感謝

31日の当地は くもり 時々 日差し有り
この時期にしては 過ごしやすい日だった
夕方から 雨になる
あんころ餅の 粒あんのような雲

かたづけをしたり ボーとしたりで 今年も終わる

特段良いことも 特段悪いことも なかった
家族も 普通程度に元気で生活し 今日も晩ご飯がおいしかった
今 最良なことは 特段悪いことがない こと
感謝の1年でした

また この拙ブログに 多くの方に来ていただき 感謝しています
皆様にとりまして 素晴らしい年になりますよう お祈り致します

僕は このあと 11時から八幡様で 新年祭に参加
そして 明けて 3時~7時まで 初詣担当で 震えてきます
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よかった

28日の当地は くもり 時々 晴れ
風無し 比較的すごしやすい日だった
バットマン雲も かわいく見えた

花に関しては 何もせず
餅つき 彩菜茶屋へ全品引き取りに
買い物など

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26.12.30 相方の実家

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同じく
いつ頃からか 気がついた時は 鎮座していた
カエル フクロウ タヌキなどを 置いてある家は多い
みちくさには 全部あるけれど 商品と兼務している

腰もだいぶ良くなった
そのほかも 特段良かったことは無いけれど
家族全員が無事に 過ごすことができた
これを ありがたい と思わなければ ばちあたりになる

健康第一

29日の当地は くもり
昼前からは 晴れ 時々 くもり
よしよししたくなる 雲

今日は過ごしやすかった
午後は 仕事がはかどると考えたのが 大間違い

午前は 某所 ~ 買い物
午後 堆肥を入れたバケツを持ち 野生シクラメンやクリスマスローズに 肥料をやっていた
背中腰に ピキッと音はしなかったけれど 気分はそんな感じ
何で この程度で 腰痛になる
今回は ちゃんと1日2回 毎日 腰痛体操をしていたのに

整骨医に行く 直るまで毎日来るように
そう言いながら 次回は5日
極 軽度

UFO

28日の当地は くもり 夕方から雨になる
寒いのだろう けれど
この時期の雨は むしろほっとする 寒かったら雪になるので
黒絵の具が 売り切れただろう ほどの空

特に何もしなかった 乾いた鉢に ちょっと水やり
午後から降るんなら やらないのに 早く言え
八幡様の掃除
某所 ~ 買い物

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26.12.28 ロウヤガキの名残が
UFOのように飛ぶ この株はただ鉢に植えてあるだけ
売り物になるような 物ではない

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26.12.28 UFOたち
来年に備え 古い茎を切った苔玉
完全露天に置いている
趣味の方で 数が少ない場合は 今切らず 霜があまり来なくなってから 切るのが安全
ただし 新芽がのぞきだし うっかり切らないよう 注意しなければいけない

でも 切って この寒い当地で 露天でも大丈夫
だったら どっちでもいい気がするけれど
ただし寒さに弱い物は 寒冷紗下で管理すること

テレビの音が 耳に入ることがある
怪しい飛行物体が発見され 調査していくと ごまかしだった インチキだった
誰それが 風船を飛ばした トリック撮影だった

んっ 風船でも 紙切れでも 小鳥でも スーパーマンでも
分からなければ 未確認飛行物体で 正解なのでは

航空写真

27日の当地は 晴れ 時々 くもり
この時期としては あるいは今までが寒すぎたのか 過ごしやすい日だった
焼けすぎて 灰まみれになったような コッペパンのような雲

寒冷紗張り だけ

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26.12.27 傷んでいる
いつ頃修理したかどうか 覚えていないけれど だいぶ傷んで来た
基本的に 雪に備え スカスカの寒冷紗だった

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26.12.27 張り替え
画像では 2種類だが 3種類を使用
雪が降ればどうしよう
緩めではあるが 全面張りにしたため 降れば積もる 積もれば降ろす必要がある 降ろそうと思えば 深夜かかなりの早朝

