ブルーベリー

31日の当地は もー何でもあり 雨以外の全て
63歳を祝ってくれている
風も雪も黒雲も希望も満載

ブルーベリーの剪定
午後 友人が来て 話し込む

1_20150131171828749.jpg
27.1.31 全て今日 これが

2_20150131171829dd9.jpg
こうなる

3_201501311718316ae.jpg
そして これが

4_2015013117183282d.jpg
こうなった

今日は 剪定のうんちくを
切る枝は
枯れ枝 下向き枝 内向き枝 平行に走る枝を1本に 弱った細枝
シヨートは 外側に向いた芽の上側で 枝を半分弱に
その他 不要な枝を切る
実は ここが難しい どれが不要なのか
経験 参考書 主観 エーイ アバウト どうにでもなれ とやる

残る枝は どんな枝か
10㎝以上の花芽が着いている枝 今年伸びて欲しい方向の枝 元気な枝
なおさら 分からないか

それぞれの下の画像が できあがりだけれど
多分 絶対に まだ切り足らないだろう

2枚目の画像 交差した枝が 多く見られ 剪定としては不適切
だけど これは売り物でないため 花芽優先で剪定した
要するに 収穫優先
家庭用なら 臨機応変が必要
スポンサーサイト

大人子供

30日の当地は 雨 から くもり 夕方 晴れてくる
風は無かったけれど 何か寒い
朝は 水雪が2㎝程度
チンが足りない 中華まんのような日

某所 ~ 郵便局 ~ 買い物
午後は 用土の処理

1_2015013022062089d.jpg
27.1.30 ケイビアヤメ カタクリ

今日は 6種類入荷した
本来は 自分で作りたいが 今日の物は時間がかかりすぎる種なので 購入した
こればかりでは あまり収益はない

2_20150130220622865.jpg
27.1.30 フジザクラ 風鈴オダマキ 二色咲き風鈴オダマキ
別に 紅花マンサク

その世界の第一人者であっても その人から 子供扱いされれば いい気分にはならないだろう
発言が 今 問題になっているらしい

2~3ヶ月前だったか 新聞記事があった 
拙ブログに来ていただいている方も 読んだ人がいらっしゃるのでは
内容は 
今の相撲界はマナーが悪い と言った内容で 白鵬関もその一人だとか 
僕も 末端ではあるが 注意しよう

今夜 高級純米酒を飲む
明日が 63歳の誕生日と言うことでのプレゼント
明日から しばらく堪能できる
大事な○○からの送りもの あ り が と う

回り道くねくね

29日の当地は くもり 時々 晴れ
時折冷たい風が吹く ジャンパーを着なければ 外に出る気がしない
鯨が ふわふわ

ブルーベリーの剪定と 棚場の整理を 手伝ってもらう
スプリング・エファメラルに 施肥
クコがくねくね
友人が来る 昨日の日記どおりには 予想どおりならなかった
また 花の頃 遊びに来て

1_20150129215939958.jpg
27.1.29 クコ これをくねくねする
クコは 前年枝から出る 新芽に開花結実する

2_20150129215940681.jpg
27.1.29 術後
放任しておくと 枝は上に伸びる 
だから 不要な枝を切り 枝を下に曲げ これに新梢を出させる

この株を作った人に聞くと
ポットに1本づつ サシキし 次年に 針金かけ後畑に降ろす
そして 5年程度で太らせ 鉢上げし 枝を下ろす らしい
よしっ と思う人 挑戦して見てください

ところで このクコ
夏に 枯れてもいないのに 葉ぶるいする株がある
全部落葉したり 半分程度 落ちたり
でも 枯れてはいない また 葉が出て来る
個体差なのか 栽培条件なのか 分からない

そして 傾向として 落葉した株のほうが 花数実付きが 多い気がする
日に良く当て 水を切らさないようにする
春と秋に開花するが 実は秋の花で無ければ どうも着かないような

話題無し

28日の当地は くもり 時々 晴れ
朝は寒かったけれど すごしやすかった
風はないものの 時折微風に雪が混ざる
スイートポテト 栗饅頭 きんつばのような日

畑に除草剤散布
用土の処理 棚の整理をする

1_20150128221426e9d.jpg
24.1.27 栗林公園
あれから3年 最後の1泊出張の早朝

今日は 何にも無し 書くこともない どうしようかと
止むなく 日記を書くことにする ただし明日の事を

時々会っている 高校時代の友人が 来た
と言うか どうしても来い と呼んだからだし 彼も たまたまこちら方面に用事があったらしい

所属している「山野草趣味の会」は 会員数8人であるが 発足時に比べ わずかに増えた
多くの会で 高齢化が進んでいるものの 比較的若い部類だろう
そこに 彼を引きずり込む事にした
で なんとか説得 今後は 彼の奥方も引っ張り込むぞ
めでたし めでたし

