その痕跡

30日の当地は 晴れ 後 くもり
そして 今夜は雨
生ぬるい 初夏をイメージするような天候
雲行きは怪しい どこのスパイだ

用土の処理
苔玉の整理
クロタマホシクサや ダイモンジソウの種子を集める

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26.11.30 センダン
小鳥が運んだセンダンが 畑の中にある
今年初め頃 ちょっと皮剥があったものの 無事だった
けれど ここ最近 こんなに角研ぎか 皮を食べている

とくに 必要ではなく 日陰になるかと 切らずに置いていたが 困ったもんだ

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26.11.30 西洋カマツカ
問題は こっち
採種用として植えていたのを 枝をもぎ取られ 皮剥にあっている
幸い 採種したあとだけれど 来年の結実はどうなるだろう

この周囲で シカを目視したのは 2回延べ3頭
多分 イノシシのほうが多いだろうが 来だしたら困る
周囲を見たが どうも通り道は見当たらない
近くに箱罠を置いてあるが エサも食べに来ない
来い来い 来い来い来い みんな出て来い来い来い
こっちの水は甘いぞ 箱罠にご案内
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そして偶然

29日の当地は 晴れ 時々 くもり
夕べ かなりの雨が降る この時期には めずらしい
そして 今日 風もなく 日差しが降り注ぎ 初夏か
ギンギンに冷えた 粒あんを食べたくなる

苔玉に クロタマホシクサをまく
苔玉の整理

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26.11.29
昨日 ノストラダムスの大予言 Ⅱ~Ⅴを読み終わる
そして 種の終焉を 読み始めた

当時は 読む気にもならなかったのを タダで入手したので 読んだ
今だから思うのか フーンと思ったのみ
ただし 環境問題とか 狂気の兵器とか 人の退廃とか 重要なことは多く書いてあった

そして 種の終焉
1冊50円 古本屋で どうして選んだか不明
こちらは 小説だけれど ノストラダムスより怖いような しかも 現実に起こりそうな展開になっている
何せ エボラ
まだ ほんのさわりなので これからどうなっていくか 分からない

たまたま 前者は ノンブック 後者は ノンノベル

ちょっと

28日の当地は 晴れ 後 くもり
ゾクッと ヌルッと ビビッとするような 春の風
桜餅のような 天気

地区の用事を少し
苔玉に ダイモンジソウをまく
播種は 西洋カマツカ 松本センノウ ホトトギス

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26.11.28 播種床
手前の新品用土が 今日助っ人があり まいたもの 
奥が 1年前にまいた 松本センノウ
今年少し花が上がったが 少なかったので販売はしなかった
来年は かなり上がると言っている

26.11.26の 某新聞の四コママンガ
場所は 山裾の農村か
1コマ
2人の猟師が イノシシを担いでおりてくる
それを見た農夫が 「ワー大物ですね」

2コマ
「助かります いつも荒らされていたんで」 と農夫

3コマ
猟師が イノシシを車に積んでいる

4コマ
「記念に尻尾をよろしければ」と 農夫が渡され 彼は喜んでいる

問題1
1~3コマの 2人の猟師が 道路上で 銃をカバーなしで 肩にかけている
マンガではありますが 不特定多数の人が読む新聞に ちょっと問題なのでは

問題2
有害鳥獣の捕獲証明には 
日付や捕獲場所などを書いた紙を 本人が持ち 獲物とのツーショットが必要
それと イノシシの場合は 証拠として 尻尾を持参する
補助金をもらう気がないのなら 尻尾を処分しても 何ら問題はない
が 有害鳥獣の捕獲を 奨励している現実から 実態にそぐわないのでは と思った

それでは

27日の当地は ほぼ快晴
ときおり風を感じるが ほとんど 生めいた春の風
桜色のゼリーのよう

播種したのは ズミ 黄実ズミ
苔玉に ダイモンジソウをまく
ケトを作る
植え替えは ホトトギス

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26.11.27 細葉ヒイラギ南天
この前 四国のセリ市で とったもの
寒さにも強く これから花が上がり 結構重宝する
ただし ちょっと高め

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26.11.27 ノストラダムスのイメージ
右は ジェットが飛ぶ

さて 花屋の儲けは
原種植物のため 12~2月頃は あまり販売する物がない
以下は仮定
270日 毎日37鉢売り 平均単価が500円とすれば 売り上げ500万円
ここで 大問題 超難関は 毎日37鉢売る・・・
かりに売っても 純益は 20%として100万円
おまけに 道の駅などで売れば 20%前後の 販売手数料が必要

