64歳

31日の当地は 晴れ 後 くもり
午前は 本物の春か と思った
午後も 寒くはなかった
この時期のお日様は 本当に可愛く ありがたい

石灰硫黄合剤の散布 あと2日程度で 終わる
剪定をちょい
アリウム・カエルレウムを 植え付け

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24.5.3 鳥取県智頭町
町内に 酒林がけっこうぶら下がっている
同じように スギ枝で作った フクロウ 上手なもんだ

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24.5.10 姫ライラック
淡い色で 毎年楽しませてくれる

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25.5.1 姫ウンナンカズラ

64歳の誕生日を 迎えた
この歳になれば
特に感慨は無いが
あちこち悪いところが あるものの
無事に迎えられたことが ありがたい

金も暇もないが
毎日が充実しており 気分はピンクのバラの花
現役続行で ピンコロまで あと36年
アネモネ・ブランダの開花が あと36回見られる

子供から 日本酒と好みの菓子が届く ありがとう
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塗ったぞ

30日の当地は くもり
風もないし 寒さも来ていない
3月かどうか知らないが 生ぬるくありがたい
昆布が 縦横に流れている

石灰硫黄合剤の散布
ちょい外出
倉庫に 木材保護塗料を塗る

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28.1.30 遅まきながら
本来は 昔昔に塗る必要があった
横着をしていたので 表面にカビが見える
分かっていたのに やらなかった これが一番悪い

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28.1.30 やっと化粧を

腰が痛く 遅くなっていたが
やっと 石灰硫黄合剤を 散布し始めた
散布自体は 特に面倒ではない
噴霧器で まくだけなので
問題は その後

育苗鉢以外は 水洗いしないと 汚れが付く
だから やっては水洗し の繰り返し
さらに困るのは ラベルも汚れること
これは 多すぎて洗えない 毎年 自問しながら散布する

午前の 風がない時でないと いけないし・・・

武井咲さん

29日の当地は 雨
気分は 3月の銀の雨
寒いけれども とても1月とは 思えない
アイスコーヒーほど真っ直ぐで 垂直な雨

午前中 あちらこちら
本を読んだり 舟をこいだり 瞑想したり

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25.8.7 サッコウフジ この前剪定を済ませた

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23.8.27 ナンバンギセル 宇宙から来たスプーン達

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25.8.16 わいわい サルスベリ・夏祭り

武井咲 えみさん と読むらしい
時々見かける名前は 「たけいさき」さん だと思っていた
新聞に ルビがあり知った

テレビは見ない
週刊誌も 読まない
芸能関係の本も 読まない
女優らしいが それを見たこともない
だから 知らなかった
最も 彼女に限らず ほとんど分からない

今日は 話題がなかったので・・・

例えば

28日の当地は くもり
思い出したように 時折 小さな可愛い雨が降る
やっと 寒さが緩んできた
けれど まだ あちこち凍ったまま

今日も 午前は 何カ所もあれこれで 回ってくる
ちょい 剪定をした

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23.10.8 野生シクラメン・ミラビレ

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23.10.29 野生シクラメン・インターミナツム
どちらも 手抜きした 今秋咲くかどうか 分からない
転勤を理由にするが 野生シクラメンから 過去手を抜いたことは 痛恨の極み

