用土ブレンド
苔玉用の石に 針金を付ける
カキとイチヂクの剪定
採種用カマツカの剪定
自家用アスパラガスと ショウガを植え付ける用意
スプレーキクを植える場所の 用土改良
犬走り作設

花に関し 出かけることが決まっているのが 2月中に5日
絶対できない あせるぜ

ちょっと・・・の雰囲気

12日の当地は 晴れ のち くもり
夕方から 冷たい風
ぬるめの風呂の気分

終日 倉庫のかたづけをする

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画像はすべて25.2.12
倉庫のかたづけをする
確か どこかに金塊を隠しているはず

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金塊は出て来ず
いつも 片付けた時のみきれいになるけど すぐ 散らかってしまう
不要なものが 大量に出てきた

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クリスマスローズ
明日 彩菜茶屋へ出荷予定
残念ながら これはほかの人が栽培したもの
みちくさにあるのは 保温・加温していないので まだ ツボミがやっと見えた程度

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特に名称付きではないけど
個体名がついているのは とても高価なのは ご存じのとおり

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原種の アグチフォリウス
確か 黒海周辺が産地だったような・・・
やや 個性的

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これも匿名
個人的には この3種では これが好み
黄色 桃色 オレンジ色 緑色が混ざったような 淡い中間色が好き
夏の 青色 紫色もいける
結局 全部の花色が好き

現時点で 今日の良いことの ほんの一部を
保険屋さんから チョコレートが届いたこと
金塊が 出て来なかったこと
微妙な 春の香りがすること
そして 悪い知らせがないこと

微香

11日の岡山県北は くもり
悪魔のような風が吹く

盆梅展ほかで 終日出かける
昼ご飯は 何年ぶりかでファミレスに行く
何を食べてもおいしく 幸福な僕ですが 味はまあこんなものだろう
安上がり仕様にできている

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画像はすべて25.2.11
落合盆梅展
僕は 「みまさか梅の会」にも所属している
相互訪問は礼儀でもあるし それに 嫌いじゃあないので

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それにしても早い
多分 加温して咲かせているのだろう
現在の園芸植物は 改良が進み 何度何日どうこうすれば咲く と言う傾向があるけど
梅はどうなのだろう
多分 樹はかなりのストレスか

フキタンポポがあるけど
①車の中にずっと置いていもの
②トンネルの中に置いていたもの
③寒冷紗下に置いていたもの
①はうまく咲かなかった ②と③は同時に咲いた ウーンこんなものか

みまさか盆梅展は 3月中旬です

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湯原温泉のちょっと奥

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同じく

同じ岡山県でも えらい違いがある
夏は涼しく 冬は厳しいけど雪がある 山野草栽培には好適地だろう
クロユリ 岩シャジン コザクラ類の避暑地がないか 

妖精たち

10日の当地は 快晴 のち くもり
風は冷たい
氷が微笑するように 飛んでくる気持ち

サギソウのフラスコ出し
午後は 地区の総会に出る

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25.2.10 トンネル内で
いろいろな物が見える
キクザキイチゲ 屋久島アセビ 紅花アセビ 石化ヒノキ イヌビワ フキタンポポなど
妖精が住んでいる

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25.2.10 アネモネ・ブランダ
ブランダが発芽してきた
もう少し 寝ていて欲しいのだけど

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24.3.6 アネモネ・ブランダ
世界で最もきれいな花の一つ
妖精がウジャウジャ 住んでいる
いつまで見ても 見飽きない

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25.2.10 北西を見る
風は冷たいけど いろいろ飛び回っている
妖精 コロボックル 座敷童
光速より早い光

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25.2.10 ビオラとチューリップ
見えづらいけど チューリップの芽も上がって来ている
ビオラと同時に 開花してくれれば良いが