特に重要なのは 売り上げより 利益率を上げること
セリ市で安くとり 自分で種蒔き・株分け・挿し木で 生産原価を少しでも低くする
そして 上記の手取り20%を少しでも高くし 可能な限り手数料のかからない場所で 販売する
もう一つ重要なのは 苔玉などハイセンスな 付加価値の高いものを作り 純益をあげる

270日×30鉢×純益300円としても 243万円
1鉢あたりの 純益を少しでも高くする
将来的には この程度には したいけれど 相対性理論より困難か 

そして本屋

26日の当地は くもり
何とか 雨も風もなし 寒くない日だった
ブラックコーヒー飲むときも 飲むときも 私の私の彼は左利き
そんな雲が覆う

西洋カマツカの播種 はしてもらう
苔玉に クロタマホシクサをまく
苔玉の整理
買い物 ~ 出荷 ~ 銀行に

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22.11.18 宇和海
ここも きれいだった
昨日は 大月町 今日のは 宇和島市
見えているのは 真珠の養殖

昨日のブログ
15冊程度で 150円の買い取り つまり こちらからの売値
よれよれの「細雪」もあったけど 新品同様の「ロストシンボル」もあった
3冊100円程度で売っている 本もあるけれど
1冊300円程度の ものもある
うーん 効率よい商売なんだろうか

そして 本屋へ
手帳を買うために 本屋に寄る
明るく広い店内 維持費も大変だろう
聞くところによると 本の仕入れは60数%らしい 送料はどうか 残った本はどうするのか知らないけれど・・・
本屋も大変らしい
電子書籍 本離れ 万引き・・・

この日
この本屋 人もそれなりにいた
一方 古本屋は ほとんどいなかった
どちらが どの程度儲かっているのか
分からない

明日は 花屋の収益の予定 ではあるが


飛び回る

25日の当地は 雨
午後から 曇りがちになったけれど ちょっとうそ寒い1日
ぬらりひょんが 次々と 雲をはき出してくる

何もしなかった
歯医者 ~ 役場 全部で今日は 10カ所を回る
普段からたまっていたことを まとめてやってきた
まだ 残っているけれど

相方は 京都の大観展に 団体旅行
僕は 盆栽の興味は ちょっと少ないので 誘われたけれど 行かなかった
大観展 こんな字かどうかは ちょい不明

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23.11.22 愛媛県大月町からの 宇和海
海外はもちろん 各地に行っている訳では無い
国内わずかの経験の中で この日の海は 見た範囲で 最もきれいだったうちの一つ

読書は好きだけれど 園芸関係など以外 再読することは ほとんどない
捨てるにももったいないし 特にあげる人もいない
初めて古本屋に 10冊ちょっと持って行き なんと150円 当然全部で

アリステア・マクリーンの 「黒い十字軍」 を買ったら230円
まっ こんなもんか
マクリーンの本は だいたい読んでいるつもり
ところが これは記憶にない
箱の中を探せば 出てくるかも
彼の本は けっして捨てたりはしない

多いのは 5回程度は 読んでいるはず

無題

24日の当地は 晴れ 時々 くもり
季節は 初冬 夏 晩秋と1日でいろいろ
風もないし 快適

地区の用事をちょっと
相方の実家に マツ剪定の手伝いに
株分けは 何とかススキ
用事があって このあと12時頃に ちょっと外出する

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24.11.24 津山アルネでの洋ラン展
実は 平成の初め頃 津山洋ラン会に所属していた
ただし 洋ランは1株も持っていなかった ただ 好きなだけだった
転勤があったことで 円満退会 今も少し交流はある

さて マツ剪定
今までは 業者に依頼していたが 今年から自分でやるらしい
これにかけては 僕のほうが少し実力が上なので 指導を兼ね手伝いに行った

マツの剪定と言うものは いろいろ流儀があり 同じ人がやらなければ なかなか大変
僕は どちらかと言えば 薄く薄く作り込む主義
横から見れば ウチワを横にしたように作り 
上から見れば ウチワが乱れるように作る
言うは簡単だけれど なかなかうまくは作れない

お土産に 最高にうまいものを もらった
ひ み つ

南さん

23日の当地は 霧から快晴 午後はくもり
昼間は ココナツ娘と想い出の九十九里浜
風はない 暑かった

八幡神社の 秋期例大祭に行く 総代なので
用土の処理
苔玉を 整理する

白い夜霧のブルース
霧の中の少女
霧隠才蔵
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26.11.22 8:19