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26.12.27 高空から
このあたりは 10㎝も降れば大雪
めったには降らない が 5㎝程度でも かなりの重さ
しかも 3月に降ることが多い
だから 重い 重いから倒れる可能性がある

降るな 降るなよ 降るなら日中に降れ
年2回程度かな

霜柱

26日の当地は くもり
ビュンビュンではないが 冷たい風が吹く
午前中ちょっと良かったが 昼前から 辛い日だった
とろーり餡饅頭から 一気に サイダーになった気分

チューリップと カサブランカを植える
寒冷紗を作る

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26.12.26 奥は松本センノウ 手前は西洋カマツカ
今日はそうでもなかったが ポット上1㎝程度まで 霜柱があがる
どちらも 種子は埋めず 鉢表面に蒔き ピンセットでよしよし してやる
だから当初は 0~5㎜位に 種子があるはず

どんな深さにまいていても 霜柱が上げ下げし 最終的には 種子がどこにあるか 賭みたいなもの
それでも 生えてくるものは生えるし 結果的に 生えないものもある
だけど それは 種子の深さかどうかは 分からない
だから 原則 原種植物は 取り蒔きするが いくらかは春に蒔いて見る

ササユリ

25日の当地は くもり
何回か 一瞬小春日和が来るものの 今にも降りそうな日
結婚式で 全員のケーキの中に 2個だけ当たりのある感じ

農協 ~ 買い物
寒冷紗を作る

さて ササユリ
いろいろな情報と 経験を元に書きます
ササユリを自分で作った事はないけれど 字数が増えるので 断定して書きます 従って「あそび」の部分を考慮願います
ここで言う「あそび」は 当然ながら 誤差の事です

径30㎝の深鉢で 開花まで据え置き栽培する
畑では 除草が大変だし 環境が整えにくい

用土は あまり崩れない 高気密土を使用する 腐葉土やピートモスは混ぜない
種子がある近辺は やや小粒で

まくのは今すぐに半量を 残りは来春に
1㎝埋める 元肥などはやらない
霜柱が持ち上げるが 放置しておき 時々棒でかき混ぜ 土に沈める
霜の当たる場所には 置かない

発芽が始まれば その後 ずっと 明るい日陰に置く
水は 決して切らさない
来春 発芽したら 用土の上に良質の腐葉を置く 中まで混ぜない
肥料は また発芽した時点で
開花まで 5年程度は かかるのでは・・・

当店の仕入れ先リストにも ササユリはありません
作りにくくて 高価なのでしょう

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23.6.11 みちくさのロックガーデンで

成功をお祈りします
不完全ですが ササユリについては これが精一杯です 

自分勝手

24日の当地は くもり 今にも降りそう
比較的 過ごしやすい日だった
黒ザラメで作った 綿菓子みたいな日

某所 ~ 彩菜茶屋へ出荷 ~ 買い物 ~ 農協 ~ 郵便局
ちょっと 寒冷紗を直す

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26.11.13 最初の捕獲
2回目は 18日にかかった それ以来捕れないが ぼつぼつヒットする頃 どうかな
最近は 足跡も見えない
多分 イノシシは ねぐらとエサ場を 夜の間に移動するのだろう

罠は 田んぼ沿いの山に仕掛けている
今は イネもないし ダイズも収穫済みになっている
と言うことは この場所には もうしばらく 来ないのではないか

イノシシの被害があるので 何とかしたいと 罠免許を取得した
それなのに イノシシが来ないと 残念がっている自分がいる
こんなに 矛盾した話はない

ア・マクリーン

23日の当地は くもり ちょいちょいお日さんが出る
風もなく 今までが寒かったせいもあり ほんわかと柔らか
焼けすぎた アンパンマンのような雲が 流れる

寒冷紗を作ったのみ

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26.12.23 斑ヤブコウジ
昨日のセリ市で 落とした物
今まで見た中でも かなりの良株
赤い実は プラスチック 販売は全て取り除く
造花や 飾りは嫌いなので