例えば
何にでも クレームをつけなければ ならない人

例えば
自分の責任は 少しも認めない人

例えば 
その時々 気に向いたことしか 言わない人

可愛そうに
長い人生 大損をするだろうな
可愛そうに

僕で無ければ よいが

サッカー

27日の当地は くもり
夕方4時頃から 晴れて来た
朝から晴れ 気温も上がる との予報だったけれど
見事に 転んだダルマほど はずれた

今日も 午前はあちこち回遊魚
ポットを洗うが 寒かった

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28.1.27 午後
寒いので まだ溶けない

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28.1.27 もう数日 ポットは凍結したまま

ナデシコもそうだったけれど
後半ロスタイムの逆転ほど 興奮するものはない
テレビは ほとんど見ないけれど 
サッカーがあれば そうもいかない

しかし 今回ドーハでは 多くがきれいな ゴールが多い
何が何でも押し込む と言うゴールも欲しいが

ドーハの悲劇も 中継を見た身としては
隔世の感じを持つ
頑張れ日本
けれど 相手の選手は やりきれないだろうな

特記無し

26日の当地は くもり
言葉のコピー 今日も寒い

某所を含め 数カ所を 午前中に回る
捨てる鉢を整理
ポット洗いを始めるが 足先や腰がビリビリしてきたので 屋内に

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24.9.3 ルリヤナギ

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24.9.23 クロタマホシクサ

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25.9.5 ベニアシ

10年以上前 高校野球の関係で
高校生が 春にインタビューを 受けていた
寒い 寒い 今日は16度です と

沖縄から転勤してきた 人曰く
1年目は ストーブなど使用しない
けれど 2年目は 逆慣れするのか 出してしまう

今年は 大変だろう
子供が 雪を初体験で喜んでいる画像も 見えるが
震え上がっているのだろう

爺さんも 今夜は震え上がりたい サッカーで

今日も寒

25日の当地は 晴れ
晴れたけれど 寒い
今日も氷菓子や 北北西からヒチコック

某所に行ったきり ずっと屋内で読書したり 瞑想したり

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28.1.25 池

画像では見えないが 水面が凍っている
今年 初めての凍結
当地は 雪は少ないが 寒い
今朝の最低 約-10度
朝の積雪 6㎝
昨日は 真冬日

これだけ寒いと 枯れていないか と心配する
毎年 心配するけれど 毎年 発芽してくる
気がつかないだけで 枯れている物もあるのだろう

辛くても 今年も 出て来るように

寒い

24日の当地は くもり
うー 寒い 冷たい
イチゴアイス ワカメの酢の物 冷凍たこ焼きが アインシュタイン光速で ぶつかって来る

某所 ~ 某所
後は 休憩所から でなかった
ポットは 終日冷凍
氷は 少しも溶けず

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23.8.10 石鎚山 頂上

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23.8.11 白髪山頂上から 早明浦ダムを

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23.8.12 剣山に 登っていく

斜陽業種 不景気 競争相手 立地不良
だから 自分の所の売れ行きが 悪い
ほとんどの場合 こう言うという
全て 人の責任で 自分は悪くない

僕も 頭をかすめるが 基本的に そうは思っていない
ええ格好するな と言われそうではあるが・・・

あまり目先を 追わず
しっかりした製品を 作り
自分も家族も 人も 幸せになる
そうしないと 継続性がない 

28号

23日の当地は くもり
寒い
北西から 氷菓子好きの天使が 
いっぱい押し寄せる

アリウム・モーリー 16球植え付け
ナンテンを コケ玉二つに 押し込む
仕事は たった これだけ たった 
午前 ちょい用事で出かける

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25.3.10 スイセン ラインベルト・センセーション
たいそうな名前 誰の名付け

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28.1.23 スイセン ラインベルト・センセーション
さて どうなる

ラジオで 80年代に レコードを
CDが席巻し始め 同時に 家庭でリモコンが増え始め
今では 各家庭10台くらいあるのでは と言っていた

ふーん 有線がリモコン リモートコントロール
家庭にあるのは 無線のラジコン 
ラジオコントロール と言うのではないのか

敵に渡すな 大事なリモコン
鉄人 鉄人 早く行け と言う歌があった

例により 調べずにアップ

それにしても 夕べ2本目のシュートよかった

笑うのは

22日の当地は くもり お日様 チラ見え
寒い1日だった
シャーベット汁粉を 食べるよう

お客さんが見え 昼まで話し込む
花の人ではないが
ナンテンの播種
用事ができ 外出

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23.6.17 コケ玉や石つけ

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24.6.20 これも シダ中心

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24.6.20 ウチョウラン あまり売れない
これは 北国から5月頃来たもの

2005年発売 「200・・・」
2010年までに 日本は破産する
外国に預金したり 外貨の現物を持つべき
米ドルか ユーロが有望 

2011年発売 「それで・・・」
日本は決してつぶれない
ユーロはお先真っ暗 

アメリカゴールドラッシュで 最も儲けたのは
採掘人相手の 商売人

やれやれ 印税や商売 本当に儲けているのは 誰だ
 

ちょっと

21日の当地は くもり
弱い風があり 寒い
ワカメがプーカプカ アンコウがヒーラヒラ のような雲

除草と剪定を 同時に進める
ポット洗い

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24.5.2 イワチドリ 白花
以前は高かったけれど 今は売れもしない
貴重品なので フラスコで増殖していたが 今は 分球さえ時々のみ

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23.5.15 宇宙人 素芯ウラシマソウ
かなり貴重品だけれど やや出回りだした
どうしても高価になり 売れ行きは今ひとつ