ついこの前
「光速より早い光」 と言うおとぎ話を読んだ
ふーん そうか はじめから分からない
1行読めば 前の1行は忘れている

一つだけ覚えたのは
ビッグバンから 150億年
光は150億年進んでいるので 宇宙の半径は150億光年分
ところが さにあらず
半径450億光年だそうな

宇宙の膨張がプラスされ こうなるとか
なぜこうなる 
書いてあったけど 分かるはずがないだろう

でも この本 
普通の物理とか 宇宙論ばかりでなく
研究に伴う 人間関係 白い巨塔など織り交ぜてあった
その意味では 納得いく部分もあった

さあ アインシュタイン アルキメデス マゲイジョ はマスターした
次は フェルマーか 
明日は 落合の盆梅展に行く予定 グッと現実的になった

まあまあ かな

9日の当地は くもり
風もあまりなく 過ごしやすかった
小さな子供が 風とスキップしている

彩菜茶屋に出荷 買い物に寄る
ホームセンターで 先輩3人に会う いろいろ話をする
サギソウのフラスコ出し
サギソウは チドリ類などに比べると すごく処理しやすい 3倍くらい早くできる

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25.2.9 今日の出荷
福寿草を初めて出荷する
ほかに フキタンポポとヒュウガオウレン

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25.2.9 ヒュウガオウレン
日向オウレン と書くのか
みちくさのニューフェース 画像が悪いけど 魅力的
こんな小さな花 どこがいいのか
ビオラや サルビアが好きな人から見れば そう思うでしょう

オウレン フクジュソウ フキタンポポ セツブンソウ
などは 花のない時期に咲いてくれ 販売するものにとってはありがたい

今日はあれこれ まあまあだった
まあまあは ありがたい


8日の当地は くもり 時々 雪
冷たい風が吹く
これは辛い

ちょっと書類の整理
剪定枝の整理
苔玉を作る

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25.2.8 苔玉
寒かったので 休憩所でこれだけ作った
中には まだ 何もない
3月になったら あれこれ 押し込もう

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25.2.8 帰宅途中
作場から帰る途中 ジェットの痕跡
全部で11本 こんなにまとめては見たことがない

空の様子と体感で 明日はとても寒いと感じる
何か 今日は寒い


地中海の妖精

7日の当地は 晴れ 時々くもり からくもりになる
午後は 厳しい言葉のような風
今夜は 白い魔物か

彩菜茶屋へ出荷 ~ 整骨医
だいぶなおった あと 1㎝か
着生ランを吊す 流木にワイヤーを付ける
去年から集めていた 苔玉用のコケを整理する

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25.2.7 今日の出荷
節分草 連福草 フキタンポポ 野生シクラメン・コウム
やっと 地中海の妖精が来る まだ 咲き始めだけど ちょっと出してみる
9㎝ポットでは 花数がちょっと少ないのは さみしい

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25.2.7 道の駅 彩菜茶屋
最近 ちょっと耳に入ったけど ここに問題があるとか
そうかな 
国道から この時計が目立つけど 店があるかどうか分からないらしい
確かに 店自体はちょっと奥だけど 看板もあるし そんなことはないと 思うけど

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25.2.7 彩菜茶屋本体
直売所は 本体に接続し 左手にある
聞くところによると 県北では 1番の売り上げとか

植物に 春の兆しが見えてきた
アネモネ・ブランダの葉が ちょっと見えた
鉢植えのボタンの芽が ちょっと膨らんだ
クロッカスの芽が 大きくなった
節分草も開花が始まったけど 9㎝ポットばかり 大鉢には影もなし

今日も厳しかったけど ルンルンです

スプリング・エファメラル

6日の当地は くもり
風がややあるものの そんなに寒くはない
爺日より

整骨院に行く だいぶ直ってきた
イワチドリ球根を フラスコから出し ついでに植え付ける

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25.2.6 フクジュソウ
花が上がって来た
販売には 最低2輪は欲しい さて どうするか

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25.2.6 野生シクラメン・コウム
コウムが上がって来た
これも 下旬からが本番
トンネルに入れなければ 葉が傷むし 早く咲くし うまくはいかないもの

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25.2.6 セツブンソウ
だいぶ開花してきた
最初のイベントは ひな祭りに伴うものが 2カ所
もう少し 待って欲しいんだけど 自然の摂理には勝てない

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25.2.6 フキタンポポ
これも 出荷が近づいている
これは 寒さには強いけど 暑がり