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10:11

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10:53

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11:46

当地は この時期霧がよくかかる
ゆっくり晴れたら 快晴になる
早く晴れると なぜか くもり

知らなかった 知らなかったなぁ
当地 津山盆地の霧発生率 全国9位
南さんが 言っていた
隣の 広島県三次市のほうが かなり多いと 思っていたが

ところで 南さん
同じ NHKでもテレビでは真面目 ラジオではダジャレ
どちらも あまりお目耳にはかからないが ラジオのほうが好きです
話しぶりのことですよ

それにしても 南さん 知っている範囲ですが
気象予報士の中では一番好きです

ところで 霧のつく曲
霧のカレリア が一番です
歌うのは 霧の中の少女

野生の肉3

22日の当地は 快晴
小春日和でなく 初夏のような日だった
薄い雲が そよそよと ゆっくりと流れる

用土の処理
カイノキを 苔玉や寄せ植えに 押し込む

平成18年から 3年間 和歌山県田辺市に住んでいた
白浜温泉の 北隣

アイ
標準和名は知らないが 一夜干しを スーパーなどで売っていた
比較的安価な魚であり ある時買い 食べた
少し癖のある味だったけれど うまかった
聞いてみると 最初の一口で やめる人と 引き付き食べる人と
家のものに食べさせると 家族全員 うまい と

ウツボ
地元の産直で 開き1本を購入 
家で 鍋にしたところコラーゲンいっぱいで 独特な味だった
高かったせいもあるが それ1回切り

イルカか
串本町のスーバーで 「鯨」の表示がある 竜田揚げ風のものを売っていた
これは安い 即購入し 夜食べる
1口のみで 食べる気にならなかった
これは 絶対に鯨ではない
地元の人曰く まずイルカだろう ああぁ

マンボウ
新宮市からの帰り 那智勝浦町か大地町か 地元の人しか知らないような店に連れて行ってもらう
めったに入らない マンボウがあり 握り拳程度のかたまりが 250円程度だった記憶がある
どうして食べたか記憶にないが ポン酢か何かで食べたものの 1切れでアウト
冷凍庫に とりあえず入れて置いたが 結局捨てた
柔らかく ぬるぬるとした 腐ったオイルのような 溶けた石けんをかじるような

その何年か前 広島県三次市で食べさせてもらった「ワニ」 種類は知らないけれど サメの1種のこと
マンボウを食べた時 それを連想した

酒よりも饅頭が好き
ゼリーよりもきんつばが好き いろいろある

野生の肉②

21日の当地は 晴れ
うすい うすい 薄皮饅頭のような 雲が少し
これが 小春日和の典型

銀行 ~ 出荷 ~ 罠の修理
苔玉の散髪
用土処理

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26.11.21 正常な金具
黒く 逆コの字に見える金具が正常

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曲がっている
足にかかり 命がけで逃げようとするので 伸びてしまった
ペンチで直そうとしたが ビクともしなかった

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26.11.21 散髪
ベニアシ サイコアシ トワダアシ ワイルドオーツなど

さて キジ
3年前に 四万十町の民宿「おふくろ」で 1回食べたのみ
鶏のもも肉のようで 期待はずれだった

ヤマドリ
相方の親戚の人が 以前猟をしていた
そのおかげで 何回か食べさせてもらったが やはり 鶏のもも肉のようだった
しかし 何となく キジより うまいような

カモ
多分 食べた事がない
合鴨なら オードブルについていたり 時々食べてはいる

イノシシ
これまで 10回程度は 食べただろう
もらい物だったり 思い切って購入した物なので それはそれは わずかな量だった
牡丹鍋とすき焼きだったけれど 肉は草原の彼方
ハクサイや 糸コンニャクの中を かき分けて かき分けて 肉片を探す程度

それが 今回は 食べられる
13日に獲ってから すき焼き 焼き肉 シシ汁 野菜との煮物 カレー ヒレカツ 燻製 おでんの出汁
汁は 一瞬豚汁かと思った 多分違うだろうと 聞いてみると イノシシだった
基本 何に近いか と言えばブタでしょう

ところで このイノシシ 三人の御託を
・奈良県の知っている人 六甲山系のものが一番うまい
・美作市のプロ猟師の人 イノシシは11月が一番うまい
・宮本輝が 流転の何とかで 主人公に言わせている イノシシは 子供を産んでいない 3年もののメスが 一番うまい

2回のはずでしたが 野生の肉 を明日もう1回

野生の肉

20日の当地は 晴れ 時々 雲が流れる
非常に穏やかな 盤石の小春日和
雲も フルートのように 流れて行く

畑に ヤマコウバシを植える 将来の種子採種用
ササの植え替え
苔玉の ベニアシや ワイルドオーツを切る

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26.11.20 ササ類
オロシマチク 屋久島ササ 斑ササなどを植え替える
画像では見えないが いろいろなものと同居させており 来年初夏以降の 販売予定
来春に 苔玉か ケト玉か 化粧鉢上げか 根洗か こんなものに加工する
ダイモンジソウ コウズウメバチソウ ゼンマイ ヤブコウジなどが 同居している