当会は 他の会に比べ 特異点が二つある
一つは ホーキング博士の・・・  でなく本当に二つある
それは また紹介することにして
今日は 晩ご飯もおいしかった
○○君 加入ありがとう
 

恐怖

27日の当地は 晴れ 時々 くもり
春の風が吹く 生ぬるい気分
雲も ホットケーキのよう

免許更新に行く
所属している 山野草趣味の会の打ち合わせに行く
棚場の整理

1_2015012717121661f.jpg
27.1.27 ウメ古木 ちょっとピンぼけ

2_2015012717121792c.jpg
27.1.27 横向きマユミ
こんな状態でも 両者頑張って生きている

免許更新に全部で 10人弱来ていた
その中の1人
・Aさん 今日も○○が足りませんが 昨日来られていた時 忘れたので 明日来ると言われていましたが
・あっ そうだったか ちょっと取りに帰ってくる

もう1人
更新でなく 警察官との会話を聞いていると 免許証紛失でどうも来たらしい
10回以上再交付済みで よく探して見てくださいと言っている
内容は省略するが この年配者整合性が全くない話で どうやって運転しているのだろうと思った

高齢化が進み 当然ながら高齢者の免許証所有率が高い
父も まだ大丈夫だけれど いつかは 似たような状況になるだろう
こんな状況のドライバーが 周囲にいると思うと 恐ろしい

自分本位

26日の当地は 雨 特に午後に強くなる
この時期にしては多雨で珍しいが 寒さはない
黒タイルのような雲も 何かやさしい

某所 ~ 彩菜茶屋へ出荷 ~ 某所
午後は ボーとしたり 瞑想で神との遭遇を目指したり

1_201501261716187e9.jpg
23.4.27 オオバナノエンレイソウ
北海道では 踏んで通り 鍬でうち返すらしいが

2_2015012617162060c.jpg
23.4.29 待ち遠しい
ほんのわずか 芽が見えるような 見えないような

数日前FMを聞いていた
夫婦の特集歌謡曲
文句ははっきり覚えていないが
・無理を言う俺に・・・ 何も言わず・・・ 苦労ばかりで・・・  などと並び 挙げ句に
・俺の人生悔いはない との歌詞

あまりにも勝手過ぎる が この爺さんも もしかしたら似たようなものか
言葉は 突き刺さる
気を付けよう と思うが 思うだけになってしまう

飲みやすい

25日の県南は 晴れ 時々 くもり
あと数歩で 小春日和 おしかった
毛が立った 猫が走りすぎるような雲

県南でのセリ市に行く
以前RSKバラ園で開催されていた セリ市の場所が変更になった
かなり以前から 変更になっていたが 今回初めて行った

1_2015012519591689c.jpg
27.1.25 ウメ
他に欲しい盆梅があったが セリ値が1万以上だったので 声出しはせず
今回は ハナミズキと鉢を 持ち帰ったのみ

「うーん 飲みやすいですね」
薬とか 何かの飲みにくいものを 飲みやすくするのは理解する

けれど ここで言うのは アルコールのこと
酒を わざわざ飲みやすくして 飲む訳
実際の話では 正しくは「うまい」と言うべきときに ついこれを使ってしまう
酒については 欲しくない人は わざわざ飲みやすくしてまで 飲まなくてもいいのでは

NHKラジオでの話なので つい気になった
まっ うまいから飲みやすい 飲みやすいからうまいんだろうけれど

富有柿

24日の当地は くもり ほんの時々 お日様が
風もなく 穏やかで すごしやすい日だった
さをり織りのような雲も やさしく流れて行く

新築家屋の 見学会に行く
やはり 新築の家は 自分好みかどうかは別にして うらやましい

昨日今日で カキとイチジクの剪定をし 石灰硫黄合剤を散布した

1_20150124220900721.jpg
23.4.2 出雲コバイモ
この時期 ほんのわずか 芽を出して来た
寒さの中 頑張っている

イチジクは 植えてから数年は 剪定も枝誘引も ちゃんとやっていた
けれど ここ最近横着で 藪状態であり昨年は ほとんど食べられなかった
今年からは しっかり食べるぞ