こたつ園芸をしていると 気になることがある

某園芸会社のカタログが 2冊ある
そのどちらもが ちょっとちょっと

それは 「耐寒」の強弱マークは あるものの
「耐暑」がない
寒さより 暑さに対する注意のほうが より重要なのに

失礼ながら 販売していると よく聞かれる
寒さに強いかと 特に山野草は 
ちょっと 暑さは大丈夫か と
聞くべきなんですけれど

盆梅展

20日の当地は くもり
朝 雪が降っていた
降雪の後は そんなに寒くはない
面倒くさい と言えるほどの範囲で 結構なこと
雪おろしの経験があるが そりゃあ大変

朝夕 ちょい用事で出かける
寒冷紗の 雪おろし
盆梅展事前打ち合わせ
ポットを洗う

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28.1.20 朝の積雪5㎝

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28.1.20 黒松の頭にも

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28.1.20 ササのコケ玉にも

2月20日からの
盆梅展の打ち合わせに 行く
どの会でも同じだが 話題になるのは
若い新規会員が増えない
会員数が少なく 経費も厳しい・・・

梅も盆栽も 山野草も同じ
好きな人は いるのだが
会として 拘束されてまで やりたくないのだろう

ところで 2月下旬の山野草は あまり無い
何を 持って行くか 思案してしまう

いらっしゃい

19日の当地は 雪
待ってなかったけれど 仕方がない
これが 本来

車庫の屋根を 張り替え
後は ちょいあれこれ
軽トラに スタッドレスを付ける

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28.1.19 実質的に初雪
昼前後の雪で 3㎝程度積もる
この鉄塔に

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28.1.19 登っている
見えないけれど 雪が横から飛んでいる

この時 僕は3㍍の屋根を 張り替えていた
止めていたバンドが 劣化したので
アルミ線に変えた
はずす前は やんでいたが
付ける頃に 雪が横から 勝手にしやがれ
鉄塔よりは低い

ずいぶん前 ちょっと仕事の関係で
鉄塔に ワイヤーを通す人の話を 間接的に聞いた
朝 少しでも気分が乗らなければ その日は仕事を休む
そりゃあ その時は 地形を含め 100㍍以上あった

やるぞ

18日の当地は くもり ほんのちょい 晴れ
午後は 風が冷たかった
けれども 午前の風は 生ぬるい
常温の冷酒 かな

チェッカーベリーをまく
ポットを洗う

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28.1.18 アップルロード後の 縦方向 どうしたら直るんでしょう
チェッカーを小鉢にまいた 売れるまで この鉢で維持する つもり

さて 僕が退職後 絶対に花を作る と決めたのは
30歳の頃 新聞記事と どちらが早かったか 記憶にはない

パリに出たものの そんなお皿顔では モデルはできない
と言い続けられた 彼女
そんな中 自分の顔は 絶対に認められるはず
ブリワート族の誇りを持ち 確信した日々を送っていた

やがて おもしろい個性的な顔 と声がかかり
パリから ニューヨークにも進出した彼女

僕は 必ず思いがかなう と今でも 花屋を続けている
この性格を 人は 虫が良すぎる と言う

17日の当地は くもり
どんよりしている 風もちょいあり
寒い 外作業は 足先がジンとする
食べた事は無いが アイスクリームの天ぷらを 食べる気分

除草・剪定・かたづけ 

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28.1.17 よどんだ地球色
今は ほとんどこんな感じ

舞台監督の父をもち
小さい時から モデルになることを 決めていた

「小さい頃から 誰かに 常にビデオでずっと写されていると考えていた そう思い 所作などに注意し 自分を磨いていた」
この爺さんは とても そんなことを考えたことは無いが
自分の面子は 見られていなくても 頭に浮かぶことは
時々はある

この記事が掲載された頃
既に 彼女はパリコレで 認められていた
僕が同調したのは 明日アップする 事項

日本では無い

16日の当地は 晴れ 時々 くもり
寒い 作業をしていると 足先がジンジンする
うー うまい ギンギンに冷えた 蛸酢

津山に 朝行く ちょい用事があったので
草取りと剪定
近所で建前があり 餅拾いに 数えてはないが いっぱい拾った

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28.1.16 野梅
一輪咲いて もう一輪咲きそう
2月下旬の 盆梅展での販売予定品
開花促進はできるが 咲き始めたのを押さえるのは まず無理

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28.1.16 草取りをしながら 剪定や余分な枝を切る
結構 面倒