さて 野生鳥獣の肉
僕が食べた事のあるものを 紹介します
と言っても ほんのわずかの経験で 正確さには欠ける

シカ
・背ロースの刺身を 大阪時代に数回食べた これはかなりうまかった
・昭和55年頃 兵庫県波賀町にいるとき 赤身を焼き肉にした 堅くて おいしいとは言えなかった
・4年前 高知県べふ峡温泉で 昼ご飯になった
シカカレーと シカカツ丼があり 迷ったあげくカレーにした 特に特徴はなく カリカリに揚げてあったので まあこんなもんだろうと食べた
・3年前 四万十町の民宿「はこば」で トマトと煮込んだのを食べた まあこんなもんだろうと食べた

クマ
・昭和55年頃 鳥取県若桜町で 1回だけ食べた
すき焼きにしたものを 少しいただき 味は忘れたが 堅かったことが記憶にある

タヌキかムジナか
・昭和52年頃 東広島市で1回食べた 肉と言うより 油のかたまりで 1切れで遠慮した

マトン
・野生ではないが 昭和40年代後半 よく食べた
寮みたいな所で かなり食べた ちょっと癖があったものの みんなよく食べていた
・5年くらい前 蒜山高原にて家族で食べる 懐かしくておいしかった

あと キジ ヤマドリ カモ イノシシは後日
長くなるので

無題

19日の当地は 晴れ 時々 くもり
日が当たればポカポカ 陰ればヒヤヒヤ
落差の激しい 日だった
ビバルディ 四季

地区の用事 ~ 役場
ササの鉢をゆるめてもらう
ひたすら鉢の除草

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26.11.19 カイノキ
鉢植えは深紅に染まったけれど 地植えはなぜか さえない

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26.11.19 大地に帰る

ノストラダムスの本を タダで入手した ただしⅡ~Ⅴで Ⅰがない
何十年か前 話題になったものの その頃は 読む気にもならなかった
今も 購入してまで 読む気はなかった
その中から 一部を抜粋

ノストラダムスでは 7と7の関連数が破壊の暗示だと言う
第10巻60
プラスすれば70になり 0をはずすと7になる

第10巻67
10の0をはずし 6を足せば7になり 全体では77になる

かければ600になり 00をはずすと 6になる
プラスすれば77になり 1をたせば 78になる
まだまだ 作れる 特に法則はないが

再び

18日の当地は 晴れ 時々 くもり
春のようだった キャンディーズの歌が あれこれ出て来る
雲も スキップ スキップ

イノシシ処理

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26.11.18
またかかった 嬉しい誤算
普通罠は まず捕れない と思っておけ
と言われていたけれど
逃げられたのを含めると 3回ヒット
13日に続き 2頭目 96㎝のメスだった

止め差しと解体は この前の人にお願いした
止め差しのあと どうしても用事があり ちょっと帰ってくるとのこと

どうしようかな と思ったが 腹を割いて内臓を取り出した
1回見ていたので 何とかなった

前回 骨は捨てたけれど 肉がかなり付いているので 今回はおでんをすることにした

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26.11.18 イノシシの燻製
13日にゲットしたのを その日に塩漬け
今日 解体しつつ その横で燻製をする

おいしかったけれど 大好物の親鳥と似た味だった
どうも 燻製にはもったいない
感謝しながら おいしくいただいた

これも

17日の県南は くもり
午後から 思い出したように パラパラ
当地も そうだったらしい

県南のセリに行く

盆栽主体の市で 草物が少ないことは 承知している
でも こんなに 少なかったのも珍しい
落としたのは 那賀川ノギクとツルソバ2鉢組の1件のみ
あと まあまあの鉢3件と 手袋セット なると金時1箱 以上

錦糸南天 冬の花ワラビ ラッキョ 多肉植物 食虫植物 シダなどを バラバラ24ポットケースで 出品されていたが どうも声を出す気に ならなかった

帰り お世話になっているFさんご兄弟宅による
ノギクを 3種3鉢分けていただき お土産までいただく
ありがとうございました

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22.11.18 遊子水荷浦
ジャガイモ主体で 育てているらしい

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これも 宇宙のひとつ

4年前の今日は 宇和島市に泊まっていた んだなぁ

小宇宙

16日の当地は 晴れ 時々 くもり
何か 木を切り倒したような雲が 浮かぶ
そんなに寒くはない
ヨハンシュトラウス 「春の声」 を聞きたくなる

某所 ~ 図書館
吉野ツツジの植え替え
昨日のササと いろんな物を組み合わせ 寄せ植えを作る

図書館で 保存期限の過ぎた本の 無料配布に行く
ニュートンの 宇宙に関する おとぎ話を3冊持ち帰る しばらく楽しめる
全部で10数冊いただく

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26.11.16 何
アベマキの 花台の下に咲く ツルソバだったかなぁ
今はないが 以前作っていたもの のど仏まで出て来ているけれど
こぼれ種で 毎年咲いている