カキも数種類ある
こちらは まあ手入れをしている
去年の秋は JAから剪定指導も受けたし きっちりしたものの 多分まだ切り足らないだろう

石灰硫黄合剤は 初めて散布した 樹全体に散布することは困難だけれど まっいくらかの効果はあるだろう
どちらにしても 樹上で完熟した果実を食べられるのは 至福の気分

アンデス

22日の県南は くもり
風も雪もないのに ジンと冷え込む
洗う前の 蛎殻のような雲が覆う

県南のセリ市に行く
ジャンパーの上に 皮コート マフラー オーリンの手袋
それでも 冷え込む

あまり欲しい物が無かったのと 欲しい物は高かったり
野梅 オギ 何かの雑木 ケト土 を持ち帰ったのみ
梅盆が何本かあったけれど 売り切る自信がなく 声を出さなかった
一番高かったのは 1鉢30000円の競り落とし
帰りにFさん宅に おじゃまする

1_201501222139261d1.jpg
24.3.6 セツブンソウ
まだ少ないが わずかに葉が上がってきた

改めて知ったけれど 昭和40年代後半の話だった
僕程度の年齢なら 細かい内容は別にして ほとんどの人が覚えているだろう

場所は アンデス高地
時は冬から春に変わる 10月ではあるが 雪と酷寒の世界
ウルグアイからチリに向かう飛行機が アルゼンチンに一旦着陸後 再びチリに向かう
そして アンデス山中に墜落し・・・
10週間後に10数人が 救出された

ピアズ・ポール・リードによる 本と言うか報告と言うか
取材を重ね 関係者との面接を重ね 事実を沈着冷静に書いたと言う
「生存者」

ここからは 別の話になるが
酷寒の場所で 腹が減り 衣類が濡れていれば凍死する と山好きな後輩が話していた
現実に 山で遭難する人は多い
10週間も 生存したのは奇跡のような

本を読む

21日の当地は くもり
穏やかで すごしやすい日だった
焼き魚のような雲も 可愛く見える

地区の用事を少し
久しぶりに仕事をした感じ あれこれ片づける

2_20150121224358b63.jpg
27.1.21 日本スイセン
草の中に咲いているのを 今日見つけた
数年前に 雑草をかき分けて植え 放任しているので あまり増えては来ない

作場と家で 本を読んでいる
持っての移動も 面倒なので それぞれ別の本を
今 家では「生存者」 作場では「長英逃亡」
長英逃亡は 上を読み終え 今日下を数ページ読んだ

今日 新聞を流し読んでいたら 見慣れた文字が 一瞬目をかすめる
読んで見ると 
高野長英 早すぎた幕末の偉人 もう少し遅く生まれていたら もっと歴史の表舞台で 活躍しただろう
ここまでは 良かった
逃亡中 ついに捉えられ自刃・・・ 時に46歳

そうか 今読んでいる途中だけれど 捕まってしまうのか
知らなかったが ただの娯楽小説でなく ある程度歴史に忠実な 内容だったようだ

非凡

20日の当地は くもり 
風はなく この時期の温度としては 普通か
湿気も かなりある感じ
黄金バットのような 雲もそんなに不快ではない

整骨医 ~ 盆梅展の調整会議
クリスマスローズや スプリング・エファメラルに 肥料をやる

1_20150120220414378.jpg
24.1.27 金刀比羅宮から 町を見る
善通寺でのセリに 以前は行っていた
通行料金が高いのと 満車になるほど荷が無かったので 今は行っていない
物も安かったし 人は良かったのに 商売と割り切った

サッカーをやっているとき ボーとした感じで やる気があるのかどうか 分からなかった
相手がボールを持っていても 取りに行く気配があまりない
しかし 監督は見抜いていた 彼が何を考えているのか を
その時の 高校生の少年を

バックからパスが来た 相手も近くにいないのに ノントラップでそのバックにパスを返した
彼は なぜそんな無駄なパスをするのかと 皆さん思うでしょう
実は 考えたパスなのだ
相手と味方の位置を確認し 攻撃の下準備をしている と

少年は すぐボールを奪いに行くのでなく 次の次に どこにボールが行くか創造していた
そして そこに行く
国際Aマッチ最多出場の 遠藤選手のこと
2回の新聞記事を 一つにまとめた感じで

本当にやりきる人 バカげている行為の本質を見抜く人 できる人は違う

なかなか

19日の当地は くもり 時折雨が来る
風もあるし 寒い
ヒジキが あざ笑うように飛んでいく

一から盆栽に行く 今日は ゴヨウマツだった
来月は ウメと言うことで 帰りに5人の人が来店
ウメは 苗木が無いので売れなかったけれど
他の物を買っていただきました ありがとうございました