アリステア・マクリーンの本は いろいろな場所が 舞台になっているが
季節は 冬が多い
人間の極限を書くには 厳冬期のほうが 迫力があるのだろう

書評などはできないが
彼の作品には スーパーマンは出て来ないし 偶然の重なりも少ない
鉄の意志と 忍耐で困難を克服していく 男達の物語りになっている
なにより とにかくおもしろい

有意義な本は読んでいないけれど それでも 今 本を読んでいるのは
彼の小説を偶然見つけた事が きっかけになった
「巡礼のキャラバン隊」 

カボチャ

22日の県南は くもり 時々 晴れ
終日 寒風が吹きまくる ジャンパーの上に コートをはおる
スキー手袋着用
信じられないほど 寒い日

県南のセリ市に行く
あまりの寒さに 画像無し

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23.5.4 鳥取県智頭町で
歴史のある町で 酒屋さん以外にも 酒林がぶら下がっている
その流れか フクロウが 不苦労がちょいちょいぶら下がっている

今日の市は 草物が少なかった
斑ヤブコウジを2ケース落とす 後は鉢や 花台や ケト土など
帰り お世話になっている Fさん宅による
今日 すごいお土産をいただいた ぷるんぷるん殻カキ ありがとうございました

今日の晩ご飯のおかず
カボチャの煮物 カキの蒸し焼き スパゲティとピザは 夕べの残りが少し
寒くなり 風邪がはやっている 皆さん お大事に

ありがとう

21日の当地は くもり
冷たい風が吹く
朝は 今日はやったー と思ったけれど 昼前からは寒かった
セメント袋と 昆布の袋が 空を流れる

寒冷紗作り
クロッカスと フリージアを植える
燻製を作る

寒冷地の宿命がある
遅く植えると 種類を問わず 霜柱が 球根や苗を持ち上げてしまう
そのたび 押し込み 根が傷むし 何とかならないか と思うがどうしようもない

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26.12..21 燻製
イノシシの首周りと 半熟タマゴをやる
イノシシは2回目だが 今日はうまくできた 最初は時間が長すぎたのか ちょっと堅かった
けれど 今回は なめらか 舌触りもよく 本当においしかった

タマゴも ちょっと ほんの刹那ゆですぎていたが おいしかった
だし汁も良かったのか 燻製のせいか分からないが グーです

野菜でも肉でも 生きているものを食べることになる
おいしく食べられることに 感謝をする

武田節

20日の当地は 雨
午後遅く 曇ってくる 風はなく 比較的すごしやすかった
怪獣イカスミマンが 雲を吹きながら 泳ぐ

寒冷紗をちょっと切る
あと 待機のみ

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23.4.27 オオバナノエンレイソウ
きれい 上品 優雅 結構な人気商品
北海道では 踏んで通るほどある と

人は石垣 人は城
情けは味方 仇は敵 仇は敵
三橋三智也 「武田節」

昭和45年就職した
何かで帰省した時 同じ課の人のため 某店で土産を買う
商品を決め 支払いになって 請求された金額が 少し高い
理由を聞くと 言いにくそうに
「試食していただいた分を・・・」
純な僕は 仕方なくそのまま支払った

その後 行ったことはない
家族に頼まれ 数回行った記憶があるだけ

漏れ聞くところによると
この店 人使いが荒いと 従業員が離れているそうな
僕の経験は 月も火星もはるかに超えて と言うほど昔の話だけれど
もう代替わりしている かもしれないのに そんな店だったのか

