20

31日の当地は 晴れ
ウララウララ クラクラ 倒れそう
暑い 以外の表現無し
どんな雲が流れたか モスラが飛んだかも 見ていない

田に除草剤散布
防風林 採種親用に植えていた母樹 両者を巻枯らしで間引く
ブルーベリー採種
挿し木は 斑サルナシ チョウジュバイ ヤマブドウ

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26.7.31 コブシ
地植えなので 安心していたら ご覧のとおり
3日ほど前から サイホンかん水をしている
畑のトマトには シカも来ていない サイホンで無料の水を 24時間やる

今 鉢には 日に2回水やりをしている
どうも この10年間 こんなに水をやっていたのは 記憶にない
時々は あったけど
畑も カラカラ オカラカラ
とにかく 降っていない 20日くらい
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五色ドクダミ

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26.7.30
斑フウチソウと 五色ドクダミの コケ玉
いつ作ったか記憶にないが そんなに前ではないはず
フウチソウと ドクダミが それぞれ絡み合い あちこちから出て来るのは 来年か
ほぼ 半日陰で管理

皿も含め38㎝ 1300円

もちかつお

30日の当地は 晴れ
当然 言うまでもなく 必然的に 暑い
夕方 砂漠の風が吹く
なぜか夕方は 野菜スティックの雲

山野草趣味の会の打ち合わせ ~ 買い物 珍しく今日は二人連れで
古土処理
暑くて ダラーッとする

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26.7.30 メロン
むなしい 苗代も 肥料代も 手入れの時間もすべて無陀
シカか タヌキか アライグマか
この周囲で 柵をしていない畑は ほぼ全てやられたらしい

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あと 10日で食べられたのに

田辺市で1度だけ 食べたことがある
魚の外観は まったく同じ に見える 刺身にしても 見分けがつかない
ベテランの漁師 あるいは料理人は 魚の外観で 一目で見分けるが 多くの人には分からないらしい
どこが違うのか 素人は食べるまで分からない

素人でも 食べたら分かる
そのねっとりと言うか もっちりと言うか ウマイ
かなり高価だけれど

今日の新聞による もちかつお
餅の食感がある鰹の刺身

ハリイ

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26.7.30 ハリイ
カップのハリイ
ちょっと日陰で管理すれば みずみずしい黄緑色を保つ
プラティーの水槽の近くが似合うかも
この株は 日向で管理していた

カップを含め16㎝ 700円

クラシック

29日の当地は 晴れ
ちょっと乾燥気味ではあるが 暑い
午後 ちょっと風が出る
溶けすぎたシャーベットが 押し寄せる

社会保険事務所 ~ 法務局 ~ 買い物
ロウヤガキの 剪定
あとは 水やりのみ

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26.7.29 けだるい午後
何か ダラリとしている
覇気がない感じ そりゃあ この暑さだから
左がベニアシ その右下イヌビワ 下中央は斑フウチソウ
ベニアシの中ほどに 白っぽく

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26.7.29 それがこれ
ウツギの種類だけれど さて何か
小鉢での開花は ちょっと難しい

背中で ちょっとテレビを聞いた
クラシックは 堅苦しい と多くの人が考えている と

僕も 30年前はそうだった
ところが ほんの小さなきっかけで好きになり 今は作業中も 良く聞いている
これに限らないが 何事も ちょっとしたきっかけで 好きになることもある

クラシックも 民謡も ジャズも 長唄も好きだけど 意味はどれも分からない
感じと言うか 感性で聞いている
良い感性 だとは言わないけれど

ハリガネカズラ

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26.7.29 ハリガネカズラ
ちょっと前は 比較的高価だった
今は そうでもなく 好みは偏る感じで あまり多く出る商品ではない
だけど 岩に付けた本種は見事で みちくさでも 時々展示会に出している
半日陰で 栽培している

高さ5㎝ 400円

テントウ

28日の当地は 晴れ ここ数日安定した天気になっている
安定の仕方は 悪いけど
熱波が来る 想い出の九十九里浜

気になっていた鉢に除草剤
あとは 水やりだけ 何もできない日だった
イノシシもかからず と言うより 夕べは来た痕跡無し

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26.7.28 サッコウフジ
ギラギラするような夏に 咲いてくる

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個性的な色合い
これはシンボルツリー用に植えた 大鉢
終日 日が当たる