1_2015011922094159a.jpg
27.1.18 ウーン 横向き通天閣
昨日 子供がこの近くに行き 写して来た
平成の初め頃 家族で行ったような記憶がある

2_20150119220943f18.jpg
27.1.19 フクジュソウ
やっと ツボミに黄色が見えてきたので出荷予定
寒さのため ちょっと花びらが 傷んでいる

スキー場外での 遭難が多い
この前 万一遭難したら どうビバークするべきか やっていた
撮影は 好天の日
・雪崩の恐れが少なく 風が弱まるため 木の多い所に穴を掘りましょう
・なるべく細く 深い穴を掘ること と スコップで始める
・風を防ぐため アルミシートなどを入り口に張りましょう

ふーん 遭難に備え スキーやボード以外に
スコップを背負い シートをリュックに入れて行くのか 夜や吹雪の時は どうやって安全な場所を探すのか
そのへんのところは なかなか でしょうね
冬山は恐ろしい 皆さん自己責任で などと軽々しく行動しないように

名物

18日の当地は 晴れ
もぅ 小春日和
アナや ムーミンや チャーリーも踊る

石灰硫黄合剤を散布する
これで 棚上のものは全て完了
あと 棚の下の消毒や 地植えの親木 カキやイチジクがある
あと 1日で終わるか

1_20150118212934fcc.jpg
27.1.18 今朝の北の山

2_2015011821293609d.jpg
27.1.18 見にくいけれど タダの水
この水が無ければ 石灰硫黄合剤の散布も かなり時間がかかる
この水で 鉢に付着した 薬剤を洗い流す

白い恋人 鳩サブレ 東京バナナ 赤福 八つ橋 粟おこし もみじ饅頭
これくらいかな 全国版で 分かるのは

相方と 地元の菓子屋の話をしていた
その中で 爺さんの知らない名前があり
それから発展し 地元でも知らない 県南でも知らない ましてや他県では当然知らない 菓子がある

歴史や土地の名前を付けても 何と発進力のないことよ
なぜこうなのか 味は特段変わらないだろうから 全国に知れるほど宣伝がうまくないのだろう
最も 別の意味もあって 有名になったのも含んでいるが

さて みちくさは
全国ベースになる実力は 当然無いし その必要もないが
もう少し PRしなければ
鳥取 姫路 直接来ていただく県外ナンバーは この2種類 かな

京・D51

17日の当地は 基本 くもり
ときおり 雪とか雨が 混じる1日
ひどい空だった

だから 何もしなかった
本を読んだり ボーとしたり 農林業コンセスの調査をちょっと

1_20150117221334e8e.jpg
27.1.17 ヒイラギナンテン
コンセス調査に行ったお宅で

2_201501172213358f7.jpg
26.1.25 同じ木
こんなに 大きくなるとは知らなかった

今日の新聞で 京の写真を見た
確か 以前も同じような写真を見た
今 世界2位か3位か
しかし 場所と費用をかけ いっぱい繋いでの結果か
1台なら スーパーコンピュータ部門では 何の役にもたたないのか
金さえかければ 他のパソコンでも 同じような性能を発揮するのか

時は1月 岡山県新見市布原
川の小さな中州まで 裸足で 冷水の中を歩く
列車が進んでくる 正面特等席は 黒山の人で 行くことはできない
で 冬川を歩く
歩くのも1人 中州にも1人 右上の斜面からは丸見えで みんな僕を見ていた

やがて時間に 轟音とともにヤツが来る
三重連のデゴイチ 本当は1両で十分らしいが 何でか3両で牽引
当時は かなり有名だった
昭和40年代後半 ニコマートを持って 川で震えた
あの時の ネガフィルムは どこかにあるはず

新聞を見て 何の脈絡もなく 昔を思い出す
 

コウム

16日の当地は 晴れ 時々 くもり
可愛い可愛い ムーミンのような日
雲も アンパンマン

整骨医へ
手伝ってもらい 石灰硫黄合剤の散布 あと2~3日かかるか
農林業センサスの 調査票を配る

1_20150116213113260.jpg
27.1.16 野生シクラメン コウム
ぼつぼつ ツボミが上がりかけたけれど ちょっと早い
毎年 こんなに早い個体もある