花の店みちくさは 誠実な商売をしたい
それにしても 執念深い と言われそうだけれど 今や どこに行っても買える
当店も そう言われないように しなければ

どうなっているのやら

19日の当地は くもり 時々 晴れ
風はなかったものの じんわりと寒い日だった
古く黒ずんだ障子のような 雲

寒冷紗を作る
眼科 ~ 電気店

軽度の緑内障とのこと
かなり恐ろしい病気なので 皆さん 早期発見に努めましょう
目薬を差すことになった
壁に貼ってある 資料を見ていると 40代以上の30人に1人が 緑内障だと
僕も 自覚症状は 何もない

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23.12.6 早明浦ダム
この時は どこに何しに行ったか 記憶にない
手帳を見れば 分かるけれど
近くの調査だったような

1ヶ月前に購入した 有名メーカーの プリンター
不具合なので 持って行くと メーカーに送るとのこと
その後電話があり 新品に交換するとのことで 今日取りに行く
なんか 素直に喜べない

確かに 悪かったのだろう
でも 修理せずに 新品に交換
きちっと整備して またどこかに 新品として出すんじゃあないのか

この前の 炊飯器も何かおかしかった

恋ごころ

18日の当地は 昨日の続き
届いたらすぐ溶けるけど ずっと雪だった 朝の積雪2㎝
こう続くと イヤになる
空から生まれてくるのを見ていると なにか 吸い込まれそうになる

寒冷紗を ちょっとやりかけた やりかけただけ
寒冷紗の 自動落下装置を設定

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26.12.18 午後の様子
雪の合間に 寒冷紗は 風で横向きになっている

ストーブの前で 相方と話になる
ずっと用事はあるけれど 2月末まで 収入が無いなぁ
土地はあるし 野菜を作れば 売れるかなぁ
上物は初めから できないだろうけど 自家用の余剰程度は 売れるかなぁ
でも 何か減らさんと 作る余裕が無いなぁ
土も悪いし 草取りもあるなぁ
獣の害は どうするかなぁ

全部 否定的な事ばかり
これでは いけない もっと肯定的に考えなければ

3年前かな タキイの「恋ごごろ」と言う 人参を作った
全部で 50本程度 できた
うまいのなんの 生で食べても 果物の気分
ちょっとからでも 始めて見るか

お嬢様

17日の当地は 地獄のような日
ずっとくもりで 氷のような風が吹く
終日 雪が交じっていた 朝の積雪は2㎝
空は 酢昆布の袋と クロヒョウのバトル 

何にもしなかった 本来業務は 何もせず
相方は 陶芸教室へ
アリステア・マクリーン「黒い十字軍」を 夢中で読む

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26.12.17 朝

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同じく

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同じく のぞき込む

スタッドレスにすると 音は高いし 燃費も悪くなる
だから いつもギリギリまで交換しないけれど 相方のバモスを 雪の中でした
幸い 勤めではないので スタッドレスでも ダメなら 動かせるまで待つだけ

毎年 こんな事をすると 必ず思い出すことがある
昭和40年代後半 奥津温泉方面からの帰りのこと
チェーンをはずそうと 広めの所に 停車した

離れた所で チェーンをはずしていた
アメリカ製 黒のセダン
はずしているのは きちっとした服装の 初老の男性
車内後部には 男性と 小学校低学年の女の子が戯れている
孫か子供かは 分からない
当然 エンジンはかかったままで 窓は閉まっている

今 50歳くらいかな あの お嬢様は今どこで どんな暮らしをしているだろうか
ねたみで言っているのでは ない 

無題

16日の当地は 雨 後 くもり
ちょっとゆるんだけれど 寒い
外で 仕事をする気がしない
ヒジキが走るような 雲

目医者に行く
午後 ほんのちょっとだけ かたづけ
で 終わり

ずいぶん昔 網膜剥離をやった
今は 年1回の定期検査のみで 何年が過ぎたか
ちょっと 他の事もあるようなので 週末検査することになった
異常なければ良いが とは思わない
異常ないに 決まっている

