コラム

30日の当地は 朝晩がくもり
日中は 快晴 風もない
こんなにも 温度と 青絵の具が 残っていたのか
見えないけど 天使が遊んでいるのだろう
だけど 朝は-6度

ソバの収穫 と言っても1㍑程度
単管パイプで 車庫を作る

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25.11.30
大衆小型車だけど 1台ある
今まで 露天だったけど パイプで簡単な車庫を作る

もう一つ 大きな目的あり
春秋のイベント前日 雨のこともある
用意する場所に困っていたので その時は車が 涙に濡れる
あと ポリカーボネイトの 波板を張るのみ
次男が手伝ってくれたので できた
ありがとさん

ネタが 特にない
新聞のコラムは 毎日 決まったスペースに きっちり書いてある
政治や宗教や 材料はいろいろあるけど よくできると感心する
爺さんは 宗教のことは書けないし 政治のことは書きたくないし
毎日となれば 困ってしまう

いい天気でした
家族3人で 車庫を建てました
昼は 妻がおかずを いろいろ用意してくれました
子供も 手伝ってくれました
天気が良くて 良かったです
それから ソバの実も取りました
疲れたけど まあまあの仕事でした
いい1日でした
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白い恋人達

29日の当地は くもり 時々 晴れ
冷たく きりりとした冷酒のような 風が吹く
空を見ろ 鳥だ ロケットだ いやスーパーマンの破れたマントだ

ユキモチソウを掘る
古土処理
雑用

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25.11.29 今朝 さむい恋人達
最低-5度 白い恋人達になる

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25.11.29 ユキモチウ
昨年は 12月上旬に掘ったけど 寒いので堀上げた
栽培している人は 堀上げて ストーブのない部屋での保存がおすすめ
でなければ 鉢ごと物置などで 乾燥保存のこと

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25.11.29 今日のみちくさ
うらさびれ 人気もなく 忘れられたような存在
でも 今日お客さんがありました

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25.11.29 冬眠中
サイコアシ トワダアシ ベニアシなどの 枯れた茎を切ったコケ玉
面倒くさくない人は 来春切った方が いいかも
新芽を霜から保護できるので
ただし 新芽が伸びてくると 切る時 芽を傷めやすい

もう 植え替えなどもない
土を用意したり 鉢を用意したり
いろいろ片づけたり
針金をかけたり
サギソウ ウチョウラン イワチドリなどの 球根類を堀上げる
 
最高のスタートをきるための 準備には 長すぎることはない

ノウゼンカズラ

28日の県南は 晴れ
だけど 風が強烈で寒い
朝晩は 当地でも風が冷たく 強い
弓をきりきり 柔肌めがけ ぱっと狙い撃ち 
柔肌がきりきりするほど 寒かった

二人で 県南のセリ市に行く
盆栽が多く 意図するものが少なかった
鉢とチョウジュバイ カングミを取る
イボタが欲しかったけど 取られた
ジャンパーの上に コート 手袋で参加

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25.11.28 これ何
巨大な ストレプトカーパスか

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25.11.28 ノウゼンカズラ
遅咲きピンクの ノウゼンカズラとのこと
初めて見た
サシキした株があるとのことで 1鉢をFさんからいただた
秋咲きらしい

妻は 最初だけセリ会場にいたが そのうち出て行った
いつもお世話になっているWさん Kさんと 何処へやら行く
昼ご飯を食べたり 買い物をしたり

その後 Fさんご兄弟宅におじゃまする
いつものことながら いろいろ教えていただいた
すばらしいゴヨウマツ サツキがあった
ありがとうございました

帰りに園芸店で 縞ササを買う
想像より安価
無事帰宅し 感謝

無題

27日の当地は 雨 9時過ぎまでは 何とかくもり
最低-4度
風がなかったのが 幸い
冷たく黒い ショートケーキ

置き場の パレット整理
ちょっと除草
年賀状注文 ~ 某所
歯医者
夕べの歯磨き中 ハッポロラーメン
詰め物が取れた 1回で直ったけど やれやれ

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25.11.27 今朝の空

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25.11.27 ササとカキ
葉色が変わるササ まさか 枯れているんじゃあなかろうか

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25.11.27 ビナンカズラ
うまく着いて 熟れているけど 売れず

岡山市長が 就任最初の所信表明をされたらしい
ラジオのニュースでは
ポテンシャルを高く 日本のみならず 世界を見据えて・・・
と言うように 記憶している

ふーん そうだろう そうだろうな
観光日本 外国から人を呼ばなければ ならないし
ジーンズは 輸出しなければ ならないし
志は高く 頭は低く

鬼無には ヨーロッパから盆栽買い付けに 来るらしいし
みちくさにも 恩恵がありますように

ゴジラ

26日の当地は くもり 後 晴れ
強い風が吹く あまり冷たくはなかったけど 風小僧本格的
ゴジラが 気配を伺うような

コケ玉に タネを仕掛ける

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24.11.25 これが

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25.11.26 こうなった
2月に サギソウを押し込み
6月に ミソハギや ヤブコウジ チェッカーベリーなどをサシキする
さみしかったので 販売は 初めからしなかった
これに 今日 種を押し込む
ヤマコウバシ オトコヨウゾメ ウメモドキ コマユミ ソヨゴ カイノキ 西洋カマツカ ハゼ

今年も もうすぐ 作りかける
今年は 球根も 種子も 初めから仕込んでおく
それに 来年サシキの予定

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25.11.26 今朝のゴジラ
冷たく青い平らな石でできている
宮沢賢治曰く 冬の空だそうな
彼の地の 冬空は知らないが さすが文豪表現が違う

でも うーん ゴジラでもいいでしょう
今日も 光速で日が過ぎた

ケニーワインカラー

25日の当地は 雨 そんなに冷たくはなかったけど
午後は くもりから晴れに
ラッコが 日高昆布と遊ぶ

妻は 京都の大観展に
ポット洗い 底網切り 青申に備え経費整理
西洋ガマズミの 果肉をとる すごく時間がかかる
経費整理をすると 一目瞭然 儲かってないなぁ
まぁっ いいか

秋の魔術師たち 全部 25.11.25撮影
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テンモクカズラ
何で 横になりたいの 原因不明

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ヤマコウバシ

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ビナンカズラ

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カイノキ

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中国トキワガマズミ

楽天優勝で 中田さんの顔を 見る気がなくても 何度も見た
アメリカへ行くとか 行かないとか
まぁ それはいいとして
プロ野球12球団で 名前と顔が一致するのが 一人だけ
あとの人は 全然分からない

困ったことに
植物の名前に疎い
分からなかったり スズカケソウを フジワラソウと公言したり
よくしかられる
誰に   ひ み つ

サマニアサマン

24日の当地は 快晴に近い晴れ
穏やかで 春心地
どんな雲 天使の羽を透かして 見るような

鉢の除草
寄せ植え用の 樹を集める
サルトリイバラ播種
シカ解体

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25.11.24 この木何の木

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25.11.24 数ヶ月前に 我が家に来る

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25.11.24 三つに
葉を見れば カンボクか
カンボクの実は 赤いはず
これから赤くなるのか 黄実もあるのか
自生のカンボクは 見たことがない
どなたか 教えていただけますか

捕れた時のために 来てみたら
と 知り合いから電話で シカ解体を見に行く
後ろ足を吊るし 首切断 前足切断
毛皮をむき 内蔵を取り出す
3㍍程度離れ 目を離さず 見ていられた

最後に一言
こんなもん 何でもない
わなにかかり 生きているのを 叩いて失神させ
ナイフで 喉から心臓を突き 血抜きする
それができるかどうかが 問題

それができたら 解体なんか 何でもない と

軸足は

23日の当地は 快晴
空気の存在を忘れるような 空
まぁ いつも存在を意識してないけど
風もないし ムーミンの小春日和

八幡神社 新嘗祭に行く
薬局へ行ったり 車庫にするパイプを買うとか
サルトリイバラを まく
寒冷紗修理 いろいろ

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25.11.23 高取八幡神社
新嘗祭に行く
こう言っては何だが 回り当番で 神社総代になっている だから行く
帰り 国道を横断しようと 横断歩道端に立っていた
手は上げてなかった
何と 止まって通してくれた 感激してます

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25.11.23 高取八幡神社
うーん 青い

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25.11.23 みちくさ近く
北極にも 月にも 火星にも負けない空
大阪に家族で住んでいた 
帰省した時 長男が言った
おばあちゃんちには 星がいっぱいあると 
大阪に比べれば きれいな空

天気予報で
洗濯日和 お出かけ日和 とよく言う
今まで 何百 何千回と耳に入っていたが 今日初めて意識した

何で お出かけ日和
仕事をする人もいっぱいだし 笠屋さんには悪天候だろうし 屋内対象の業種にも悪天候

爺さんにとっては 確かにお出かけ日和
なにせ 毎日遊んでいるので
どこに軸足があるかで 何でも変わる

ブルーベリー

22日の当地は 晴れ
時々 ちょっと曇ったけど まあチャラ
風もなく 穏やかでやさしい日
甘納豆のような 日だった

いろいろ 何と言うことはなく 雑用
小さな2本目の トンネルを作る
彩菜茶屋へ出荷 ~ 買い物数件 ~ 整骨医

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25.11.22 ブルーベリー
今時咲いて 正月に食べられる 新品種

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25.11.22 ブルーベリー
一度に イノシシ5頭取れる方が 確率が高い
来年の 花芽が飛んでしまった

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25.11.22 今日の午後
アカプルコにも フィジーにも マルタにも 負けない空

何も頭に浮かんでこず
どうしよう・・・

昨日 某種苗会社から カタログが届く
ほとんどが園芸品種なので 特に関係ないけれど
大部分に PVPや他のマークがある
本当に こんなに新品種があるのか
完全に自分で 楽しむのならいいけれど 商売をしている者にとっては ありがた迷惑
ちょっと 増やして見ようかな と思っても道義的なこともあるし
まぁ 原種植物には あまり関係ありません 

ああ無情

21日の当地は 晴れ 時々 くもり
風もない
本当にゆるやかなカーブで やや下り坂のような やさしい日

わな猟を習う
今年最後の 草刈り
ちょっと種蒔きしたり かたづけたり

肉を食べ 魚を食べ 野菜を食べて生かされている
ただ 生かされていることを 日常的に 意識していないだけで

わな猟免許を取った 新人の爺さんに 経験者から仕掛けるポイントを 現地で教えてもらった
理解はしたつもりだけど 多分ダメだろう

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25.11.21 雄のニホンシカ
既に仕掛けてあるわなに かかっていた
このあと 仕留められ ナイフで血抜き
僕は それを見ていた

特定外来生物である アライグマの殺処分に立ち会ったことがある
生きている生物が 死んでいくのを 見るのは つらい

今朝は 仕掛けたわなに かかっていなかったけど いざかかったら 僕にできるか
どう表現すればいいか よく分からない経験だった

ポイントは 他人にあまり話さないのに 教えていただいたIさん ありがとうございました

最後の1行

20日の当地は 晴れ 時々 くもり
風はあるが そんなに寒くはない
アルバートハモンド カリフォルニアの青い空に 白いギョウザ
書き忘れたけど 昨日初氷が張る

種蒔きしたり かたづけたり
初めて 箱わなをセットする
明日は イノシシ3頭程度 取れるだろう

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25.11.20 ハゼ
セリ市で入手した残り
どうしても気に入らないのが 1本あり 針金をかける
あと2本 おもしろくないのがある 針金か来春切るか未定
と言うことは あまり良くない物を売っていたのか
まっ 値段で調整してました

この根元に 100粒程度 タネを押し込んだ
発芽を見て 抜いたり切ったりする予定

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25.11.20 ハゼ
これは 1年前に種蒔きした3ポットを 10月頃押し込んだ
これにも タネを押し込んだ
さて どうなるやら

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25.11.20 今日の午後

先般 ほとんどタダで入手した本を 昨日読み終えた
山手樹一郎「殿さま浪人」
いい男で 金もあり なにぶん強い
よく偶然が重なるなぁ と言うほど 話がうまく進んでいく
まっ 時間つぶしの本 だったのか
最後の1ページ半
うっ と来た 何回も読み返して見た

フレデリックフォーサイス「アベンジャー」
意味不明の箇所があったり なんで こんなことを書く と思って読んだ
最後の1行 1ページでなく 1行で理解できた

どちらもドラマチック
小説だろぅ と言えばそれまでだけど
人間味を感じる 2冊だった

収穫無し

19日の当地は くもり 時々 晴れ
風小僧おでまし 北風小僧の寒太郎
昨日ほどではないが 寒い
マーマレードが パンにまだらに塗ってある

古土の処理
種子採種 ~ 某所

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25.11.19 梶並神社
昨年 シラキの種子があるらしい と聞き行くも シラキ自体がなかった
ダンコウバイが数本あり 実がたった1個あった

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25.11.19 梶並神社
今年はなっているか 結局1個の実も 確認できず
クロモジの実も あまり見ないし ダンコウバイも結実しにくいのか
どうも この仲間は子孫繁栄に 熱心ではないらしい

だけど 何らかの方法で対処するのだろう
付近には ダンコウバイが 何本かは見えたし
クロモジは 比較的よく生えている
ヤマコウバシは 同じ仲間でも よく結実するのに

ちなみに 取ろうとしたのは 境内ではありません
2礼2拝1礼

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25.11.19 モミジ
梶並神社から 西粟倉村方面の 梶並川付近で

オランダ戦おしい
取って取られるより 逆でなにより
ナデシコのように 逆転にはならなかったけど よく耐えた

どのスポーツでも 実力の差は出る
その中でも 差が最も出にくいのが サッカーだと
多くても3点程度 90分の中で 一瞬の気の緩み 一つのミスがあると失点する
だからか どちらが勝つか分からない
ほとんど確信できる場合もあるけれど ランク差が勝敗に連動していない

まず ランクどおりになるのなら 見ていてあまりおもしろくない
さて みちくさのランクは

うっ寒

18日の当地は ガラガラ玉手箱
くもりが主 時々晴れる 北気 風強し
寒い 風が冷たい
アザラシとシロクマの バトル

1週間ほど前 タイツをはいた
もう 絶対に離せないだろう あと4~5カ月
股引ではない パッチではない タイツ 網ではないけど

鉢移動
整骨医 ~ 地区の仕事で農協と銀行
午後は 久しぶりに早退 家のかたづけをする

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25.11.18 ロウヤガキ
売れないロウヤガキ
この株は 初めから そんなに期待していなかった

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25.11.18 同じく
しかも 陶器でなくポット
では なぜ求めたのか
理由は二つ 実が着けられるかと 増殖のため

実物は観賞期間が 花物より長く したがって販売期間が長い
だから 実物に取り組むが 実が着かなければ 意味がない
実を着ける 練習台

もう一つは 増やさなければならない
カキは 種蒔きから結実まで 6~7年かかると聞く
しかも 雌木は3割程度の割合でしか 出てこないと

その代わり カキは根から増殖できる
来春植え替え時に 根伏せをする
そうすると 確実に雌木が増え 結実までも 短い期間ですむ

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25.11.18 枯れ葉

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25.11.18 枯れ木
何かシャンソンが 聞こえてくる
寒さに向かい 何もかも枯れてくる
だけど 野生シクラメン・コウムの花があがりかけた
ユキワリイチゲも 芽をきりだした
ヤブコウジは 正月に向けて 実が赤みを帯びてきた
確実に もう 春に向かっている

寒さにふるえ 花咲爺さんの手はかじかむが 心がかじかむことはないだろう
なんちゃって 小説の中の一文か

エビ

17日の当地は くもり 後 時々雨
風はなく ちょっと濡れても寒くはない
冬の小説の夜明け ブルーグレイの空

種子の果肉取り
オタフクナンテン オリヒメナンテンの植え付け

種子は 果肉を取り除いた方が 発芽率が上がる
ところが これが面倒くさい
畳の目の数をかぞえるほど 面倒くさい
ロウヤガキ ヤマコウバシ ソヨゴ 姫ガマズミ オトコヨウゾメ 西洋カマツカ コマユミ 
でも 仕方がない

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25.11.17 ナンテン植替え
四国で競り落とした品
大きいのは オタフクナンテン
小さいのは 織姫南天と書かれていたが 知っている キンシナンテン・オリヒメだったら このサイズなら万札ひらひら
後日 調べよう

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25.11.17 クコ
着物を着替えて 帯締めて 今日は私の晴れ姿
クコが 最もきれいな時期になった
やや高価なので ドンとは売れないが 安定した需要がある

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25.11.17 もらい水
屋根から落ちる ブルーダイヤのような水
ただは ありがたい
縦画像の原因不明

今日の新聞
エビの呼称 世間とずれ
食品の世界は知らないけど 植物でもいっぱいある

食品問題とは異なるが 呼び方がいっぱいある
アメリカナンテン = ヘンリーツタ
シネラリア = サイネリア
ニワフジ = サクラニワフジ

2年前か カタログに「ヒマラヤイチゲ」とある
どうしても確かめたく購入 咲いた花は アネモネ・オブツシロバだった
フウランの変化物を風貴蘭と呼んだり
カエデを通天と言ったり (通天の字不明)

以前 某所で4種類の種子購入
開花したら どう見ても全部同じ花だった
これは ラベル落ちか 採取者が間違ったのか ゴチャゴチャ弁当箱

某会合

16日の当地は 晴れ
風もなく 小春日和
日中 屋内にいたので どんな空か分からない
多分 釜揚げチリメンと 塗り壁がコラボだろう

某会合に行く
朝夕のちょっとした時間に かたづけ

昨日の購入品の一部を 羅列
画像は本日

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ナンテン2種 シシバヒトツバ ヤブコウジ アメリカナンテン チョウジュバイ

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軽石鉢
桜島の岩などは とても高い 軽石は安価で手頃
時間の経過とともに コケも生え 古さを感じるようになる

植物は 塗り鉢やポットはあまり好まない
実用的には 駄温鉢で育苗し 必要に応じて観賞用の鉢に上げるのが ベター
だけど 可能なら 初めから石の鉢がおすすめ
空気と水はニュートリノ
根の温度管理も 理由は分からないが より適切なのだろう
繰り返すが 可能なら最初から 石鉢に植えるのがよい

大きな欠点が 二つある
高くつくことと 場所がすごくいること

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このサイズの植木鉢は なかなか手に入らない

OB会に行く
知らない方 懐かしい方らと 昔話に花が咲く
飲み過ぎたし 食べ過ぎたし ジョッキの中で甘辛の想い出が 揺れていた

それにしても タイは強かった
東南アジアのどこかの国で 日本人が指導し 基礎を作ったと聞いたことがある
もしかしたら それがタイかも

世界では 多くのスポーツで 外国人監督が活躍している
多くのスポーツで 国境を越えレベルが上がると おもしろい
優勝を 連勝を 義務づけられたようなのは 見ていておもしろくない
まっ やっている本人達は 常勝したいだろうけど

みちくさは
展示会の販売で 当店だけが入っている場合から 5業者が入っている場合まで いろいろある
規模が異なることもあるけど その5業者販売の時が みちくさの売り上げは最も多い
自分だけ勝とうと思っても なかなか無理
多くの販売品が集まり 人が集まり その中で 自分が勝つのが理想的
セリ市は 吹けば飛ぶような当店でも 真剣勝負 負けられない これで需要の多いものを 勝ち取る必要がある

正々堂々と 良品を作り 買い 利益率を上げる
そうは 思っているけどねぇ
とりあえず 今日は グラチャン 対オランダ 

無題

15日の香川県は 雨からくもり 後 晴れ
比較的 寒い日だった
セリ会場は 鉢物は屋内だけど 庭木など大物は屋外にある
白い靴が 茶色になる
雲のやつ ご機嫌斜め

セリに行く
5時前出発 吉備SAあたりで 空が白んでくる

今日は 松の鉢物が多く 山野草屋には獲物が少なかった
仕入れの半分弱は 鉢だった

だけど この鉢
近場のホームセンターなどにもまずない
何でか 置いてない

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25.11.15 瀬戸大橋

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25.11.15 夕暮れの瀬戸内海

ここも だいぶ通ったなぁ
私事では 3回程度かな
瀬戸内海3ルート会わせ 30数回 全部仕事でばかり
もちろん 今日のも仕事

セリ市で思う
前にも書いたけど
出荷者は少しでも高く売り 買う方は少しでも安く買いたい
何回か経験し 駆け引きもあるよう
サクラみたいな 仲間もいる可能性があるし
セリ人の実力もあるだろうし

僕には分からないが
今日は 全体的に高かったらしい

一番思ったのは
昨年落とした シダ類の鉢物セット
前年比ではあるが 同じようなものが2倍した
もちろん 買わなかった
多分 同じ生産者だろう

あまり安いと 生産者は意欲を失う
高いと こちらが困る
農産物と同じこと だから むつかしい

錦繍

14日の当地は くもり 後 晴れ
朝は寒かったけど 日中は過ごしやすい
大ハケでぬぐったような空から アズキ ダイズ あられが飛び回るような 空になる

5年後を目標にした 種子の直まき カイノキ ヤマコウバシ トウカエデ
コケ玉に直接タネをまく
かたづけ
整骨医に

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25.11.14 マルバノキ マルバマンサクとも

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25.11.14 ダンコウバイ
ダンコウバイに間違いないはずなのに 赤くなっている
絶対に 黄色になるはずなのに
ダンコウバイでなければ 何だ

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25.11.14 姫シャラ
姫シャラ ニシキギが競う

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25.11.14 コクヌギ
コクヌギはない
コナラをまいたつもりが 何となくクヌギのような
コナラとクヌギが 分からないようでは 何をしている
大きな木なら 一目で分かるのに

錦繍の時期が来た
この周辺は 今が盛りだけど 名所でもないし 川も断崖もない
結局 紅葉の名所には 行くことができなかった
まあ 行く気も あまりなかったけど

僕が行ったことがある所で 名所は 上高地 扇沢 大山 蒜仙 氷ノ山 帝釈峡 三段峡・・・
そんなにはない

富良野出身の人を知っている
信州が初めての数人と その人が信州に行った
初めての人は 興奮して騒ぎ回っていたけど その人はフーン だと
富良野とは 比較にならないと

紅葉も盆栽も 軸足の位置で 意見は異なる
 

将来

13日の当地は くもり 時々 晴れ
風があり寒い
カーテンの陰に 何か黒いもののような 雲

一から盆栽教室に
種子拾い
歯医者

歯の治療が終わる
医師によると 歯・歯茎とも10歳は 若いとのこと
医者なので お世辞も上手も何も言わない とのこと
ちょっと安心した

ヤマコウバシと オトコヨウゾメを拾う

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23.11.13 2年前も 乱雑

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24.11.13 野生シクラメン・ヘデリフォリウム
今年は ちょっと手を抜いたのか 結果的に

さて
S君のコメントとして 今までのスタイル 超高級品 高級品の3本立てで行ったら
そう言われる ちょっと前から 2年先の寄せ植えを始めた

先般の 山野草展示会で 市町村議会の議員と誰かが 話していた
○○では 味噌なら味噌を単純に 並べている
比べようもないし 選ぶ楽しみもない 販売のノウハウが分かっていない

先般の 農業共済新聞で 同じようなことが掲載されていた
どこの農産物直売所でも 同じようなものが並んでいる
ヒット商品を開発する気があるのか
選んで来てもらえる 6次産業のため ヒット商品を開発する必要がある
まあ 5年を目標に開発を・・・

やるぞ 今に見ておれ
みちくさに行けば 苗から超高級品まである 
まあ どうなることやら

寒い

12日の当地は くもり 時々 晴れ
冷たい風で ジャンパーがまとわりつく
初めて マイナスになり 1.5度だった
正確かどうか 不明
ヒジキと ワカメと 黒豆納豆が飛び回る

寄せ植えを作る
鉢の整理
ロングスカートをはく

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25.11.12 朝の空
黒豆甘納豆は美味いけど 高い

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25.11.12 シダ
イワオモダカ・三笠山 リンドウ タツナミソウ カタヒバの寄せ植え
いいでしょう 良くないですか やっぱりいいです

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25.11.12 
寒冷紗ハウスの中に トンネルを作る
外側に スカートをはいて 北西の風を防ぐ
ヒチコックさん来るな なんて
細葉イヌビワ プロトプテリス マユハケオモト シシンラン 緋ネム・・・などを置く
厳冬期の朝でも 零度前後をうろちょろしている

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25.11.12 マルバノキ
みちくさに来て3年くらいか
花らしきものが 初めて この時期に咲いた
まだ どんな花か見たことがない
来年 順調に生育すればよいが

大型台風が ひどいことをした
たまたま 日本からはそれたけど 来た地域は大変だった
気象は バタフライ現象 どこに来るか分からない
こんな災害に 援助をしても どこからも批判は出ないだろう
早く 復興しますように  

モルダウ ヘリ

11日の当地は 北気日より
風もあり 寒い
北極戦線の空と空気

ところで 北気
このあたりでは 「きたけ」と言う
この気象用語があるかどうか 不明

晴れていても 急に 風とともにくもり 小さな雨が降ることを言う
11月に多い

隣の奈義町には 自衛隊日本原駐屯地が ある
実弾発射訓練の日には 鈍い爆発音が聞こえてくる
また 訓練か ヘリがよく飛んで来るし 上空で旋回することもある

売れそうにない鉢を片付ける
整骨医に

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25.11.11 ナガガワノギク
この春 香川で2鉢求めた
画像では わかりにくいが とてもきれい
ラベルには「赤花那賀川野菊」とあった 来年は増やすぞ

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25.11.11 野生シクラメン・ヘデリフォリウム
天使が飛んでいるよう
今年は 1鉢も売れる物がなかった
小鉢では 作りにくい

以前から気になっていた ただ 置いてあるだけの鉢を整理する
あるある なんでこんなにあるのか
ゴム手袋をはめて ひたすら作業

久しぶりに 1年振りくらいか ラジオから「モルダウ」が流れる
こりゃあ いい
よく選曲した 仕事もはかどる

だけど バカヤロー
なんで こんな日に 時間を会わせてヘリが来る
ちょうど モルダウの時に来なくても いいだろう
あっちへ行け
今日は 北へ行け

モミジ のような

10日の当地は くもり かなり時々 雨
風はなく 濡れても寒いような日では なかった
コウモリが飛び ゴールデンバットも 数匹混じって飛び回る

かたづけ
モミジの採種
モミジのような手で モミジをもぎ取る
道端のものを ちょっといただいた

寄せ植えもしたいけど 土が濡れていては とてもしづらい
カッパの上着だけ着て 鉢の整理をする

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25.11.10 愁いただよう
販売できる物は もうない
雌伏で至福を待つ
原種は どうしても冬に枯れてしまう

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25.11.10 手前中央は コマユミ
多くの広葉樹も 紅葉の頃
でも これから元気になる物もある
マンリョウ ヒャクリョウ ヤブコウジなどは 俺を見ろと言うように 冬も元気になる
セツブンソウ アネモネ・ブランダ キクザキイチゲなどは 土中で気配を伺っている

どうやったら きれいな花が咲くか
どうやったら すがすがしい 葉姿になるか
それは簡単 見栄えが悪い時に 可愛がってやることが 第一

だけど それが至難の業

もち投げ

9日の当地は 晴れ
典型的な小春日だった
天使が レースのカーテンを 開けたり閉めたりして 遊んでいる
朝は ちょっと寒かったなぁ

きんちゃい館朝市へ行く
オオバナノエンレイソウと フクジュソウの植え付け

購入予約していた2種が 今日届く
昨年3月 鎌倉で昼ご飯を食べた
その時 たまたま隣の人が 根室市から来た人だった
オオバナノエンレイソウが 畑に 雑草のように あると ああぁ

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25.11.9 きんちゃい館 もち投げ
イベントの一環としてあった

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5袋10個拾った
もともと 全然拾う気はなかった
一番後ろの ドラム缶のたき火に当たっていた
たまたま 飛んで来たのを拾ったまで

あまり売れなかったけど 買っていただきありがとうございました
12月に行くかどうか 未定

横文字の呼び名は 忘れたけど
昔昔の 良い思いである香りをかぐと 心地よい気分になり
さらに 不快な気持ちを消す効果が 認められるとのこと

そういえば 勝ち麻雀は 疲れを感じないし
おもしろい本を読んでいると 時間がワープするし
おいしい物を食べる時は 超高速で喉を通るし
花が売れるときは お客様は神様になる
そして 花売り爺さんの 瞳はダイヤモンド

うぅ

8日の当地は 晴れ
風無し 穏やかでやさしい日
珊瑚礁のハタタテダイのような 雲

草刈り
古土の処理
妻が 彩菜茶屋に出荷
きんちゃい館朝市の 用意

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25.11.8 斑ヤマブキ
穂咲きマンサクも ヤマブキも咲いた
姫リンゴも咲いた
当然 来春には 今咲いた分だけ 花芽が減る

人間 考えが変わることはあるが
一時的に ころころ変わっては困る
うぅ 一貫性のない発言に 戸惑う
花を作ることについても 同じ

ただひたすらに

7日の当地は 晴れ 時々 くもり
穏やかで 南国のような日だった
ナタデココと 角切りリンゴのような空

献血~ 整骨医
あとは ただひたすら除草と鉢整理

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25.11.7 何だ
あまりにも数が多く 手が回らない
除草をしながら 不要な物を降ろしていく
場所があるだけに 売れもしない ただ 水をやるだけの物が いっぱいある
思い切って 捨てるのがベストだけど ついついたまる
さあ 捨てるぞ 
ただひたすらに 何かこんな歌詞があったような

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25.11.7 魔女っ子なんとか
画像がなぜ横になるか不明 前にも1度あった
この近辺の山にもあるが 非常に少ない
種子ができても シイナばかりで 発芽してこない
これは 1年前に 岡山の人からいただいたもので よく生えた
県南に行けば いっぱい自生している
魔女のマントでなく 天狗の簑
カクレミノ とても魅力的な葉で ちょっと頑張ろうとしている樹種

今 背中で岡山県警 為本さんが表彰された と言っていた
同級生の弟さんが 岡山県警に勤務しているはず
顔はそんなに似ていないけど・・・ 年齢は似たようなもの
今度 彼に会ったら聞いてみよう

結構いそがしい

6日の当地は 晴れ 後 くもり
風はなく 過ごしやすい日だった
カラスウリの種子が 舞うような雲

歯医者
整骨医~ 役場~ 農協
古土処理
昨年のコケ玉に 種子を仕込む 下記の画像のもの
3年後を想定した トウカエデの鉢物作成 1鉢のみ

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25.11.6 秋の香りがする種子
姫ガマズミ オトコヨウゾメ ヤマコウバシ コマユミ ツリバナマユミ ウメモドキ
秋は赤系が多い

2_2013110617423204a.jpg
25.11.6 西洋カマツカとリンドウ
リンドウが盛りになると 秋の花は ほぼ終わり
鉢が悪い これはよそからきたもの

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25.11.6 コウレイノコンギク
高嶺野紺菊と書く
あまり高く伸びないので 平たい鉢で 丸っぽく作る

今日も 本来業務が あまりできない
クオークのように 時間が過ぎていく
まぁ 仕方なし

走れ

5日の愛媛・香川県は 快晴
なくてもいい エアコンを回して走る
エーゲ海風ブルー

農産物直売所 きんちゃい館の旅行に参加
しまなみ海道~ 平山郁夫美術館~ 農産物直売所 今治市の「さいさいきて屋」~ 今治国際ホテルのバイキング~ アサヒビール工場で試飲~ 善通寺市○○ウドン~ 瀬戸内道
走れ 走れ メロスもコウタローも

今日は 画像の羅列で
1_201311052127211c8.jpg
尾道大橋から 千光寺公園 
何か 字が違う気がする
ここは サクラの時はすごい

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平山郁夫美術館
2回目 かなり昔 一度行った

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さいさいきて屋
今治市JAの経営らしく 規模は大きかった

花も少しあった
好みの花はなかったけど ハマゴウ双幹200円で 1鉢買う
駐車場にすばらし物あり
シマトネリコ しかも 種子が取り頃
いただきますと いただいたが ほんの少ししか取れず
落ちて コンクリートの隙間に詰まり ピンセットがなければ取れない
棒で掻き出し 全部で50粒程度ゲット

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今治国際ホテルから しまなみ海道
僕のように 意志の弱い物は バイキングは好ましくない
食べた 食べた 産地偽装はないだろう なにせ 何も書いてない

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瀬戸大橋からの 夕日
普通 太陽が海に沈む と言う
海に沈むと ゆでだこができる

僕は朝 日本酒 妻はビール試飲
無事 帰宅しました
関係者の皆様 ありがとうございました

そこまでやるか

4日の県南は 穏やかな 晴れだった
夕方 当地に帰るにつれ 雲が重くなる
コチとゲタが 泳ぎ回る

備南皐月・山草会の 展示に行く

1_2013110419461411b.jpg
25.11.4 何かな ハマギク?

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25.11.4 キヨスミギク?

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25.11.4 キヨスミギクと屋久島ススキ
石の上にも3年
薄い石板に 根洗ともコケ玉とも言えぬ 
個人的には 一番好きな作品だった

この会は 盆栽が主で 画像は前置きばかり
両者とも 年季のある立派な物ばかり

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25.11.4 昼ご飯
Wさんから 妻が教えてもらっていた 場所で煮魚定食
ゲタとコチを注文

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25.11.4 寄島町か倉敷市かで
なにせ 車の中からとの魂胆で いい写真が写せる訳もない

8時前に 作場を出発した
数分後に 軽トラが追いついてきて 岡山インターまでランデブー
信号などでも離れず 1時間以上も ランデブーすることは 珍しい
何となく 30過ぎのお姉さん

ただ このお姉さん 1時間以上 ずっーと電話しているのが ルームミラーに映る
やっと終わったかと思えば タバコスパスパ
そこまでやるかぁ

展示会後 Fさん宅におじゃまする
欲しい物があり 譲っていただいた ただ 安価過ぎて
ありがたいやら 申し訳ないやら
Wさんとも ランデブー
お二人から 物心両方の お土産をいただく
いつも ありがとうございます