2_201501162131152ef.jpg
23.3.8 野生シクラメン コウム
キレイ 園芸シクラメンなど 敵ではない 個人的ですが

僕が 野生シクラメンを知ったのは 昭和の終わり頃
たまたま 広島市植物公園で 事務所入り口の片隅に 枯れたような株があったのを見た

そのすぐ後 たまたま見た園芸の本で 野生シクラメン特集を やっていた
その中に イギリス野生シクラメン協会 日本支部の坂田さん と言う方が いつでも相談して欲しいと住所が書いてあった
すぐ 教えを請い 本当にいろいろ教えていただいた
残念ながら お亡くなりになった
その後 後を継いだ方も お亡くなりになり 現在は どうなっているか承知していない

玄関片隅で 忘れられていた 野生シクラメン ヘデリフォリウム
あれを見た時から 恋をした 

小林里央さん

15日の当地は 雨 後 くもり
空気も落ち着いており 寒くはない
と言いながら 最低気温は-3度
ウーロン茶 砂糖水 クリームソーダーのような日

整骨医へ
あとは 読書から農林業センサスの 調査票を配る
当地の 農業の実態を垣間見る TPP何する物ぞ 日本の農業はお先真っ暗

1_201501152213324ec.jpg
27.1.15 休憩所の前
ここに 何か知らない 大きめな小鳥が止まる しばらく見ていると 首の運動ばかりしている
他にも 雀より小さな小鳥 それからメジロ
全部で20羽くらい 何してる

2_20150115221334655.jpg
27.1.15 マンリョウ
お目当ては これだった
メジロは ツルウメモドキを ついばんでいる
仕方がない 食べさせろ

小林さん 15歳
「この本に全てがつまっているわけぢやないだから私が続きを生きる」
実践しているのか 目標か フィクションかは 分からない
けれど ステキです
スパイものとか ミステリーとか 時代ものとか そんなものしか読まない僕
小林さん しっかりと有意義に生きてください

もうひとつ
五十嵐裕二さん
「二人して荷解き終へた新居には同じ二冊が並ぶ本棚」

歌会始から
普段 短歌などよんだこともない なぜ これが目についたかわからない

いただき

14日の当地は 晴れ 時々 くもり
朝は冷たかったけれど まあまあの気温
風もなかったし すごしやすかった
新しいパンと 猫がかじったパンのような雲が コラボする

整骨医へ ~ 某所
石灰硫黄合剤を散布

1_20150114220526972.jpg
27.1.14 石灰硫黄合剤
前々から気になっていたのを 今日一部に散布した
鉢数が かなりあっても 散布だけなら どうって事は無い
ただ ただ タダ問題なのは
薬剤の汚れが ビッシリ付くと言うこと
だから 今日は1人で ちょっと試した

鉢 ラベル どうしても葉にも付く
鉢は 直後に水で洗い流す
1鉢ごとに付いている ラベルまで洗うわけにはいかない
事前に 抜くわけにもいかないし

葉も当然汚れる まっ これが殺菌作用があるのだが
だから 葉のない広葉樹と マツだけにしようかと思ったり 優柔不断
去年は どうしたかなぁ

用事で 某事務所に電話する
・ ○○さんいらっしゃいますか
・ ○○は お休みをいただいています

本人の携帯にでも 電話したのなら 「いただいた」もいいだろう
外部からの電話に 上司か部下か同僚か知らないが 同じ社員のことを こんな風に言うか
ここだけでなく 時々聞くのでございます
もう 市民権を得ているんでしょうか

健康第一

13日の当地は 晴れ 時々 くもり
この時期の寒さはあるものの すごしやすい1日
雲もかわいく見える チョコレート 綿菓子 こどものお菓子

農業センサスの 説明に回る
整骨医へ
考えて見れば 今年 生産性のあがることを 何もしていない
風邪はひくし 腰は痛いし

11日は 結局パジャマを着たまま
現職の頃は この程度なら仕事に行ったけれど 面倒くさいので寝た
そして 昨日は 岡山での盆栽展へ行く
この展示会は 西日本では 有数のもの

1_20150113221632e08.jpg
27.1.12 カンボケ

2_20150113221633480.jpg
ヤマモミジ
すごい 葉が出たら どう見えるのか

3_201501132216335fb.jpg
添え物の フキノトウ

4_201501132216344ec.jpg
同じくフキタンポポ
これは まず夏越ししない と言う前提で 栽培する必要がある

5_20150113221635cf8.jpg
即売

添え物 前置きには フキタンポポ ヤブコウジ キンシナンテンが多く 使われていた
こんな物を 多く作る 必要があるのか

言わずとしれた 健康第一
金が無い者が言うが 金があっても体が悪ければ どうもいけない 
程度はあるものの やはり元気印で

ある重要な行事に ある人が欠席した
この人 必ず出席するはずなのに
その後
・○○さん まともな物を食っていれば 風邪もひかないぞ
・えっ 何のことですか
・この前欠席したのは 風邪で点滴などして 大変だった
・ああ それで欠席だったんですか よくなりましたか
・うん 治った 記憶にある範囲で 生まれて初めて風邪をひいた
・えっ んっ あ むむ・・・