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23.9.7 御在所岳
この画像を写す前 スーパーに買い物に寄る
その夜 部屋で食べるものを 買いに寄った
ふと 気がつくと カメラがない
職場に電話すると 机上に鎮座してますよ との返事
職場のカメラを 拝借した

これから どうしてもしなければならない 作業
購入済み球根植え付け
サギソウ チドリ類 ウチョウランの堀上げ
ブルーベリー ほかの剪定
ポット洗い
針金かけ
寒冷紗修理・・・
何だ何だ いっぱいあるぞ

長考

15日の当地は くもり
風はそれほどではなく 比較的楽な日だった 比較的だけれど
朝は 寒かった 
イカスミパスタが 黒豆煮物と バトルをしている

作場周囲の 溝掃除
播種は 黄実ズミ ズミ ワイルドオーツ カイノキ
ポット洗い
寒さの中 比較的頑張った

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26.12.15 ワイルドオーツとカイノキ

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23.9.18 ワイルドオーツとヤブコウジ
根元に ヤブコウジが同居している

苔玉に2種類以上の植物が あるのは
作る時に 寄せ植えした
後で サシキしたり 種を押し込んだ
飛び込みがあった となります

そして 今回のように 初めから何種類かを混ぜる と言う方法
このポット発芽が見られたら その後苔玉か ケト玉を作る
将棋の長考のようになるけれど 時間をかけることにより 自然美が付いて来る
つまり 付加価値が上がる

だから 今種蒔き
多分 2年目秋か3年目春に ケト玉を作る 2年目とは来年のこと
販売は 早くて3年目秋
よくしようと思えば この程度は必要

ちょっくらちょいとには できない
最も 素材はいっぱいあるので いつとはなしに作り できたら販売していく
今日のポットも 結果的には数年このまま 作り込むのもあるだろう 

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26.12.15 ベビー服
左二つはベスト 右は肌着
販売しているのは みちくさでと 美作市喫茶アカシアです
相方の手作り

1回

14日の当地は くもり 時々 晴れ
冷たく 切なく 情け容赦ない風が吹く
よくも これだけ 空気があるもんだ
もう 好きにしろ 北北西のやつ

地区の溝掃除
年賀状の宛名書きのみ 完了
廃棄する プラ鉢の整理を少し
あとは 生産性のあること 何もせず

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24.7.31 愛しのヒマワリ
訪問者の方で これから B・Bを連想する人が どれくらいか

今日も 池の氷は溶けなかった
鉢もカチカチ 溶けないカチカチアイス
でも 大方の物は大丈夫
初心者の方は 心配するけれど それよりも危険な夏

選挙権を得てから 記憶の範囲では 全て投票した
市町村議員選挙から 国政選挙まで
ただし たった1回棄権した
行くつもりだったけれど 土曜の夕方から 日曜にかけて急用ができたのか 実は今では記憶にない
昭和50年代後半 東広島市志和町に住んでいた時

13日の当地は くもり 時々 晴れ
だけど 寒い 風が強い 雪も混ざる
シャーベットを食べろ と言われても 食べたくないような日

白実ヤブコウジの鉢替えをしたのみ
軽トラのタイヤ交換
あとは 何もしなかった

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23.8.11 祖谷かずら橋
あまりに寒いので 夏の画像を
この時は 石鎚山~剣山の方面へ行った時

私たちの雨の川銀河とアンドロメダ銀河も 何と秒速275㎞と言う猛スピードでしだいに接近しており いずれは衝突するかもしれないと予測されています でも安心してください それは数十億年後のことですから
ニュートン誌から