昨日の新聞
ジャカルタからの画像で
車に隠れ 銃を構える 警察
そして その後ろには 
市民 だろう数十人が 写っている

日本で こんな事は無い
行きもしないだろうし
警察も すぐ警告するだろうに

平和な国で ありがたい
いつまでも どこでも こうあれば良いのに

切るか残すか

15日の当地は くもり わずか 日がさす
終日 風小僧が来る 寒い
鼻をすすりながら 冷麺を食べる感じ

ちょい用事で出る
除草と古土処理

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23.6.4 四国紅花山シャクヤク
花は咲いていないし 梅雨時の花を

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25.6.16 カキツバタ かな
那岐山麓山の家

当然ながら 落葉し 枝がよく見える
この時期 剪定する物が 多い
生育期に備え ぼちぼち始める必要がある

けれど 切ってかまわないものと
そうでないものがある
アジサイやサツキは 花芽を持っているので
切られない
花芽を持っているものでも
枝調節のため 切るものもあるけれど

切るのは サルスベリ ホオノキ カキ エゴノキ・・・

はるか昔

14日の当地は くもり
冷たい風が 終日背中をなでる
イカスミスパが 押し寄せる あまり食べたくはない

相方と 出かける
申告の用意をして 古土処理

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24.3.7 野生シクラメン・コウム
ぼつぼつ ツボミが上がりかけた

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23.3.8 野生シクラメン・コウム

ブリワート共和国
シベリアの真珠 バイカル湖周辺にある

先日「すっぴん」で 彼の地について話題があり
ゲストは 知らなかったと話していた

僕は たまたま知っていた
約30年前 新聞スクラップした記事に
そこ出身の イリーナ・パンタエバさんのことが 掲載されていた
モデルの彼女の外観でなく 考えがよく似ていたので切り抜いた
今 その記事がどこにあるか 分からない

今も 彼女の考えを 実践しているつもり・・・

枯損

13日の当地は セビリアンブルーから ゴジラの背中
寒暖差の大きな 日だった
風も冷たい

お客さんが見え 昼まで話し込む
地区の用事 ~ 買い物
古土処理
ごみ当番で 朝 暗いうちから行く

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28.1.13 今シーズン 2回目の雪

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28.1.13 ミッキーマウス
義母につくってもらった ジャガイモ達
おいしくいただいている

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28.1.13 ぬりかべ

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28.1.13 飛べ 火星を越えて

鉢物が枯れる原因は 多種多様
寒暖 水不足 過湿 過肥料 植え替え不適

みちくさの物は ほとんど冬に枯れるものはない
だいたい そんな物は 置いていない
注意が必要なものも ありはするが
ただし 夏には 危ないものもあるが いちおう説明はする

意外に多いのが 冬の水不足
乾きが遅いし
上部が枯れているため うっかりするのだろう
朝見ても 乾きは分からない 前日見ておくこと

反面教師に

12日の当地は くもり 後 晴れ
寒かった 風も冷たかった
ビラルクのウロコが ヒラヒラピラピラ

久しぶりに 水をやる
かたづけ
枯れ葉を切る フウチソウや ベニアシや ワイルドオーツ・・・

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28.1.11 盆栽の添え物
ヒトツバと チェッカーベリーの寄せ植え

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28.1.12 琉球アセビ
赤くとても目立つ花
が 実際は 花が開くと 白く見える
花びらの裏側が 赤い

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28.1.12 ヒイラギナンテン
葉も赤くなり ツボミも 見えだした

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28.1.12 午後の空
ビラルクに 見えるか

参考に作った資料を ある人に 届けた
しばらくたってから 電話がある
「○○さんの字が違うぞ 不完全な書類を届けられると 困る」

確かに 僕が悪かった
字が 違っていたのだから
届ける必要も そんなにないのに
するんじゃあなかった

僕がその立場なら
もっと 穏やかに言おう 自分が損をする
でも 違っていたことは 反省の必要あり 

盆栽展

11日の県南は 晴れ 当地も そうだったよう
春の風ではないものの 寒さはそんなに感じない
本物の 鯛焼きの気分

岡山盆栽銘品展に 相方と行く
主催者は 全員お世話になっている人ばかり

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28.1.11 カエデかモミジか
かなりのもの

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28.1.11 添え物のヤブコウジ
かなりのできばえで みちくさにも 近いものがある

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28.1.11 ほんものの 
鯛焼きにも 天然と養殖があるらしい
鯛焼きは どちらかと言えば 白あんが好み

毎年 この時期に開催される 展示会に行く
ここは 西日本でも特筆もので
素晴らしい物が 展示してある
そうは 言っても この爺さんは
盆栽のことは 素人で ああ 立派と思う程度