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26.11.16 ツルウメモドキ
ニュートンをもらって来たので 写した 黄色い小宇宙
もうすぐ オレンジに爆発する

・それにしても 欧州の何とか宇宙船 充電できない位置らしい 残念
・黄色いウメモドキ
・ニュートン
・別の場所に仕掛けている 罠 数㎝の所に イノシシの足跡があり 今わずか
・錦織さん
これら 宇宙を感じる

K2

15日の高松は 晴れ 時々 くもり
ちょっと冷たい風が 吹く

鬼無のセリに行く

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26.11.15 吉野ツツジ 細葉ヒイラギナンテン

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姫イチゴノキ 斑ササ 変化サザンカ

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クコ

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オロシマササ  穂咲きナナカマド
以上が 今日の釣果 ほぼ満車にして帰る
交通費が高いので 可能な限り 満車にしなければペイしない

今日は K2
正義の味方 クラッシャー・コワルスキー
世界2位の高峰 カラコルムⅡ峰
スキーにも K2が あったような気が・・・
そして K会と鬼無のセリ市

K会は 県内新見市で開催され 本当に行きたかった
新見市は 僕が最初に就職した場所だから

11/15日は 鬼無秋の大市で 過去2回連続で行っている
ああどうしよう どちらに行こう どこでもドアは・・・
さんざん迷ったあげく 商売にした
来年の会には ぜひ出席したい
皆さん お元気だったことと想像致します

おひつ

14日の当地は 晴れ 時々 くもり
風が冷たく強い 北北西に進路を取れ
もう こんな日が続くのだろう

屋久島ササ コグマザサを 2年後のために株分け
寒冷紗下に ビニールトンネルを作る
クロタマホシクサ ホトトギスの採種

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26.11.14 風が吹く
2月下旬まで 寒々とした日が続く

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26.11.14 枯れ葉色
盆栽素材のような物はあるものの スプリング・エファメラルが咲く 2月下旬までは 開店休業
けれど 仕事はいっぱいある
今 しておかなければ 3月以降の商売にならない

さっき ちょっとテレビに 「おひつ」が出ていた 余分の水分を飛ばし ご飯がおいしい
僕の子供の頃は 保温ジャーなどなく おひつにご飯が入っていた
弁当箱も 使ったことはないけれど 「わっぱ」とか何とか 薄板を曲げた高級弁当箱がある

まてよ 今は ほとんどが保温ジャー
と言うことは 過去よりまずい「飯」を食べているのか
便利ではあるが 本当の味が分からない現代
僕は 昼弁当は プラ製ではあったけれど スカスカ隙間のある弁当箱だった
イノシシたっぷりの カレーを食べた
初めて食べたけれど おいしかった 家族みんなで 食べられたことは幸せ

ゲット

13日の当地は 晴れ 時々 くもり
風が冷たい 日が当たればポカポカ 陰ればブルブル
ワシントン広場の夜はふけて

今日は すごい日 花のことは何もしなかった
イノシシ処理 役場に猟のことで行く ~ 買い物

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26.11.13
藪を見ろ 鳥だロケットだ いやイノシシマンだ
かかったぞ

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130センチの 大物オス
止め差しができないので 知り合いの方にお願いした

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解体 時期だけに 脂肪ものっている

解体も 当然やったことがない
ちょっと手伝っただけで ほとんどをやっていただく
9時 ~ 2時過ぎまでかかる

このあたりに どの程度生息しているか 分からない
けれど 豆はやられるし ジャガイモ サツマイモ イネもやられる
彼に少しも責任はないが 悪いけれど仕方がない

だから おいしくいただいた
今夜はすき焼き 燻製用に塩漬けもした
冷凍にもする
本当においしかった ありがとう

ダーウィン

12日の当地は 晴れか くもりか どう書いていいか 分からない
初冬のような 雰囲気だった
いろいろな 音楽をイメージする
落ち葉のコンチェルト
霧の中の少女
飛んでイスタンブール

今日は 多種多様
彩菜茶屋へ出荷
苔玉に カイノキを押し込む
ハゼの大きな鉢物に 追加で蒔く
カマキリの卵塊を あちらこちらに 付けて回る
1~2年後の 寄せ植え作り
播種は クサナギオゴケ クサレダマ チョウジソウ 姫苺の木 パイナップルリリー
フクジュソウの植え付け