ここ最近 温暖な日が続いている
このままには ならないだろうけど せいぜい-3度程度で我慢して欲しい

何となく 光が強くなっている
芽の中の プログラムが動き出した

幸せなんだろうな

5日の当地は くもり
そんなに寒くはない
ヌーと 赤頭巾が出てきそう

以前からお願いしていた 柿剪定を習う
整骨院へ行く それだけの1日

柿の剪定を習って良かった
僕の理解していた方法と ずいぶん異なる
本のとおりにしていたけど どうも分からない
JAの担当者の方 ありがとうございました
今年から 有機栽培の おいしい柿をドンとならせます
S送ってやるぞ

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25.2.5 苔玉用の石
コンクリ用のドリルで 穴2カ所 16枚に開けることができた
1枚当たり ドリル消耗費で 30円程度必要
超硬質ドリルを使用すれば もっと枚数が上がるかも
接着剤も用意しているので これも試して見るつもり

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25.2.5 石台の苔玉
苔玉は 皿や浅鉢 それにレンガや こんな石の上に置く
これは ワイヤーを通し 落ちないようくくっている
植えてある木は 二股でバランス最悪 左の枝をもうすぐ止める

ちょっと 長くなるかも

スキッピングクリスマス 著者ジャン・グリシャム

もしかして これから読む と言う人のため
ブリのあらより もっと粗いあらすじを

アメリカの 地方都市 ある地区にも もうすぐクリスマスがやってくる
この地区の 飾りは有名で テレビの取材もよくある
ここに住む ○は 以前から
「なぜこんな無駄なことに 多大な出費をするのだ 今年は娘も南米にボランティアに行き 妻と2人だけのクリスマスになる カリブ海に避暑に行こう」
妻を説得し 当然例年どおりの行事をすると思っている人たちと あれこれあり 明日はクリスマス ツアーに出る前日 突然娘から電話がある
「結婚する 両親をビックリさせようと知らせなかった 彼にクリスマスを見せたいので 明日帰る」
○は ツアーを知人にプレゼントし ぶつぶつ言いながら 飾りや料理を用意しようとするが 本番は明日 間に合うわけがない
何とか埋め合わせ ある飾りをするため 屋根に上がり
そして 落ちた
・・・
「自分はなんて幸せ者なのだろう
娘のため 我が家のため 近所の人が料理を持ち寄り いろいろな人が祝いに来てくれる 娘は結婚し 自分は死んでもおかしくないような状況で 奇跡的に助かった」 

中村晃子
ふるさとにある 幸せも忘れて 旅に出た私よ

堺正章
幸せすぎたのに 気づかない二人だった

所詮 本だろう と言えばそれまでだけど
多くの人は 自分の幸せに気づいていない

数年前 2年続けて ある会合で 安全について話す機会があった
2年目に 以上の話をしたところ すごく喜んでもらえた
お礼の意味もあっただろう 僕の話が良かったとは 思っていないけど
ただ 気を付けていることは 午後で居眠りが出るだろうな 何とかできればと 人とは変わった角度からの 話をしたいとは 考えていた

作場には ペンギンのような格好で 歩いて行けるけど 腰がまだ直らない
寝込むほどのことはないし 幸せとまではいかないが 良かったのだろう
自分の体調不良を理由に 人にあたったりしたら 自分の中と外が醜くなる
早く直れ





































残念

4日の当地は 雨

何にもせず
ストーブの前で 園芸雑誌を読んでいた
ちょっとの 雨がやんだ間に 苔玉を置く石を移動
させていたところ
ガク 残念 軽い腰痛発生
昼から 医者に行って来た

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25.2.4 紅梅
3月16日からの 盆梅展・山野草展の 販売予定品
開花が ちょうどになってくれればいいが
けど これは 昨年の売れ残り

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25.3.4 チューリップ
緑の芽が 見えてきた
中央に植えたつもりなのに 発芽方向が悪いのがある

と言うわけで 今日はなんにもなし
体調不良なので 努めて不満を言わないようにしよう と思う

ウーン そうなんですか

3日の鳥取・兵庫北部は晴れ
春だった
僕も 鳥取に5年ちょっと住んだことがある
冬に こんな好天になったのを 記憶していない
ほんの時たま ちょっとの間晴れることはあったけど

バスツアーに行く

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余部鉄橋
ずいぶん前の 年末 大事故が発生した鉄橋
新しい鉄橋ができ 古い鉄橋が 右に一部見える
何かの 理由で残してあるのだろうか