僕57歳 この人59歳の頃の 話です
上には上が いるもんだ うらやましい


処世術②

10日の当地は 晴れ 時々 くもり
風がある 寒太郎が来る 寒い
来る ぬらりひょんも あずきあらいも ぬりかべも そんな雲

地区の理事会
午後はボーと
平成になってから 数回目くらいの風をひく
寝込んだのは2回程度か ちょっとした鼻風邪程度はあったけれど 寝込んだ事は無い
今回も まだ寝てはいない それに 風邪程度では 普通薬は飲まない
さて 今回 どうなるか

1_20150110171120841.jpg
27.1.10 フクジュソウ うーん横向き
この寒さの中 ツボミが割れてきた
かわいくて 感動を覚える 元気に咲いてこい

宗教の本ではない 生き方の本でもない ハウツー物でもない ましてや 処世術の本ではない
最後の1行 「知るのを控えてこそ 長生きもできるのだ」

この本での意味は 読まなければ 分からない

10年ちょっと前 コンビニ強盗が多かった時期がある
その頃 次男が コンビニでアルバイトをしていた その時
もしもの時は 正義感を持ち 生命の危険を冒してまで 反抗するなよ と言っていた

昨日と今日 反対意見の方も いらっしゃるでしょう
程度にもよるが 僕は賛成なんですが
ミステリー小説 「ハンニバル」

処世術①

9日の当地は 晴れ 時々 くもり
風があり ちょっと寒い
青いリンゴが飛んで来る
子供が クレヨンで塗ったような雲

ポットを洗う
やっと腰が治り 仕事をする気になった
役場から 農業コンサス何とか調査員をしてくれ と言うことで 説明会に行く
やれやれ
整骨医へ

1_20150109214713056.jpg
23.4.24 野生シクラメン パーシカム
現在の園芸シクラメンは 全て このパーシカムから作出されたらしい
早く 咲く時期になぁれ

トランスフォーマーを三作見た その二作のこと
正義のサイパトロン オプティマスと 悪の権化デストロン との地球上での戦いを描いたもの
まあ 近未来どころか ありえない内容ではある ではあるが 

名前は忘れたが デストロンの親分が オプティマスに戦いを挑み 破壊された
その戦いを 隠れて見ていた デストロンのナンバー2が つぶやいた
「臆病なほうがいい時もある」 と言うような意味だった
このロボット 地球に来る前に ダーウィンのことを 良く知っていたのだろう

しかし 監督は三作目で この利口なデストロンを オプティマスに挑ませ そして破壊された
なぜだか知らないが ちょっと矛盾している 
映画としては おもしろいだろうけれど

「臆病な・・・」 人生には重要な言葉のような 気がする
明日②を 

背中でテレビ

8日の当地は くもり 時々 晴れ
時々風もあったけれど まあまあの日
水色の絵の具のような 空気
ネズミ小僧が 空を走り回る

寒冷紗の修理 クリスマスローズなどに施肥
かたづけたり
午後は 整骨医へ だいぶ直ってきたけれど もうちょっと
寒いし あまり何もする気にならない

1_201501082200552a0.jpg
27.1.8 お宝
粗大ゴミ置き場で 連れて帰ってくれ と言ったような気がしたので 持ち帰る
だけど 屋外に置いたまま 数千万円か

2_201501082200581d5.jpg
27.1.8 苔玉達
今日の様子 特にコメント無し

昨日の朝 仕事に行く前 コタツでごろりとしていた
背中で テレビが話す
ボタン電池の 危険をやっていた

1 ボタン電池は どの程度危険なんですか
2 生理食塩水に浸した 鶏肉を消化器系に見立てます これが鶏肉になります
1 これに 電池を置くんですか
2 そうです これがボタン電池になります 20分たちました 見てください
1 わー 電池周囲が黒くなり 肉が陥没してますね 万一 飲み込んだらどうすべきですか
2 医者に連れていったほうが いいと思います

ふーん 鶏肉になるのか ボタン電池になるのか 連れて行ったほうがいいのか
まだ ダイズ蛋白か ブリキの切片か 即病院へ行くべきなのでは
テレビでの話
こんなこと言うので お前は面倒と 僕は言われる