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26.11.12 クサナギオゴケ

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神様の技がさえる
レースのカーテンが 昼寝をしている顔に さわさわかかり これを作ったのだろう

ダーウィン曰く
生存競争に勝つのは 強い物ではなく 環境に適応できる種だと
カラスウリとか サギソウとか サクラとか
よくできてくれた

種子も クサナギオゴケから ドングリまで
多種多様な 種(しゅ)の爆発は 信じられない
小鳥と種子
プランクトンと小魚
小鳥と鈴とわたし
いっぱいあって よかった
環境破壊や外来生物には 困るけれど 

外車

11日の当地は 快晴
小さなひょうたん島が プカプカ程度
日中は暑い
焼き芋 大判焼き 鯛焼きのような日

一から盆栽に行く
用土処理
ネムを 苔玉に押し込む
午後は ずっと単調な用土処理 半日黙々と続ける

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26.11.11 コマユミ
おもしろくない木なので 手術をしてもらう
この後 枝をかなり落とし 来春に一の枝下で 取り木をすることになった
剪定後の 画像なし

昔々 知り合いの人の友達が 外車を持っていたらしい
どこか 故障し 修理に持ち込んだ
その後 支払いに行くと ○○の車は そんな場所が故障するはずがありません
と 代金を取らないと言うより 修理を認めなかったらしい
--真意のほどは知りませんが--

以下は 本当
○の炊飯ジャーを求めたが どうもおいしく炊飯できない
いくら注意し 基本どおり炊いても 一部にベチャつき部分ができ 非常にまずい状況にあった
購入した店に持ち込み メーカーに送ってもらった

その結果 どこも悪くはない 自社で炊飯してみたところ 不都合はなかった と
そして 炊飯してみた うん おいしく炊ける
依然とまったく同じ方法で 炊飯した

何かを修理したに違いない
絶対に

作用

10日の当地は 晴れ
昼間の風は なまめかしい
冬から春への 高梁真利子みたい
ゼリー月のよう

田の草刈りと 草寄せ
用土の処理で終わり ちょっと腰が痛くなる

3_201411102151035e1.jpg
25.10.29 カイノキ
この後も写したはずだが 画像が見当たらず

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26.11.10

今までは 赤く紅葉していた 間違いない
今年は この色???

種子からのカイノキは 今までで200本程度は育てた
その全てが赤だった
黄色のがあれば かなり高価でも欲しい と言う人はいるのだけれど ない
閑谷学校の 黄色の木の種子を求め まいたけれど 赤だった
もう お好きにどうぞ

昨夜 初めて変なメッセージが 表示される
どうしていいのか 分からなく 今日子供に聞いた
それで 画面を見てもらった

・これは これこれだから 無視してもかまわない
・今 何しとる
・変な物が入ってないかの チェック
・そんなこと 普通できるんか
・一般の人には まず無理で あることさえ知らないだろう
・マイクロソフトの仕掛けか
・ウインドゥーズを うまく動かすためのもの それにしても このPCは動きが遅いなぁ 整理してもっと早く動くようにしようか
・ふーん できるんか
・かなり時間がかかる 俺らは 帰る時に指示し ONにしたままにしていた

X星人 X光線 X超合金 なんでもXを付ければ 特別なことになる
X作用にしておくか

献血

9日の当地は 雨
津軽ではないけれど いろいろな雨が降る
強く 弱く こぬか雨 霧のように
あっ 津軽は雪だったか

何もしなかった
作場には行ったけど 資料を作ったり ボーとしたり
久しぶりに 体を休めたが 何か 余計にだるいような

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25.11.6 高嶺ノコンギク
お世話になっている人からの アドバイス
キクは 暑さ寒さに強く 誰でも作れる
なのに 毎年買いに来る と

それは この方がうまく作ることと みんなあまり手を入れないからだろう
しつこいけれど キク 野バラ ダイアンサスは かなり種類がある
今まで 手抜きしていたけれど これらは 今後主力の一部にすると決定

さて 先般献血に行った
内容の記入が この春から タッチパネルになっている
今までの紙もパネルも 同一内容であるが
既往症の欄に 聞いたこともないような病名が 並んでいる 
そして 最後に「その他」と
「その他」となれば 肩も痛いし 足もだるい 腰もいたけりゃ頭も悪い 風邪はいつからかかってないか
「その他」とか 「備考」とか 「まあまあ」とか 便利な言葉がある