だから 写したのも 本体より 添え物が多い
けれど この添え物が また立派
小鉢だけれど 年数を食っている
見れば 分かる それも素晴らしい

天然鯛焼き 美味し 養殖のも食べて見たい

その痕跡

10日の当地は 晴れ 時々 くもり
午後からは 本来の季節か 風が冷たい
スキップしたり 寝そべったりのような空

ポット洗い
カイノキを コケ玉や 以前まいた鉢に 押し込む

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23.2.8 水戸偕楽園
この頃は あの震災が想像もできない

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23.3.16 ヨウラクラン 高知県香美市
事務所の人に聞くと ヨウラクランと言う名前 着生していることさえ ご存じなかった

毎朝 見回っている
これじゃあ ダメだろう
いくら 上手くても
何せ 歩いている足跡が ほとんどない
3週間に1度程度 足跡は見えるが
ちょっと 通り過ぎた程度

近くのぬた場では 1ヶ月以上 来た形跡がなかった
けれど 今朝は来ていた
しかし 罠の方面には 足跡が見られない

数日のうちには かかるだろう

異星人か

9日の当地は 晴れ のち くもり
アサはビシギシと 寒かったけれど
午前は 南国マンゴー 午後は それなりに
早く鯛焼きが食べたく 一口の後チンして そのあと 常温で食べる

かたづけで明け暮れ 日頃の横着の結果
義母宅に ジャガイモ掘りに行く 毎年もらうことができ ありがたい

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28.1.9 何だ 異星人のいたづらか セツブンソウ

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28.1.9 何だ 異星人のいたづらか アネモネ・ブランダ

白いボツは 化成肥料
黒っぽいのは 堆肥
スプリング・エファメラルは 
葉の時期が短いので 急速肥培が大切
既に 地中で動いているので 昨秋から 施肥している

上は フラスコ培養していた頃の
余った 粉末ココナッツミルク
下は 事情のあった 水飴

ブドウ糖や 砂糖をやっているので 同じだろう
やっぱり 異星人の仕業か

好きです

8日の当地は 曇ったり 晴れたり
午後は 冷たい風が吹く
滝に打たれるほどではないが 足だけ水に入れる

ずっと かたづけ
今までのつけが たまっている

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25.3.3 セツブンソウ
今 1株が開花している
発芽中も数本 今しばらく お休み下さい

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20.3.6 アネモネ・ブランダ
これも ちょい発芽の見られる 株がある

レジは 1台だった
ほぼ 同時に2人が 会計に行きかけ
相手は 譲る と言うのでなく 
まだ 買い物がある と言う雰囲気で 譲ってくれた

相手のほうが 先に店を出て
ほんのちょっと引き返し 何かを拾って
3㍍引き返し ゴミ箱に捨てる

見た目 20歳ちょい前
あなたが好きです 娘にしたいくらい
ホームセンターコメリ にて

アイリスオーヤマ

7日の当地は 晴 時々 くもり
可愛い人形か 鯛焼きか 干し芋のような日
確かに 人間様には ありがたいけれど

午前 風邪気味の父を病院へ
ヤブコウジを コケ玉に 押し込む これが 結構時間がかかる

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27.9上旬 北アルプス朝日岳 撮影 好青年浮草さん
本人は 「浮草」でと言うことだったけれど ちょい付け足した
本当に 好青年なんですよ イケメンではあるし
こんな場所が フィールドとは うらやましい

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28.1.7 ヤブコウジ
この季節 一番キラッとしている

センサーライトのことで
ちょい 分からないことがあった
電話したところ 対応は 若い女性
ちょっとお待ち下さい と言うことで すぐ 彼女曰く

製造を終了している 製品だが
そこのカ所は こうこうしかじか
と説明してくれる
ちょっと待って 製造終了しているのに 詳しい 
製品を 頭に描いて 説明してくれる

さすが アイリスオーヤマと 今日思った 

とうふチクワ

6日の当地は くもり
寒くはないが 何か 腰のあたりに 酢の物がぴたり
しかし 外の作業は そんなに辛くはない

除草をする

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23.5.5 マツバギク
一般的なものより 矮性
改良種か 選抜種かは不明 まだ どこかにあるかどうか

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24.5.7 縦デロスペロマ
これも マツバギクと 同属か近いか

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25.5.9 南国ウラシマソウ
今日は 5月の画像を 並べて見た 何かがひょっこり