7日の当地は くもり 時々 晴れ
何となく うそ寒い 風は無いのに
透明の冷気が ただよう
折りたたみ傘を 開いたり閉じたりと 雲が行く

散髪 ~ 整骨医 ~ 某所
午後は かたづけをしたり FMを聞きながら読書したり
箱罠の周囲に 米ヌカをまく 黒豆などまいているのに 全然来ない
早く来い来い 箱に来い

1_20150107215203f09.jpg
26.6.2 浅口市の展示会で
アジュガとヤブコウジの 寄せ植え
好きです あなたが
この組み合わせが 一発で気にいった

テレビはほとんど 見ないけれど ちょっとは目につくことはある
鑑定団で ちょっと気になった話を

つい最近 東京での本番に 当町の人が登場した
お宝は 手持ちの軸と交換した と言う 抹茶茶碗のような器
何と 鑑定額5000万円

数年前か どこかの人が
器を 骨董商から300万円で 購入したと 
それが 何と 鑑定額300円

たまりません この結果には
うちにある 2本の軸 どう考えても ひいき目に見ても 頑張っても 計2万円だろうな
今にも 飛び立ちそうな 白鷹なんだけれど

鑑定

6日の当地は 雨 後 くもり
この時期 雨なので そんなに寒くはない
そんなに寒くはないのは ひどくはないが 寒いこと
半解凍のイチゴ大福をどうぞ えっこの寒さの中で

雨も降るし 整骨医に だいぶ直っては来た
だから 午後は FMを聞きながら読書 時々体を動かす

1_20150106215929484.jpg
25.5.12 ライラック
きれいな札幌ブルー この時期が思い出される

めったにテレビを見ないのに 今日は見た
勝央町イン鑑定団 だったかなぁ
舞台の人は 全員知らない人ばかりだった
客席には 拍手する同級生の姉さんが 見える

皆さん いろんな物をお持ちです
骨董のことは さっぱり分からないけれど うちにもあるか

1万円で落とした 白鷹の掛け軸
もう1本 どこでどうしたか覚えていない軸がある
それに 何が書いてあるのか 忘れたほど 最近ひろげていない
合わせて 2万円くらいするかどうか

いちおう毎日のアップ
灰色の脳細胞で 毎日は大変
今日は何をしました と書くのならたやすいが
この緊縮株価 じゃあ無く 緊縮脳細胞で 明日の話題が見つかるか

クールジャパン

5日の当地は くもり 時々 晴れ
もー なぜなぜしたい天気
お日様は あまり見えないけれど 寒くないのはありがたい
セメントを まき散らしたような雲も かわいい

カイノキ クロタマホシクサ チェッカーベリーの播種
ちょっとかたづけ
整骨医へ

1_2015010521582205c.jpg
27.1.5 トレイ
みちくさには いろいろな所から トレーが集まる
卸屋さん5社くらい セリ市2カ所 直接仕入れ数カ所 その他
それぞれ いろいろサイズのトレーが 集まる
 
以前から バラバラだったのを 分けてみた
何と 画像の通り10種類 各1個~10数個まで
それぞれ 微妙な違いがある 
ほんのわずかの違いだし 同サイズでも 角が四角だったり 若干のカーブがあったり
そこで 今後は 奥にあるトレーほか1種類のみ残すことにした

クールジャパンと書いたけれど そうでなく 
外に打って出る必要がある国にとっては 同じような物に 多種多様なことはせず 国際規格に合わせて欲しい
と言うか 国際規格を 日本が作る気構えでないと
まっ 花のトレーだけれど いろいろあるもんだ
山野草は 少量多品種多種多様千差万別森羅万象 ほど必要 

お守り

4日の当地は 晴れ 時々 くもり
無風 かなりすごしやすい日
ミッキーの後ろ頭のような 雲

何もせず
作場で 終日本を読んだり ボーとしたり
1日の早朝 八幡様に忘れていた オーバーズボンを取りに行く
そのまま 置いてあった

1_20150104214509f5f.jpg
27.1.4 ヒメイチゴノキ
昨秋 初めてやって来た
秋から ずっと花が咲いているような・・・
赤い ヤマボウシのような実がなると 結構高価なものらしい

2_20150104214511468.jpg
27.1.4 琉球アセビ
この寒波の中 けなげにツボミを持つ物の ひとつ
最初 琉球と聞き 寒さにどうか と思っていたが 当地の厳寒でも玄関先あたりで 十分越冬する
みちくさでは 寒冷紗下の屋外で越冬している
ツボミのうちは赤いけれど 開くと 花の内側は白い