ビッグバンから ずっと宇宙膨張は 続いているらしい
しかも 遠く離れた星ほど 早く遠ざかっている

んっ じゃあ なぜ近づいている
宇宙服無しで 輿で月に行ったかぐや姫
やっこんにちはと 月で 餅をつくウサギ
僕にとっては 同列の話

んっ 他は

12日の当地は くもり 午後に 北気が来る
風も冷たく 辛い日
半解凍の 横綱饅頭を 食べる気分

田溝の掃除
ヘゴを 寒冷紗の下に移動
クロタマホシクサを まく
クリスマスローズの 植え替え

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26.12.12 コシジオウレン
オウレンは 早春に開花するはずなのに なぜか早い
なにか おかしいのか よく分からない

東京~金沢間を結ぶ北陸新幹線には、上野、大宮、長野、富山の4駅のみに停車する計画の「かがやき」と、途中駅の大半に停車する「はくたか」がある。
以上 新聞のまま

んっ
残りの駅には 何が止まる
読解力が足りないのか もう1種類の愛称を はぶいているのか

ツルウメモドキ

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26.12.12 ツルウメモドキ
今年は ちょっと弾けるのが遅い
けれど やっと見頃が近づいた
通年屋外で栽培するが 開花時 雄木の側に置く必要がある
それもできれば 何本か雄木があるほうが いいかも

高さ36㎝ 高めの3200円なんです

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26.12.12 もうすぐ 全体がこうなる
小鳥に注意

ジャン・グリシャム

11日の当地は 雨 後 くもり
そんなに寒くはない 風もないし
この時期そのもの みたいな天気
タコ入りなますか 酢キャベツみたいに

地区の用事で 経理事務所へ ~ 電気店
地区の用事で 農協へ
クリスマスローズの植え替え 株分けせず 大株にするため 大きな鉢に植えた

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26.12.11 某電気店で ブログアップの承諾済み
こんなのを見ると ジャン・グリシャム「スキッピングクリスマス」を 連想する
昔 彼のこの小説を ある会議で使わせてらった
著作権に抵触するような 話ではなかったし

それにしても 「スキッピングクリスマス」 「法律事務所」 「処刑室」など 同じ人が書いたようには 思えない
才能がある人は 使い分けられるのだろう
確か 「依頼人」も そうだったような 違うような

ニュートン

10日の当地は くもり 時々 晴れ
昼間は 小春日和
こんな日は レーズンとバナナを食べるのが 似合う
桜湯もけっこうです

法面の草寄せ
セッコクやムギランを 寒冷紗下へ吊り下げる
ミヤマムギランは 既に箱中で冬眠している
寒冷紗を直す

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26.12.10 
寒冷紗に限らず 施設のメンテは 面倒くさい
棚上に 既に植物が並んでいる
修理部分は それなりのサイズにする 必要がある
切り口が ほどけないよう ナイロンひもで くくり止めなければならない
それに 棚網の上は 足場が作りにくい

なにより 面倒くさい

でも 傷は小さなうちに治せ
その方が 労力が少なくてすむ ハイ 分かっています

ニュートンの法則
それぞれ 万物が引き合っている と言っても
不安定な場所に上がり ふらふらしながら 手を伸ばし やる必要がある
マツの剪定も 寒冷紗張りも 足場があれば簡単

地球は動かせる ただし 足場が必要だ と言ったのはニュートンだったかなぁ

クリスマスローズ

9日の当地は くもり
寒いので 遅刻出勤になった
昼間は 風もなく まあまあの天気
クリームシチューといきたいところだが 実はこれ嫌い シチューはビーフで

法面の草を集める
クリスマスローズの 表面処理
庭植えマツの剪定

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26.12.9 昨日植え替え

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こちらも
さて 用土 いわば植物の住居の一部で とても重要
①花市場からの仕入れ品 売れ残りを安く買う
②専門業者の人
③プロ技術のある アマの人
④みちくさに 以前からある株
⑤山野草をやっている プロの人

①パーライトが少々見えるが ピートか赤土か腐葉土か 堅くかたまり 水も通らない最悪の土
②真砂土らしき物が基本か 炭片・クンタン・腐葉土らしき物が混ざり どう見ても良くない
③赤玉土が基本で 腐葉土が少し混ざる 良い土
④ぼら・赤玉等を混合した 高気密土 かなり良質と自負している
⑤硬質赤玉土にぼら土などの 高級用土