とうふチクワは 今も昔も おいしいとは思えない
揚げるか 焼くかしないと 欲しくはない

しかし 今 製造元に行くと
いろいろな物が 並んでいる
チーズ 牛肉 イワシ 野菜 椎茸 コショウ入り ビールに合う竹輪 
あらゆる竹輪が 並んでいる
しかも どれも美味い
付加価値を 付けている

花も そうしないと さらなる衰退か
だけど 現時点の僕には 感性がない

5日の当地は くもり 午後 雨
そんなに寒くはない 3月の気分
今日の雲は 食べられない何か 黒いもの

草の整理と それを 畑の中に運ぶ
午後は 雨だったので ぼんやり うっとり
草をフォークで 運搬できた これは ありがたい

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28.1.3 熱帯海水魚 と言うことしか分からない

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24.1.5 おー 降っている

空気の読めない人
自分も含め 周りにも何人か

魚釣りはしないけれど
ウキ釣りは
ウキが沈んだら 魚が来ている
ウキが 止まっていても 来ている時がある

それは 流れのある川で
止まっていれば 流れに逆らって 魚が来ている

なるほど 単純ではない
今日読んだ 間のとれない人 から

どちらに転ぶ

4日の当地は 晴
今日も 春だった
ちょっとシミのできた木綿を 風が揺らすような雲だけれど なんか可愛い

法面草刈りと 草寄せ
溝掃除
ソルゴ種子の精製
コスモス採種

ありがたや ありがたや
これだけの 仕事ができた
腰痛で 伸び伸びになっていた仕事が・・・ 動くことができた

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28.1.3 うまそぅ
カルパッチョに 合う感じ

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28.1.4 すみれ色の涙

ピンセットの先は スミレ
ヤブコウジの種子を 探しに行った時に見つけた
画像は無いが 草刈りをしていると
キリギリスみたいなのが 出て来た
異国のようで 不思議な気分

今年は 野菜も高くなるだろう
花も うまく 咲かないかもしれない
通常の 栽培をしていれば・・・

ずぼら栽培をしていたら 
もしかしたら うまく咲いてくれるか

これほどの

3日の当地も 鳥取も 快晴
若桜町 鳥取市 鳥取市と 鳥取県には3度住んだことがある
その間 冬に終日快晴の 記憶がない
1月でも 小春日和 と言っていいものかどうか 知らないが
熊野筆で ちょいはいたような雲

鳥取市に行く
帰ってからは ちょい読書

1_201601032115474e3.jpg
28.1.3 何とも言えないエビ カニか

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28.1.3 タカアシガニ

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28.1.3 石の上のニモは 陶器
目鼻立ちのはっきりしたのは イミテーション

これほどのは 珍しい
昼ご飯 メニューを見ると かなりかなり 高価

煮魚に 醤油味はついていた
味噌汁に 味噌はしっかり入っていた
小鉢の ポテトは どう噛んでも いっさい味付け無し
和食なのに ギンギンの氷水のみがでる

以前も この店で食べた事がある
でも 内装・味からして 経営者が変わったのか

4人で 3種類の料理を食べる
どれにも 問題あり しかし これほどとは

無題

2日の当地は 晴 ほぼ晴
風もなく 過ごしやすい天気だった
シャボン玉や 綿菓子や 可愛い物がコロコロのような空

本を読んだり
カイノキを 素焼き小鉢にまいたり
画像のように ヤブコウジをまいたり
チューリップを植えたり

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28.1.2 ヤブコウジをまく 
小浅鉢にまき 売れるまで据え置く
締めて作るのは 結構大変
あまり大きくならない種は 可愛そうではあるが こんな作りもなかなか

作場に歩いて行く 途中 
西の山から チェンソーの音が 聞こえる
誰か 木を切っているのか
正月早々から いそがしいこと

僕も とりあえず 作場には行くが
本腰を入れて 仕事をしてはいない
腰も治ったし
遅れを取り戻すぞ と頭にはあるが
即 行動が伴わない
最近の新聞広告に 最初の10秒が肝要などと ありはしたが
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プロフィール

花の店みちくさ

Author:花の店みちくさ
妻の協力があり、平成14年9月16日開店していた花屋を 平成24年4月からリニューアル開店しました
山野草+αの花たち
住まいは岡山県勝田郡勝央町 
1952.1.31生まれ 
花好きじいさんです

パソコンから、異常音がでています。
いつの日か、故障したらブログを中止する可能性があります。

29年の展示会
◎はみちくさの 展示・即売
○は販売のみ

6/17~6/18
◎山の駅山草展
那岐山麓山の駅

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