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余部の海
みんなは 道の駅に行ったけど 僕はここで物を拾う
花台にする板きれ2枚と セッコク用の流木1本

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サッコウフジ
香住町の料理民宿に行く
近くの庭に サッコウフジが植えてあった
やっぱり こんな物が すぐ目に入る

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ご存じ 
腹一杯になる
今冬は 記録的な降雪とか
だから 日陰にはいっぱい雪があると思っていた
全然ない 山の北斜面に 少し見えるだけ

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湯村温泉で
新温泉町に入ると ちょっとだけ雪があった
それでも 集めてあるカ所にあるだけで 通路などには全然なし

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湯村温泉
ゆで卵ができたり 足湯がある

今日の羅列で申し訳ありません

今日の新聞によると 時間の測定で
現在は セシウム何とかで 8000万年に1秒の誤差らしい
将来は 光格子時計で 300億年に1秒・・・

ウーン 何か意味があるんでしょうか
宇宙が誕生して 百数十億年
おとぎ話にしても はるか彼方の気分

好きです

2日の当地は 晴れ
来た来た
ムーミンや ひょっこりひょうたん島や 綿菓子や
もう 初夏の気分
こんな日 好きです

ウチョウランと イワチドリの
フラスコ出しと 植え付けをする
まだまだある 出来るか それに どこに置く

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25.1.29 昨日の画像

1_20130202213015.jpg
25.2.2 カップ麺容器
上の画像と 事務所の真ん中あたりに カップ麺の容器がある
数日前 昼に食べ 捨てるのに容器を洗い 台の上に水を入れて置いていた
雨も降った

この容器に 小鳥が頭を突っ込んでいるのを見た
水浴びをしている感じ

でも エサは食べない

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25.2.2 中国青花三葉オウレン
青くは見えないけど 地味な花
葉は 丸っぽくちょっときれい

何かピントが合わない
ちょっと むなしくなることがある
何でかな 仕事が辛いことは 少しもないのだけど

小鳥

1日の当地は くもり のち 雨
乾燥していたので ありがたい 寒くない1日

彩菜茶屋へ セツブンソウと フキタンポポを出荷~トンネル資材購入
ウチョウランと イワチドリの フラスコ出し
トンネルを 少し延長する
用土の移動で終わり

彩菜茶屋も鉢花は あまり並んでいない
盆栽 園芸シクラメン ビオラ 葉ボタン シュンラン キチジョウソウ・・・
キチジョウソウが咲いていたけど 今頃咲くかな

3_20130201172616.jpg
25.1.29 ペットボトルの給餌台
安くあげるため ペットボトルで作ったけど さっぱり来ない
ぶら下げているのは マユミの木
近くの枝には止まるけど なぜか来ない
建物から 10㍍の場所

2_20130201172616.jpg
25.1.29 こちらも来ない
こちらは トウモロコシもある ちょっと粒径の粗いもの
ここから 直線で5㍍にある クリスマスホーリーには食べに来ているのに これには食べた痕跡は少しもない
また 周囲の防風林にも 止まっているのを見るけど 来ない
こちらは 人があまり行かない所に かけている

砂糖も入ってないけど 毒も入っていないぞ
野鳥の生態は知らないけれど 何でかな

来て欲しい理由は 三つ
糞と一緒に 種子を落として欲しいから
農薬を使いたくないので 虫を食べて欲しいから
見ると 豊かになるから

私と小鳥と鈴と 金子みすず
これも 心豊かになる
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プロフィール

花の店みちくさ

Author:花の店みちくさ
妻の協力があり、平成14年9月16日開店していた花屋を 平成24年4月からリニューアル開店しました
山野草+αの花たち
住まいは岡山県勝田郡勝央町 
1952.1.31生まれ 
花好きじいさんです

パソコンから、異常音がでています。
いつの日か、故障したらブログを中止する可能性があります。

29年の展示会
◎はみちくさの 展示・即売
○は販売のみ

10/21~10/22
◎山野草趣味の会
旧 たちばな保育園

10/28
○森林を考える集い
津山グリーンヒルズ

10/28~10/29
鳥取山野草会
鳥取パレット

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