さて どれも咲いた と言うことは用土にこだわる必要は ないのか
いやいや 通気性のある土なら よく根が伸び 同程度の株を①~⑤の用土で植え 同じ管理をしていれば
丈夫で良く増え きれいな花が咲き 病気にも強い
⑤④③②①の順で 良いはず  
と思わなけりゃぁ やってられない

個別案件

8日の当地は くもり
風もないし 午後は過ごしやすかった
ここ最近 地獄だったので ほかほか饅頭を食べた気分 ただし 粒あんで

クリスマスローズの植え替え

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23.3.19 クリスマスローズ
今年も写したはずなのに 画像が見つからず

さて 多くの本によると クリスマスローズの植え替えは 9月下旬~10月頃となっている
その著者は その時の結果が良かったのだろう

だいたい 植え替えは適期がある
それまでの成長と天候 株の様子 結果的に植え替え後の天候
それらによって 期間の長短はあるものの 決まって来る

僕も 今までは 秋に植えていた
それで 問題があったのかどうか不明だが 全部活着し開花した
しかし この2月 「今でも十分大丈夫」と聞き 植え替えた
そして 咲いた
つまり 秋でも2月でも咲いた だから今期は12月に植え替えてみる

そして もう一つの理由
みちくさには あまりにも多くの鉢が並んでいる
はっきり言って 適期を逃してしまう 何に限らず

結論 やはり自分で試して見ないとわからない
お客さんに 直接話す時は 「当店ではこうやっている」と話すことにしている
なにせ その人の環境が分からないし 自分で体験したことしか 自信を持って話せない 
もしブログで質問が来ても 当地にあるみちくさでは こうやっている としか話せない
明日は クリロの用土について

無題

7日の当地は くもり
やっと寒さが マシュマロ
せいぜい この程度で過ぎてくれれば

町の美化事業で 道路端の草刈り
用土を買いに行く ~ 元旦祭の打ち合わせなどに 八幡神社に行く

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26.12.7 八幡様入り口

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26.12.7 同じく
大晦日 午後11時から元旦祭神事 それはまあいいとして
初詣お迎えの待機時間 午前3時~7時
穏やかな 気温であって欲しい

後の行事は 28日の掃除 元旦 そして建国祭の3回 3月末で次の人に役が行く

ところで 用土を買いに行く これはクリスマスローズを 植え替えるためのもの
えっ 今頃 クリロを
いろいろ理由があるんですよ
僭越ながら 植え替えなどについて おたずねがあれば コメントに入れてください
分かっている範囲で お答えします

ほ星が

6日の当地は 晴れ 時々 くもり
風が強い しかも冷たく透明な 北西風
あぁ つらい
北極戦線 アリステア・マクリーン

箱罠を移動する
法面草刈りを少し 時間のみ過ぎて行く

箱罠は かなり重い しかも足場の悪い所に置いてある
家族4人で 慎重に動かす なにせ 腰が弱いので
田の隅から 山裾に移動 確率は上がるだろう
お疲れさん

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26.11.4 屋外のスターフルーツ 西表で

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同じく 撮影 岡山出身のOさん 西表で某研究に取り組む若者
職場の庭にあるらしい
しゃりしゃりとした口触り 水気が多く 梨を淡くイメージする味らしい
地元の人は見向きもせず そのうち落ちてしまうとのこと
うらやましい 梨も 柿も 星も 樹上で完熟した果実は おいしい

彼曰く 10月終わりまで 半ズボン半袖だったけれど ちょっと冬になって来た と
でも まだ初秋だろう

寒い

5日の当地は くもり
風が襲いかかり とにかく寒い
キリキリと痛むよう

地区の物品を買いに行き 担当者に配る
素芯ウラシマソウと 品種不明のテンナンショウを 植え付け
来年 ツクバネをまくため 親用として モミジ播種 をしただけ

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26.12.5 中国山地方面
頂上付近は だいぶ積もっているだろう