農業試験場が 飛ばないテントウ虫を 育成したと
飛びにくい種類を見つけ 30世代程度育成し どの程度か知らないが 飛ばないと
このことで アブラムシのいる植物に置いておけば 飛んで逃げずに 食べてしまう
新聞は ここまで

では 食べた後はどうする
歩いて別の植物に行くのか 人間が移すのか 死んでしまえ なのか
それに 次の世代はどうする
商業的に増殖し 生物薬剤として さあ買ってください となるのか

カエル カマキリ クモ 小鳥 ハチ コウガイビルなどと並び テントウ虫は有益な生物

コナラ

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26.7.28 小鉢のコナラ
まだ種子から数年
ドングリがなるには かなりの時間が必要だろう
だけど これは そんなもんじゃあない
簡単に 雑木林を連想していただこうと

高さ28㎝ 700円

雑多に

27日の当地は 昨日今日と 快晴
タクラマカン ゴビ ジャワの風が吹く
今日も 1日中 水をやっていた

子供に手伝ったもらい作業 最後にある
あとは 水やりばかり

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26.7.27 トカゲ
種は知らないが 良く見かける
農業に取り重要な生物 小さな虫を食べてくれる

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26.7.27 ピントは後ろのクモ
クモも個性的 このクモは 棚の上に巣があり 水やりのたびに邪魔になる
時折 一部をゴジラが破壊するので お詫びにバッタなどを捕まえて やっている
このクモは エサを巣に近づけただけで すぐ捕らえるが
中には 近寄らず結局逃げられるのもいる
クモも 人見知りしたり 人の施しがイヤなやつがいる
クモも人も かわいげなやつが 好かれるだろう

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26.7.27 ホオノキ
葉水をやった後の ホオノキ
ものの本によると レンズになり 葉が焼けると言うが そんなことはないような

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26.7.27 イノシシが
イノシシが来て ぬた場になっている
子供に手伝ってもらい 枕木4本を連結 これを重しにして くくりわなを仕掛ける
明日の朝はかかっているだろう
週末は 猪鍋の予定
この周囲 どこも困っている

25日の当地は 晴れ
時折の微風 それ以外は勝手にしやがれ
止めどなく 汗が流れる
不思議と 雲はさわやか キャベツをちぎって スープを作ったような

朝 地区の役員で 道路に除草剤を蒔く
山の中だけれど 友達夫婦が たまたま通る こんな所で会うとは
某所にマツを見に行く ~ 某所
吉野ツツジのサシキ あと何もせず

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26.7.25 サルスベリ 夏祭り
花が上がって来ない もう少しあとだったか 記憶が飛ぶ

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26.7.25 八房サルスベリ
こちらは 開花してきた

小保方さん パパラッチに追いかけられケガ
かって ダイアナさんも 追いかけられていた
人気指数かもしれないが 芸能人じゃあないし そこまでするか
追いかけるのなら この暑さの中 やさしい涼しさを演出する 草物の特集でも組んだら
協力の用意は あるけどなぁ

開店休業

24日の当地は 晴れ
熱い 暑い 百回程度書きたい
暑蒸君が 小倉アンパンをちぎっては投げ ちぎっては泣けと 押しかける
今夏 もっとも厳しい日だった

何をしたかな
朝 涼しい時に 法面の草刈り
あと ブルーベリーの採種と 柿の摘果 富有柿と黒柿の2種
だけ

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26.7.24 アポイキキョウ
植物全体が ボーとしている感じ
陽炎が立ち 蜃気楼が見え タクラマカンに打ち水をしたよう

ボーとしていられる人は まだいい
この暑さの中 時間から時間まで 頑張っている人のことを考えれば 何か申し訳ないような

マツムラソウ

23日の当地は 晴れ
蒸し暑い意外に 言葉がない
白あんパンのような 雲が流れる

出荷 ~ 買い物
白チョウジュバイの サシキで終わり

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26.7.23 マツムラソウ

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同じく
置いている場所は 70%程度の遮光場所
風通しは あまり良くない
コメントのとおり 咲いた株を出荷するのみで 安定した開花はちょっと困難

夏弱いものは 困る
クロユリ プリムラ類 イワナシなど ちょっと注意すれば 枯れることはないけれど 残念ながら 花上がりが悪い

マツムラソウは 独特の黄色で魅力的ではあるが あまり訪問してくれない
彩菜茶屋へ出荷したのは 今日行ってみるとなかった
かなりのマニアの人が 持ち帰られたのだろう
あと 10株程度あるが

ワイルドオーツ

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26.7.23 ワイルドオーツ
野生ムギのこと
根元に 屋久島ヤブコウジと ホトトギスが入っている
暑さ寒さにも強く 日向で育てている
結構 年数は食っているだろう

高さ 約60㎝ まだ伸びてくる 4000円

マルタ

22日の県南は 晴れ
当然 蒸し暑かった 夕立もほとんどないとのことで 大変らしい
行きがけは 涼しい風が流れるも 帰りは暑い
僕は エアコンを使わない

県南のセリ市に行く 今日は都合で1人
帰りに お世話になっている Fさんご兄弟の家に寄る

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26.7.22 釣果
左はフウチソウの コケ玉風鉢物 ヒメサユリか ヒメユリか 何か入っている
右は ササを主としたコケ玉
その中央に 根だけ見えるのは ホオノキ
他に イヌビワ 野梅 梅・思いのまま 鉢を持ち帰る

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26.7.22 休憩所前
雑然とある サッコウフジ 紅アシ キンギョバツバキ ユリ ニンジンボク シャクヤク

2日ほど前の新聞に マルタのことが 詳しく紹介されていた
今日のテレビで マルタの日本人妻・・・とか チラッと見た
初めて購入したDVDは 「第三の男」か「マルタの鷹」 かだったような

昭和40年代半ば ハープアルバートとティファナブラスの「マルタ島の砂」がヒットしていた
就職したばかりで新見市にいた時 レコード店で視聴した もう1度かけて と言ったら「商品ですから 買う気もないのにできません」と言われた

アリステアマクリーン「サントリーニの牙」も サントリーニ島と マルタがちょと出たような

3時間弱

21日の当地は 晴れ
今年1番の 蒸し暑さ のような
空気にも蜜が混ざり 雲からはシュークリームが 落ちてくる

コケ玉用のサシキ オカトラノオ フウチソウ ミツバシモツケ
午後は 地区の人の告別式に参列

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26.7.21 ストップウオッチ
水やりに かなりの時間を費やしている 事は知っていた
ポンプを冷やしたり 他の作業と組み合わせて かん水しているが・・・
測ると 何と 正味2時間50分 1日にこれだけを要してる
アルキメデスも ソクラテスも ビックリ

毎日 午後1時間の夕立 
その間は 居眠りもできるし やって来い
神様 仏様 雷様 あまり鳴らさず 雨だけどうぞ

オサラン

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26.7.21 オサラン
このように植えても ヘゴに付けても大丈夫
普通の鉢に ミズゴケ植えでも可
明日には咲くか そして すぐしぼんでしまう
この はかなさが好き と言う人でなければ あまり興味がないのでは
しかし 花のないときの姿が ランの魅力でもある

半日陰より 少し日陰で管理している
高さ 石鉢を含め12㎝ 800円

飲む

20日の当地は 晴れ 時々 くもり
日ごとに 蒸し暑くなっていく たまらない
雲が ビームを出しながら あざ笑っている

水利組合で 池土手の草刈り
野生シクラメン・コウム3球 シリシウム1球 プシウドイベリクム1球を 植え替えたのみ
午後 法事に

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26.7.20 屋久島ハギ
これは 小鉢に植えると 花上がりがよいのが不思議

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26.7.20 カラフトミソハギ
これはコケ玉でなく 鉢上
このま売るか 根洗にするか コケ玉にするか 未定

法事でビールを飲む コップ3杯程度
効果十分で 仕事に行く気にならず 居眠り
昼間から飲むのは 昨年11月の会合以来
ビールは むかしむかし 最後に飲んだのは いつだろう

平鉢

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26.7.20
このような鉢は なかなかホームセンターでも 売っていない
使い勝手は 良好

外径 高さの順で ㎝
右手前 11.5×4   600円
奥    14.5×4.5 600円
左    11.5×5.5 680円

ほぼ驚異

19日の当地は 晴れ にわか雨 くもり
暑い 蒸し暑い オンリー湯ー
ジャムおじさんが 苺ジャムをまく

草玉に 野ボタン 細葉オケラのサシキ
クチナシのサシキ

田の溝上げと 法面の草を その溝に入れる
イノシシがぬたうちに来るので 防止できるか 相変わらず 箱わなには来ない

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26.7.19
遠くに見えるのは ヒマワリ
雑草を 除草剤で枯らす ここには 赤そばをまく予定

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26.7.19 カイノキ
見にくいが 高いのが5本 低いのが数本 根元にはヤブコウジが 入っている
この秋に販売か 売れなければ展示にするか の鉢

針金かけをしてあるが その前は 中央にゴチャ生えだった
盆栽などゼロ経験のA君 さわったこともない カイノキであることも知らなかった そのほかの雑木のことも知らない
A君との会話
・木の名前が 分かる
・知らない
・この鉢のどこが悪いか分かる
・ウーン 真ん中に集まりすぎ 交差している幹もある
・えーっ よく分かったなぁ 右端1本だけ針金をかけるので 後は自分のセンスでやってみて

やがて呼ばれ 行って見ると ほぼこの状態 左の1本だけ 爺さんが少し曲げた
下部の 短いのにも ちゃんとかけてある
針金も 細い太いを使い分けしてある

信じられない よくできた

ああデジタル

18日の当地は 晴れ 時々 くもり
ほんの時折来る 微風が嬉しい
夕方の雲は秋だけれど 蒸し暑い
今日は 手づかみで メロンパンを食べるような日

コケ玉や根洗い用のサシキ 細葉オケラ 野ボタン チョウジソウ
咲いたクチナシが 八重だったので サシキする
コケ玉用のケトを ブレンドする
某所へ

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26.7.17 園芸アジサイ
いつの頃からかある アジサイ
品種不明で 毎年 この頃咲いてくる 植えっぱなし

家に帰る時 ヒマワリを写そうとする
起動しないので 画面をよく見ると バッテリーが・・・
アナログであれば 少々の無理は利くかもしれないが デジタルは電源がなければ一発
アナログでも フィルムがなければ アウト

相対性理論と E=mc二乗のような1日だった

紅アシ

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26.7.18 紅アシ
かなりの大物
秋には 足元がすばらしい紅色になる
ただし 放任ではきれいにならない
全部 きれいに皮をむき 日に当てる
この程度になれば とても1時間程度では 無理

日向で管理している
高さ114㎝ 4000円

脳裏をめぐる

17日の当地は 晴れ 時々 くもり
当然蒸し暑い ほんの時折の微風が 嬉しい程度
アップルパイと ブランデーケーキを ごちゃ混ぜにした体感

将来のコケ玉 根洗のための ゴチャサシキ
使用したのは カラフトミソハギ ベニアシ サイコアシ
これに まだまだサシキする メギやオケラ あと着きそうなものいろいろ
買い物 ~ 某所

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26.7.17 西洋ニンジンボク
今が 妖精の最盛期

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26.7.17 夕方の雲
何か 思秋期 秋を思わせる

今日に限らないが どうして商売繁盛しないのか 考えて見る
水やりしている時とか 無心にサシキしている時 何の脈絡もなく湧いて出る

3年間 一生懸命努力して 儲からなければ 何か方向が悪い 立ち止まって考える必要がある と聞いたことがある

品物が悪いのか 商品が時流に遅れているのか いろいろ思い浮かぶが 人のせいにしてはいけない
楽しんではいるが 結果も着いて来て欲しい
さて どうするか

小山植え か

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26.7.17 あれこれてんこ盛り
シチョウゲ 野イバラ テイカカズラ 屋久島ヤブコウジ カタヒバ リュウノヒゲ 屋久島冬イチゴが入っている
これだけあると いつか何かが見頃 と言う感じ
言い方を変えれば ゴチャゴチャどんぶり勘定で いいかげん
日向で管理している

高さ26㎝ 2000円

血圧が

16日の当地は 晴れ 後 くもり
典型的な 夏の暑さ 
ときおり微風が吹くも やってられない
ベビーカステラのような 雲

田に除草剤
土の処理
植え替えは 野生シクラメンと 熊本産のツワブキ

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26.7.15 野生シクラメン・プルプラスセンス
常緑性 不定期咲きの 野生シクラメン
全部で 5球しかなく 最大径8㎝あった
今まで 何年も放任していたが 本腰を入れることにした
ただ 聞くところによると 結実が非常にしにくい種らしい うまくいっても出荷は5~6年後だろう
旧名 オイロパエウムのほうが 好きではあるが・・・

昨日 献血に行き ドクターとの会話を
・血圧は正常で 問題ありません
・あっー
・今までも こんな感じですか
・血圧に 異常があったことは 1度もない
・エッー この(歳)くらいの人では 珍しい

そうなんですか 僕程度の歳の方 血圧が高い人が多いですか 
コメントをいただく必要はありませが どうでしょう

コナラのコケ玉

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26.7.16
コナラ ホトトギス ミソハギ ベニアシが入っている
木漏れ日が当たる 里山をイメージしている
日向で管理

高さ26㎝ 横31㎝ 1500円

むかしむかし

15日の当地は 晴れ
タダの サウナに入っているよう
もう たまらない
風もないし
片栗粉を増量した餡のような 空気

コケ玉に 十和田アシ ベニアシをサシキ
サシキは 吉野ツツジ ヤマアジサイ・伊予の何とか
田に除草剤
鉢除草
献血
八幡様の夏祭りに 総代として参加

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26.7.15 クモ
農業にとって 最も重要な生物のひとつ

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26.7.15 八幡様で

むかしむかし ある男がいた
場面は マージャン
勝っているときは キャアキャア騒ぎ
普通の時は ちょっとふてくされ気味
負けると 人のことも考えず 子供を風呂に入れる などと言い帰る

今 どうしているかなぁ
元気で暮らしていらっしゃるでしょう

ミヤマムギラン

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26.7.15 ミヤマムギラン

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そのアップ
赤色の花が咲いてきた
ムギランに比べれば 大柄で 花も断然目立つ

この春 ワイヤーでくくったままで まだ 着生していない
現在 ほとんど 日陰で管理している

ヘゴは 30㎝×40㎝
完全に着生後に 販売予定
申し訳ないが ミヤマムギランのこのサイズなら 5桁になる

涙が

14日の当地は くもり
当然 蒸し暑い 風もないし
カンナで 厚く削った昆布のような雲

田に 除草剤
取り木をする 吉野ツツジ 緋ネム

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26.7.14 吉野ツツジ
とてもきれい しかも かなり派手
名前から 日本のもの と思っていたが シャクナゲとの交配らしい
挿し木は ほとんど活着しない
だから 取り木にした 効率は悪い

昨日から今日にかけ ラジオから流れる
ジリオラチンクエッティ 「つばめのように」
フランスギャル 「夢見るシャンソン人形」 日本語版
ダニエルビダル 「オーシャンゼリゼ」 日本語版

我々の年代には 涙が出るほど感激する

バイカアマチャ

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26.7.14 バイカアマチャ
コンパクトで この時期開花するので ありがたい
午前中は日が当たり 午後は 半日陰で管理している
右は 屋久島ケイビラン 蘭ではない
左手前は 極姫アセビ ちょっとしたレア物

高さ13㎝ 550円

ローマは

13日の当地は 雨 後 くもり
午後も 比較的すごしやすかった
怒濤の 黒ネズミが走る

サシキのみ
夜は 地区の理事会に2時間程度行く

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26.7.13 サギソウと カイノキのコケ玉に
昨年末 サギソウと カイノキの実を仕込んでいた
それに あれこれサシキする
斑フウチソウ 黄金フウチソウ 青フウチソウ カラフトミソハギ コガネバナ 十和田アシ ルリマツリモドキ ノボタン 屋久島ハギ イタドリ 屋久島ヤブコウジを
来年の販売になるだろう

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26.7.13 ミヤマムギラン
赤い花が見えてきた 
ムギランに比べれば 派手で 好きなランの一つ

ドイツが 優勝戦に駒を進めた
14年前 ヨーロッパ選手権に惨敗し 協会やクラブが 一から立て直しを始めた
そして 14年 ・・・ローマは1日にしてならず
あのドイツでさえ 14年かかったと
昨日の新聞から
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プロフィール

花の店みちくさ

Author:花の店みちくさ
妻の協力があり、平成14年9月16日開店していた花屋を 平成24年4月からリニューアル開店しました
山野草+αの花たち
住まいは岡山県勝田郡勝央町 
1952.1.31生まれ 
花好きじいさんです

パソコンから、異常音がでています。
いつの日か、故障したらブログを中止する可能性があります。

29年の展示会
◎はみちくさの 展示・即売
○は販売のみ

9/23~9/24
○なぎ山草会
那岐山麓山の駅

10/7~10/8
○勝北山野草会
勝北公民館

おおさ山野草友の会
おおさ総合センター

10/8~10/9
◎勝田山野草会
梶並体育館

10/14~10/15
○北房草木会
北房文化センター

○あわくら山野草会
あわくら旬の里

津山山草会
津山文化センター

10/21~10/22
◎山野草趣味の会
旧 たちばな保育園

10/28~10/29
鳥取山野草会
鳥取パレット

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