いずれにしても 献血できた事が 人にも自分にもよかった

相対性理論

8日の当地は くもり
昼間もちょっと 寒かった たいしたことはないけれど
朝晩は 寒いなぁ
冷えた赤梨 冷たい水ようかん 室温のコーヒーみたい

某所 ~ 某所
播種は ネム
冬の花ワラビの 植え付け
1~2年後の 寄せ植えを作る

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26.11.8 ヒマワリ

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本当に今日の画像

田んぼの真ん中で 2本が寄り添うように咲いている
ちょっとなら分かるけど もうすぐ霜の季節
信じられないけれど 本当に咲いている
屋外で 放任

それはそれとして
夕方 オート撮影すると ストロボがピカッ
花と地面は 1㍍程度しか離れていない
オートバカチョンが どの程度のシャッタースピードか知らないけれど
光速は 秒速30万㎞弱
何で 地面がうまく写らない
相対性理論も 時代とともに 狂い咲きするのか

お粗末ですが

7日の当地は くもり 後 晴れ
風もないし 昼間は春が来た

献血に
神庭の滝 ~ 某カフェ ~ 湯原温泉 ~ 富村 ~ 奥津近辺

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26.11.7 神庭の滝にある 何とか岩
通年 水が滝のように したたり落ちているらしい

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本来の目的地
神庭の滝駐車場近くの カフェで
お世話になっている人が 山野草を飾っているので 見学に
なかなか いい雰囲気でした

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湯原ダム

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佐波良大杉
湯原温泉から 奥津温泉への山道途中にある こんなのがあることを知らなかった
直径3㍍近いか

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奥津ダム

どこも まだ紅葉が早いような気がする
それとも 条件が良くなかったのか
シラキがないかと 山ばかり選んで走る
残念ながら 車から ハイどうぞ とはいかなかった
ネムの種を いっぱい山からいただいた

お粗末ながら 事実のみで

ある程度は

6日の当地は くもり 後 快晴
またも サイダーが弾けるような天気
昼間は暑い
醤油豆のような雲から 弾けるポップコーンのような雲が 少々

カイノキの播種
植え替えは シャクヤク
コスモス採種 ほか

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26.11.6 和シャクヤク
山野草屋なのに 和シャクヤクが かなりある
こんなにあるはずないのに あるのは 売れ残りが多く もったいないので株分けした
値段次第だけれど まあ売れます

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26.11.6 ゴム手袋
左は196円で ピンセットが入るような穴が 空いている
右は396円で 破れはなく しなやかに歌ってみたい

土や水をさわるのに 中綿のゴム手袋は 必需品
昨年 価格差が耐久性にでるかと 2種類求めたところ この現状
高いほうが あとどの程度耐久性があるか 不明だけれど

使い捨てのような物は 別として
道具は ある程度の物を買う必要がある
クリーンベンチで使用するピンセットは 6500円程度1本 5000円程度4本 3000円程度3本を持っている 全て医療用で とても使いやすい

画像のそれは ある倒産品処分店で 偶然見つけた物
1本あたり 3桁で買えた
やはり医療用で ものすごく使いやすい
失わずに 本来のピンセットのように使用すれば 100年は十分使用できる

物事 道具から入る人もいるけれど
やはり いい物を大事に使うことは 能率も上がり 気分もルンルン
ある程度の「物」は 絶対に必要

ホント

5日の当地は 快晴
冷子さんから 熱男君になるような天気
暑い と言う感じ
白魚程度の雲が 泳ぐ

カイノキを 苔玉に押し込む
千島ラッキョの植え替え
県など主催の わな捕獲セミナーに参加 作東バンタインパークで

2年続けて行くけれど 今年の講習は 収穫あり
知らないポイントが いくつかあった
さあ 今年の冬は イノシシ料理が続く

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26.11.5 作東バレンタインパークの庭

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同じく
僕は こう言った庭に魅力を感じる
幾何学的だったり あまりに人工的だったり 剪定した松が続いていたり より
雑木林が好み

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ロマンチックか

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結婚してから 数十年
こんな所ではなかったなぁ 結婚式は

帰り道 某社のトラックの後を 走る
書いてある 
後ろの左
イエローストップ実行中 →そりゃあそうでしょう

そして 右
この車は 交差点の右左折 横断歩道の手前では 一時停車します ご注意ください

ふーん 一度も見たことがないなぁ

あー寒

4日の当地は 快晴
はち切れるような 青色
だけど 朝の寒いのなんの 古い寒暖計の 最低は2度
もうすぐ 葉の表面に 白い半透明の悪魔が来る

ミヤマムギランの避寒
棚の平行移動 腰が痛いので 相方や家族が ヒョイとやってくれる
ケト玉の ケトがかん水で流れないよう 麻布を張る
シャクヤクの植え替え
買い物 ~ 医者

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26.11.4 ミヤマムギラン
今年も 箱入り娘時期が来た
ムギランは 屋外でも大丈夫だけれど ミヤマムギランは 当地の冬は厳しい
ダンボール箱で 霜の時期は越冬する
光は不要だけれど 水分は時々必要

これは四国の人から求めた
この人も もう持ってはいない とのこと
これからは 自分で増やすしかないが これは大変だろう

自分で 全てを増殖することはできないけれど 少しでもそうして 原価を安くする必要がある
今まで手を抜き気味だった ノギク 野バラ ダイアンサス ホトトギス
頑丈だけど バランスよく作った物が 少ないものに 気合いを入れる

BGM

3日の県南は 晴れ 強くはないが 弾けるような風有り
暑かった と言うほど
ココナツが コロコロ

備南さつき・山草展に ~ お世話になっている方に会う

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26.11.3
最終日で即売品は少ない
ここ以外 左方面にも台がある

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26.11.3
サツキ ツルウメモドキ クロマツ
空間の美 なんだろう

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西洋カマツカ これなら何とかできそう
今年も 種子はかなり取れるので 播種することにする

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クコとカイノキ
カイノキは まあ1本植えで・・・

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この会は 僕の知っている範囲で 群を抜いている
春秋 2回おじゃましている
どちらかと言えば 草よりもサツキ・雑木盆栽が主の会

10年弱前 三重県紀伊長島町に出張した
小さな旅館で 夕食は頼んでなく 1人だったので ぶらりと食べに出た
とある 中華料理屋さん
ビバルディ 四季を聞きながら ラーメンを食べた

今日 浅口市で昼ご飯にする
魚料理が中心の店で 昼にしてはセレブな 定食を久々に食べた
魚のみを上げると ホタテ4個 塩鯖1切れ 茶碗蒸しの中にエビと鶏肉 エビ天5尾
内容を列挙すると そう高価ではないか

さて 背景音楽
かなり大きな音で 流れる 最初どんな曲か 気にならなかった
やがて んっ
不明 AKBか何か 若い女の子がワイワイ歌う
挽歌 女性歌手
好きになった人 都はるみ
サザンカの宿 大川栄作
恋のフーガ ピーナツ
ここで 会計
思わず笑ってしまった

あと1回

2日の当地は くもり 後 晴れ
3月のなまめかしいような 日だった
寒くはないし 背中を 何か水蒸気がなで回すような

高野地区文化祭 ~ 那岐山麓山の家
コナラを播種
ケト玉の仕上げ
夜は 役をしている理事会に行く

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26.11.2 ダイモンジソウ
これ1株だそうな これだけの株維持は なかなか大変
よくも 夏をうまく越させたもの 葉もきれい

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26.11.2 文化祭の一コマ
秋の高野山野草会展示は 地区の文化祭行事の一環
しかも 山野草の人の半数程度は キク部会にも所属とのこと
いろいろ 立派なものが展示してあった

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26.11.2 赤ソバ
この時期 那岐山麓はもう少し寒いはずだが 今日はそうでもなかった

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26.11.2 吊花マユミ 紅奴
那岐山野草会の展示会に行く
苔玉教室も盛況だった

県北での山野草展示は 今日で全て終わったはず
僕は8カ所を見て回った
それぞれ個性があったり 会の方針があったり 多用な作品が飾ってあった
見習わなければならないことが いっぱいあった
なにせ 僕はアバウトが トレードマーク

明日 県南の山野草展に行くことにしている 
 

無題

1日の当地は 雨 午後は こぬか雨
ブルーでなく グレーの日
黒いマントが 終日覆う

親戚の人のお見舞い
医者へ
後は 何もしなかった
ボーと雨を見たり 舟こぎしたり ちょっと筋肉を伸ばしてみたり と

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25.11.1 錦糸南天
この鉢は この秋に嫁入りした
本体は そんなに変化がなかったが ヤブコウジはもっとモジャモジャに はびこっていた
変わる暮らしがよぉ 気にかかる 大事にしてもらっているだろう

季節の変わり目を あなたの心で知るなんて もう恋も終わりですね
誰が 歌っていたかな
そんな感傷気味の気分ではないけれど 秋の雨は憂鬱
心も空も どこかに抜けるほど 青くなれ
露地植えの カイノキは 赤みがかかってきた
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プロフィール

花の店みちくさ

Author:花の店みちくさ
妻の協力があり、平成14年9月16日開店していた花屋を 平成24年4月からリニューアル開店しました
山野草+αの花たち
住まいは岡山県勝田郡勝央町 
1952.1.31生まれ 
花好きじいさんです

パソコンから、異常音がでています。
いつの日か、故障したらブログを中止する可能性があります。

29年の展示会
◎はみちくさの 展示・即売
○は販売のみ

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