明日は また早出遅帰り 情報は明日

Y

3日の当地は 雨
風はないけど ちょっと濡れると寒い
そろそろ 寒小僧がやってくる
ひじきの 黒ごま和えが踊り回る
そんな食べ物が あるか

買い物~買い物
那岐山野草展に~某所へ妻と
昨日に引き続き 何もせず

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25.11.3 初めて見た
画面中央の 長い小屋 その手前の 白いかたまり
ネコちゃん
雨の中 しばらく歩き回り 休んでいるのか
ネコは 濡れるのを嫌うはず
しばらくいたが どこかへ行った
これは午前の画像で 午後にまた 同じように歩き回っていた

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25.11.3 那岐山野草展で
コトネアスター

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25.11.3 斑アンペライ根洗い
場所は 那岐山麓山の家で

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25.11.3 山の駅から
ジーンハックマンがつぶやく 霧が出たなぁ そりゃあそうだろう

今日の 人生相談
毎日 本を1~3冊買う
当然 全部読むことができない どうしたら良いだろう

回答も 僕の能力では?

ドフトエフスキー カラマーゾフの兄弟
スタンダール 赤と黒
これらも 読んだことがある どうでも良くなったけど 一応最後まで読んだ

八尾市に住んでいた時
子供会の 廃品回収で 古本がいっぱい出た
Sさんの物で いるなら持って行ってと 全部もらった 文庫本で全部合わせると 1㍍程度か
いろいろあったけど その中に3冊くらいか Yさんの本があった

この人の本 全部 どんなに努力しても 読めなかった
何とかしようとしたが どうにもならなかった
別に 難しいと言う意味ではない

僕が 読みかけて挫折したのは Yさんの本だけ
あとは 当然勉強や 資格取得の本のみ

食 5

2日の当地は 晴れ
風もなく 快適な日
こんな日が あるのかと思うほど
天使と妖精が 鬼ごっこをしている

某所~整骨医~某所
彩菜茶屋へ出荷~依頼していた わなを買いに行く
地区の文化祭的な会に 出品
ビナンカズラ ロウヤガキ ツリバナマユミ・紅ヤッコ リンドウと屋久島ススキなどのコケ玉
今日は 直接作業が何もできなかった

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22.11.18 遊子水荷浦
すごかった
中ほどに見えるのが 軽トラック
天空の城ラピュタか
よく耕した
雨の時 崩れる心配はないのか
沖に目をやれば 真珠の養殖
絶景だった
画像がないもので 過去から

問題が発覚し続けるのは 一流どころばかり
外国人も 多く利用するのだろう
ホテルが多いので 和食は少ないかもしれないが
世界遺産になろうとか
お も て な し とか言っているのに 東京決定前ならどうなる

まあ 僕が利用しているような所は 申し訳ないけど そんな高級なメニューはない

今日のおとぎ話
130億年前に 太陽系よりはるかに大きい 1600万光年の範囲に 鉄が散布され 星の誕生にかかわった
超新星の爆発が 原因
すごい やるもんじゃあないか
3日前の フラスコの中の実験じゃあない

食 4

1日の当地は 晴れ
風もなく 穏やかな日だった
ブルーハワイにシューマイが フワリフワフワ

歯医者~整骨医
原種スイセン・バルボコジュームの植え付け
古土の処理

もーいや 医者通いばかり
早く 切り上げたい

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25.11.1 原種スイセン・バルボコジューム
ついうっかり 奥にしまい込んでいた
まあ 大丈夫だろう
花屋では まずお目にかかれない スイセン

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25.11.1 キンシナンテン
錦糸南天と書く
古典植物だけど こんなのにも 魅力を感じるようになった
通の人にとっては 必要な物で 年間を通じ 少量安定需要がある

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25.11.1 今日の午後
コブシ 八重桜 マユミ カイノキのシルエット

出る出る出る
いっぱいの認識不足と 現場の判断とか
僕は 一流ホテルなどで 食事することはないけれど
これはひどい
でも 何千何万の人が食べて 今まで気がつかなかったのかなぁ
今日の新聞
・このステーキは 小牛か普通の牛か
・分かりませんか
・分からない
・じゃあ どちらでもいいじゃあ ありませんか

昔 職場に漁師の娘さんがいた
自分のうちで食べる 刺身は 1晩寝かせてから食べる
すべての魚か 一部の魚か 聞き忘れたけど
活魚をありがたがる方 いかがでしょう

総菜も出るけど
たいがいの物は手料理の我が家
内緒だけど ありがたい
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プロフィール

花の店みちくさ

Author:花の店みちくさ
妻の協力があり、平成14年9月16日開店していた花屋を 平成24年4月からリニューアル開店しました
山野草+αの花たち
住まいは岡山県勝田郡勝央町 
1952.1.31生まれ 
花好きじいさんです

パソコンから、異常音がでています。
いつの日か、故障したらブログを中止する可能性があります。

29年の展示会
◎はみちくさの 展示・即売
○は販売のみ

4/8~4/9
◎山野草趣味の会
真庭市 元「たちばな保育園」

おおさ山野草展
新見市大佐

4/15~4/16
津山山野草会
津山文化センター

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