しつこいけれど ニュートン
図書館の不要本 と言うことで 3冊を持ち帰る
特に 宇宙とか 素粒子とか 量子とか 分かる訳がない
初めから 勉強しようなどと 考えたこともない
所々 内容によっては 理解できる記事もあるけれど

思うに 理解できない と分かっている内容の 活字を追っているだけで ちょっとボケのスピードが 遅れるか と
物忘れはしっかりするけれど 聞くところによると まだ変な兆候は見られない と相方は言う
そう言ったことで 読んではいるのだが  

なつかしさ

4日の当地は 雨 後 くもり
めっぽう寒くはないが この時期そのもの
冷たい雨だった
ぬらりぬるぬる いやな雲が動く

某所 ~ 彩菜茶屋へ引き取り ~ 某所
花のことは なにもしなかった

盆栽系など花物以外を出荷しているが 売れないなあ
2月終わりまでは 収入無しだろう
台所の下に 赤梨が置いてあるけど

1_20141204221149aca.jpg
23.6.8 宍道湖 嫁が島
出張時の夜明け
みんな寝ている頃 ちょっと散歩してみた
この頃の季節が 今は な つ か し い

作業場所で ニュートンを読む
恐竜 宇宙などの記事が中心

昔昔 天王星が発見された その軌道を観測していると 妙なことに科学者達が 気がついた
どうも 計算どおり 動かず 微妙な揺れが観測される と
ニュートン力学で計算すると その外側に 惑星があるはず
数十年後に 海王星が 理論上の場所で発見された

ふーん そうか そうだろうな
このアップ 午後に読んだニュートンを 想像・創造・迷走・瞑想・冥王しながら 書いた
正確性に欠ける 可能性大です
冥王星は たしか準惑星か何かへと 変更になったような・・・

それにしても このニュートン誌 どんな人が読むんだろう

異星人

3日の当地は 晴れ 時々 くもり
風もあるし 特に朝は寒い日だった
なにせ ちょっと広めの水面に初氷
今日は なぜか雲を見忘れた
なますのような 室温のコーヒーのような日

苔玉やケト玉に クロタマホシクサと ダイモンジソウと リンドウをまく
フウチソウの 枯れ葉切り
堀上げたのは ユキモチソウと 素芯ウラシマソウ
相方は 陶芸教室

1_20141203214234c24.jpg
26.12.3 右が 雪餅草 左が 素芯浦島草
ユキモチソウは 箱の中で眠る
ウラシマソウは 明日植えるか このまま保存するか未定

2_201412032142359bf.jpg
23.4.27 霧の中の少女 ユキモチソウ
白色光線で 攻撃してくる

3_2014120321423688f.jpg
24.4.28 ヌッと出て来た 素芯ウラシマソウ
こちらは ヌルヌルベロで 驚かす

どちらもX星から来た 異星人
かなり個性的で 好みが分かれる が 相方はかなり好きな部類に入れている
現実 どちらもなかなか入手できないし 素芯は かなり高価

ありがたい事に この両者 
ほかに数種のテンナンショウ類も 増殖に目処がついた
仕入れの高価なもの したがってあまり卸にないもの そんな物に突撃するぞ
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プロフィール

花の店みちくさ

Author:花の店みちくさ
妻の協力があり、平成14年9月16日開店していた花屋を 平成24年4月からリニューアル開店しました
山野草+αの花たち
住まいは岡山県勝田郡勝央町 
1952.1.31生まれ 
花好きじいさんです

パソコンから、異常音がでています。
いつの日か、故障したらブログを中止する可能性があります。

29年の展示会
◎はみちくさの 展示・即売
○は販売のみ

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