僕は 今年は「八方ふさがり」だとか
中国由来の話だろうが この年齢の人が 日本中に何百万人いるのか
気にする人は 気にするんでしょうね
特に理由はないが 僕は 自分からは お守りもおみくじも買わない
要は 人生観なんだろう

家族と 相方の母が 最上稲荷へ行って来た
そのお守りを 2種類手にした
気を使ってもらって ありがとう

駅伝②

3日の当地は ほぼ快晴
かわいい かわいい
風もないし ムーミンのような かわいい雲
季節らしい 寒さはある

特記なし

1_2015010321285725a.jpg
27.1.3 北の山を

2_201501032128589c0.jpg
27.1.3 朝の積雪 3㎝

世の中 エコとよく言うが なかなか実行が伴わない
箱根は5分ほど見た 後 終わるまで 居眠りしながらラジオを聞く
この話は 過去2度ほど ブログに書いたことがある

マラソンも駅伝も 何であんなに車が まぶれ付くわけ
おまけに 白バイまで
トヨタが 環境のため 水素車の提供 などとも言っていた

そこで 言いたいこと
車は 極力少なくすること
先導も船頭も アシスト自転車にすること
選手に排ガスをどうぞ が気にくわない
間違ってますか

どちらにしても選手諸君 レギュラーも控えも
東京を目指す人 社会人になる人 まだ学生の人
この経験を しっかりと 将来に生かしてください 

駅伝①

2日の当地は くもり
時々 風と雪のランデブー
昨日に続き とにかく寒かった
クリームチョコレートと 小倉アイスを混ぜた気分

午後11時~1時まで ハウスの雪おろしに行く
ブラックライトの中の 山裾を歩くのは ルンルンではなかった
後は 何もせず 腰の具合も悪いし

1_20150102212734a52.jpg
27.1.2 朝の積雪5㎝
いつも言うように 30㎝程度の雪なら 植物を守ってくれるが
生活は不便だけれど・・・

2_201501022127365a8.jpg
同じく

3_20150102212737385.jpg
同じく 深夜の足跡

昭和の終わり頃 鳥取砂丘まで6㎞の所に 住んでいた
ある日 仕事が終わり 砂丘に子供と 夕日を見に行くと
水平線近くの夕日に 大型カメラを向けている人がいた

当時は フィルムカメラで 太陽を撮影してはいけないのは 常識だった
「この程度なら カメラをのぞいても 大丈夫ですか」
「ちょっと目が痛いけれど まっ 大丈夫だろう」 と

今の デジカメは いいんですか そんな事は無い と思うけれど

親子が 道のない場所を 海岸まで降り
多分 朝日を写している
どんな種類の カメラかは 分からないけれど
箱根を20分程度 見た
その中での コマーシャルの1コマ
いいのかなぁ こんなのを流して

塞翁が馬

皆様 明けまして おめでとうございます
そして ご多幸を お祈り致します
また 本年も ご指導 よろしくお願い致します

1日の当地は くもり
そして 風花どころではない 地獄の風雪
さすような 風が来る
天気は悪い 今年は これ以上は悪くならないだろう

3時~7時まで 初詣対応 7時からの人と交代し コタツでまどろむ
さて この時間は 地獄の寒さ
やれやれと帰ったら 8時頃から風雪が始まる と同時に寒風が夕方まで続く
結果的に 我々の時間のほうが 楽だった

1_20150101211154945.jpg
27.1.1 荒神様
午後 裏山にある 荒神様に初詣

2_20150101211156107.jpg
同じく

ワンカップ1本づつで 銀河系より壮大なお願いを してしまう

3_20150101211156553.jpg
27.1.1 荒神様から 振り返っての景色
白っぽく見えるのは 雪

今年も 良いことが絶対にあるだろう
塞翁が馬
アクセスカウンター
プロフィール

花の店みちくさ

Author:花の店みちくさ
妻の協力があり、平成14年9月16日開店していた花屋を 平成24年4月からリニューアル開店しました
山野草+αの花たち
住まいは岡山県勝田郡勝央町 
1952.1.31生まれ 
花好きじいさんです

パソコンから、異常音がでています。
いつの日か、故障したらブログを中止する可能性があります。

29年の展示会
◎はみちくさの 展示・即売
○は販売のみ

4/8~4/9
◎山野草趣味の会
真庭市 元「たちばな保育園」

おおさ山野草展
新見市大佐

4/15~4/16
津山山野草会
津山文化センター

カレンダー
12 | 2015/01 | 02
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR