雑記

29日の当地は くもり 時々 晴れ
空気が 北西から 押し寄せてくる どこに余っていたのか うちには 金が余っているけれど
冷たいビームが来る 冷たいワカメが来る

整骨医へ
後は 古土処理をひたすらやる

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28.2.29 冬色の風

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28.2.29 これも

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28.2.29 セツブンソウ
プリンになり損ね 黒豆煮汁をかけた 鉢
これも いっぱい上がって来た

なでしこ 残念
3点目は 完全にフリーにしてしまった

それはそうと
オーストラリアの選手 ナンバー9
後半 アデッショナルタイムに イエローカードをもらう

2点の余裕があるのに
イエロー
あと 5試合を考えれば 絶対に避けたい反則

サッカーに限らず 
状況判断は 非常に重要
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女の口

27日の当地は 晴れ 後 くもり
ちょっとだけ 雨が降る
風もあるし 午後は寒かった
宮本武蔵定食だったか 食べる感じ

田をひく
相方と 人に会いに行く

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28.2.27

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28.2.27 手頃の大きさで便利

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28.2.27 黄花節分草
洋種で エランシス・シシリカ 

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28.2.27 ハルトラノオ この特異な形

この前 ちょっと書いたように
鉢ものは やめないが
ちょっと 切り花と野菜に 時間をさくつもり
切り花は 現時点ではわずか
リアトリス チューリップ ダリア アリウム程度

野菜は ほれあれ 実は決まっていて
種子も購入済み

どこやらの商法は 
女か口を狙え できれば 女の口を狙え
女性を経由し 子供の口を狙って見たいのだが

特記無し

26日の当地は 晴れ 時々 くもり
寒い 風が冷たい
こんな日を 寒い と言うのだ
風の中の爺さん 鼻水を出しながら アイスを食べる

今日は 花のことは ほぼせず
いろいろ用事があった

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28.2.26 ユキワリソウなど
さあ売りに行くぞ

変な意味ではないが
具体的に書きにくい いや 大事な用事ではあった
朝 早く出かける 有意義な話を教えてもらう
その帰り 地区の用事で 農協と銀行へ

午後一
気の進まない用事で 津山に行く
何でもだけど 相手にとってありがたい話なら
話もしやすい
けれど 何かを断りに行ったり 頼みに行くのは
ちょい 気が重い けれど これが重要な事柄

日記

25日の当地は 晴れ 時々 くもり
スイートポテトを食べていると 昼前から ギンギンに冷えた ラーメンになった
風が 冷たかった

堆肥を 畑に入れる
山野草趣味の会の 昼ご飯を兼ねた 打ち合わせ
ちょい 人が見える

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25.2.25 寒アヤメ
四国のセリ市で落とした
けど この時以来 ツボミがあがって来ない なにが悪い

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26.2.25 仕入れた梅 大盃
やっぱり本当のプロ よく上がっている

堆肥を かなり畑に運んだ
鉢花はやめないが ちょい 柔らかくハンドルを切る
切り花と野菜に 時間をいくらか 割こうと考えている
重い堆肥を バケツで運ぶ
何往復も 重い物を 運べる幸せ
腰は 要とはよく言った

打ち合わせで 久しぶりに
ごちそうを食べた
けれど ごちそうと言うだけで
おいしさは いつもと変わらない

美濃おとめ

24日の当地は くもり 時々 晴れ
厳しくはないが そうかと言って 春でもない
この時期の 賞味温度だろう

古土処理
罠講習を 個人的に受ける

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28.2.24 古土
どうしても出てしまう
捨てるのはもったいないし ごみを取って しばらく寝かせる

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28.2.24 土埋植物
どうしても 一緒に捨ててしまう
手前 プロトプティリス・クルタ 和名 頭巾ラン
ネジバナと 枠の上は ウラシマソウ系統
左奥 紡錘形のバルブは カラマツソウか

高品質の物を 消費者に届けるため
施設園芸での 水管理
収穫は 温度の上がらない 早朝
そして 選別 パック詰め

1時間程度で 収穫を終わり
延々 5~6時間 パック詰めらしい

品質を保つため 暖房無し 掘りごたつのみ
その時の室温 5度
手がかじかむ とお母さんらしい人

僕は コウムに 何をしてやっただろう

美濃おとめ

23日の当地は くもり
お日様はないものの 風もないし 寒くはない
白あん饅頭をちょい 食べる感じ
1時間前に 焼いたやつ

整骨医 ~ 彩菜茶屋へ出荷
剪定は アジサイが主 正しくは剪定でなく 多すぎる枝を切った
この時期 芽を止めると 花芽が飛んでしまう

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28.2.23 セツブンソウ
ココナツパウダー 水飴をやった鉢で 開花が始まった

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28.2.23 同じく
咲いてくれて ありがとう

日曜の朝は ご飯がちょっと遅い
番組名は知らないが
全国の個人的ブランド食品の 紹介をしている

この前 背中で見ていると イチゴの話だった
途中からなので 把握しきれていないが
施設園芸での 最適かん水量を見つけるため
細かな記録を取って 高付加価値の イチゴを作っている と

収穫は 糖度を落とさないため 早朝で
その後 選別と パック詰めをする
その その パック詰め 思わずグッと来るものがあった

美濃おとめ

22日の当地は 晴れ 後 くもり
昨日一昨日の 寒空がうそのような日
まったり味の 薄皮饅頭のよう

確定申告 ~ 買い物 ~ 某所
午後は 売り子を相方と変わり 盆梅展のかたづけ

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28.2.22 華やかにしだれて

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28.2.22 戦いの後で

寒暖の差が 大きかったせいでも 無いような
水も肥料も 影響ないと思うし
寒さそのものは 平年と変わりないような

9㎝ポット 約70 20㎝プランター 約20個
それが販売予定だったけれど
売り物になるのは 10個弱
野生シクラメン・コウム のこと

相方は 日光に当てすぎたのでは と言うけれど
そうかも知れない 

ご来店のお客さんには 安くはしたが 面子が悪い

この方法

21日の当地は 晴れ
寒い 冷たい 終日冷たい風が吹く
どこに こんなに余った空気が あるのか

みまさか盆梅展で 販売
終日ふるえていた

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28.2.20 太い きれいな花色

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28.2.21 うーん 誰もいませんねぇ

あんたぁ 車どこに置いた
満杯なんで ずっーと 向こうに置いてきた
誰かさんと 誰かさんが 話している

今日は 和太鼓の演奏などがあり 家族や関係者で 満杯だった

そんなとき ある光景に出会う
会場入り口の 車いすマークに 1台の車が止まる
二人が通常に下車し 普通に歩き 後刻 支障なく乗車
異なることは 二つのみ
降りた時 車いすマークを張り 乗る時 しまった

今日は ただ見た事実をアップ

盆梅展

20日の当地は 雨 よほど大きなバケツがあったのだろう
よく降った

盆梅展の販売に行く

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28.2.20 小川さんご夫婦
美作市の人で イベントなどで 演奏されているらしい
画像公開の 了解済み
演奏曲の中で 分かったのは サンサーンス「白鳥」と
黒田節

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28.2.20 
もしリクエスト可能だったら ヨハンシュトラウス「春の声」だった

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28.2.20 第6回 みまさか盆梅展

今回の 盆梅展は 早水流 お茶席 
嵯峨御流 梅の生け花 専敬流 梅の生け花
ささ舟俳句会 があり

別途に さおり折り
陶器焼き物 組木細工 パッチワーク 民芸品 があり

日曜日のみ 鳥取・兵庫・岡山数団体の 和太鼓演奏

みちくさ他の 草花などの販売あり
皆さん どうぞおこしください

美作市湯郷地域交流センター
22日 月曜日まで

全部言っては

19日の当地は 晴れ 時々 くもり
ひな祭りの風が吹く 
金の屏風にうつる灯を 微かにゆする春の風
明日の雨の 気温がどうなるか

明日からの盆梅展の 会場設営へ
販売品の用意
鉢の掃除など

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28.2.19 販売品
花は あまりない セツブンソウ ユキワリソウ リュウキンカ そしてウメ 
葉だけの物は いっぱいある アセビ クレマチス ガンコウラン ヨウシュナンテン レンプクソウ キンシナンテン セキショウ・・・

あなたの身近にも いるのでは

世の中 言いたいことを 全部言っては 角が立つ
その時の気分で ものを言ったり
いつも 感じが悪い 話し方をしたり
そんな人
ああ イヤになる

言いたいけれど 知らなかったふりをしていたり
言えば よけいに問題を 大きくしたり
我慢しなければならないことも ある

僕も そう思われているだろう 

盆梅展

18日の当地は 快晴
昼間は春だけれど 朝は寒い 粉砂糖をまいたような霜で真っ白

20日からの 盆梅展の販売用意
鉢の 枯れ葉を取ったり 掃除
スプリング・エファメラルに 肥料

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28.2.18 販売の鉢や梅

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28.2.18 販売用
雪割草 リュウキンカ

みちくさは 展示はしない
販売のみだが
この時期 花はとても少ない
画像以外では セツブンソウ ユキワリイチゲ レンプクソウ
植木鉢 花台 肥料 木製花瓶
もしかしたら レース製品少し

この時期 販売できることは
嬉しいが
あれこれ 言っても仕方がない
頑張るぞ

不義理

17日の当地は くもり 時々 晴れ
寒い 冷たい 痛いほど
冷えてかたい大学芋と 氷水に遊ぶ冷麺
が 今日のおやつと昼ご飯

ちょっと お客さんが見える
相方と 用事で出かける
鉢の掃除

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28.2.17 冬景色

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28.2.17 冬景色

福山市のある方
昨年 素芯セツブンソウを わざわざ届けていただく
また持って行くと この前電話がある
今度 お礼をしますと 伝えてある

問題は 一昨年2/29に来店された 駅家町のご夫婦
まだ お礼をしていない
お会いしたらお礼をしたいが なかなか かなわない が
昨秋の展示会で 見た人がいた 誰だったか
その時 どうしても分からず 後で思い出した あのご夫婦だ
駅家町の方 今度こそ早めに用意しておこう 不義理をしている

やっているか

16日の当地は くもり 時々 晴れ
冷たい風が 非情にもやって来る
ギンギンに冷えたなますと 氷水味噌汁が おかず

初心者向け 罠の講習に参加 さあ 捕れるぞ
剪定したり 鉢の掃除をしたり

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28.2.16 冬景色

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28.2.16 雪割草
20日からの 盆梅展で 販売予定

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28.2.16 白リュウキンカ

昨年 5人の人から
球根や種子を いただいた
何のお礼も 期待せずに

町内の二人の人には
ささやかながら お礼をした

新見の人 岡山の人には
来春 何かお礼をさせていただきます
と ありがたくいただいた

気になっているのは 福山市のご夫婦2組
もう1回 続く

要注意

15日の当地は くもり 5時頃から スカッと晴れてきた
寒かった これが 普通なんだろうけれど 風が冷たかった
鼻水を出しながら クリームソーダを

ちょい 用事ができて
整骨医
剪定やかたづけ

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28.2.15 冬景色

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28.2.15 冬景色

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28.2.15 冬景色

僕は 今 花屋を生業としている
けれど ちゃんと お客さんと 対応しているだろうか

今朝の事物
挨拶は ちゃんとするべし
自分の責任であることは ちゃんと対応すべし
常識や公理は 改めて説明の要無し
こんなことを 考えた

なぜ
本当に 自分はしているだろうか
続く

話題平凡

14日の当地は くもり 後 雨になる
中国地方にも 春一番が来たとか
信じられないほどの 熱々茶碗蒸し
この後 寒くなるらしいが

除草剤散布のあと 剪定など
昼頃から 小雨になった 除草剤はどこに行く
午後は 地区の飲み会 6人で

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28.2.14 セツブンソウ
やっと上がって来た まだ 葉が少しだけれど おごってくるだろう

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28.2.14 手前は ユキワリイチゲ
ユキワリイチゲには まだ花芽が見えない

地区で 軽い飲み会がある
若手は60歳ちょい前 次が僕
最年長 86歳かな
ほろ酔い気分で いろいろな話になる

年金 健康 家族のこと
たわいもない 近所の話
飼っている 犬 猫・・・

乱れたり もめたりする人は いない
あんな こんな 考えもあるのか 
穏やかな 時間が過ぎていく

そうか

13日の当地は 雨 銀の雨
ハルサメサラダのような 気分
寒くはない

何もしなかった
ボーとしていたり 池波正太郎の 剣客商売を 読んでいたり
寒く無い と言いながら 少し灯油を消費

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28.2.13 あめ色の午後

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28.2.13 金色の時間

そうか 分かったぞ
100年前に アインシュタイン博士が 予言した
重力波
外国のチームが 観測したらしい
光を直交させ 到達の時間差で 見つけるのだ

バレーボールの 時間差攻撃みたいな ものだろう
ボーとして正面を見 横を向いて 夕焼けを見る
葉陰の ヤブコウジの実を 下から横から取る

なんだ 普段から 重力波を 見ているじゃあないか
気がつかないだけ それが大問題

モズ

12日の当地は 晴れ 時々 くもり
当然暑くはないが あまり寒い とは感じなかった
木々の新芽が 透けて見えるような日
こんな日は イチゴジャムが美味い

郵便局 ~ 銀行 ~ 整骨医 ~ 彩菜茶屋
剪定したり 枯れ葉をとったり 整理したり

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28.2.12 トカゲが

コバノズイナと 竹の寄せ植えに
生えになが ある
さわって見ると まだ体が柔らかい
夕べか今朝 やったのだろう

モズが どんな鳥なのか 同定できないが
あちこちにしてあるので
何羽か いるのだろう

けれど 時々カエルも見るが
今の時期 どこでどうやって 狩りをするのか
狙い定めて 穴を掘る ホント 

灯台

11日の当地は 快晴
快晴は良いのだが 温度が高すぎる
5月の ゼリーの風を意識する

買い物 ~ 散髪
剪定と枯れ葉切り イヌビワ チョウジユバイ カイノキ エゾマツ 姫シャクナゲ ヤブコウジ トワダアシ・・・

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28.2.11 ヒノキのベンチ
朝は寒かった

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28.2.11 U字型は ユーフォー

確か 今朝だったなぁ
遅い朝ご飯を食べている時
テレビが鳴っている

東大に推薦入学した 3人の共通点2点は と

・親から 勉強しろ と言われたことがない
ふーん あきらめられていたのか
言わなくても それ以上にできたのか

・勉強は居間ででしていた
ふーん ここぞと言う 集中力があるのか

僕は 日御碕灯台と 潮岬灯台は行った

出るだろう

10日の当地は 晴れ 時々 くもり
過ごしやすい日だった
昨日は モンローもビックリの 風だったけれど 今日は無し

昨日はずれた 寒冷紗のパッカー止め
剪定と枯れ葉切り マルバノキ ソヨゴ ウグイスカグラ ドウダンツツジ サクラニワフジ フジザクラ サイコアシ フウチソウ・・・

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28.2.10 ちょっと春色

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28.2.10 梅 思いのまま
この株は 盆梅展で売り頃だろう 売れるかどうかは別

今年は セツブンソウが たった1鉢のみ
以上に早く 開花した
どうなるだろうか と思っていたが
ほかは 今だ 1本も発芽してこない
小球まで含めば
1000球は くだらないだろう

掘って見ても 同じ事
じっと 発芽を待っている
発芽して うまく咲いてくれるだろう
いや 絶対に咲くだろう

モンロー

9日の当地は くもり
もー
言うこと無し
モンローもびっくりするような 強風で荒れる
寒冷紗のパッカーも だいぶはじける
爺さんの頭も はじける

1時間程度 剪定をしたのみ クコ バイカアマチャ 何かいろいろ
後は 灯油の消費

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28.2.9 ユキワリソウ ちょい中央が 膨らみつつある
中央は ヒナソウ

花関連ではない 大事なお客さんが みえる
昼過ぎまで 話し込んだ
ふぅん こんなこともあるのか
あんなことも あるのか
さて どうするか

心配になってきた
昨年の記録には 
昨日 セツブンソウ開花と 書いている
だいたい 目分20~30%開花した時を
記入している 今年は発芽すらしていない

8日の当地は 晴れ 時々 くもり
今冬1の寒さだった
時間とともに ほんわかなったけれど
オブラートにくるんだ ゼリーを食べていたら 午後は 中にドライアイスが 入っていた

整骨医 ~ 郵便局
剪定 ロウヤガキ アセビ ウグイスカグラ ハンテンボク ツクバネウツギ・・・
久しぶりに 日当たりの場所に 水をやった

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28.2.8 太陽とキス

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28.2.8 夕焼けとキス

音楽遊覧飛行 と言う番組がある
良く聞くし なかなかの番組
今日の ナビゲーターは ユッカさん
彼女は いつも言う
・音楽遊覧飛行 今週は 映画音楽何とか
毎週 映画音楽なのに 毎週毎週「は」だけれど
一度「も」と言って欲しい
ネタがないので 書いたけれど 「は」で いいですよ

それにしても ユッカと言えば
ユッカ・エレファンテベスを 思い浮かべる


奇跡 か

7日の当地は 晴れ 後 くもり 後 晴れ
穏やかな日だった と言っても 大霜で 最低気温は当然氷点下
穏やかに 柑橘を食べる

自治会の総会出席
剪定 シデ サルスベリ コバノズイナ クレハデマリ ブルーベリー ソヨゴ ロウヤガキ アセビ・・・

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25.3.24 ティタティト
ホームセンターで 一番に販売されているのは まずコレ

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24.3.20 エランシス・シシリカ
この20日からの 盆梅展で売りたいが 今だ未発芽

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23.3.5 セツブンソウ
完全に自給できるまでになった

奇跡のような 偶然が2回
昨日の 「恋の片道切符」が 今日も流れる 故障 だろうか

罠にかからないので 設置場所を移動した
地面から堀上げ シャックルを はずし ワイヤーにつける
そして 約200㍍離れた場所に セットしかける
無い 無いのだ シャックルが
どこかに落ちたが あの汚れと 小さなサイズ
見つかる訳が無い 仕方ないので 買いに行くか と

無駄と知りつつ 引き返して見る 視界の中に シャックルが見えた
明朝は かかっているだろう

恋の片道切符

6日の当地は くもり ちょいお日様がのぞく
寒かったり 春になったり キリキリする感じがしたり 変な天気
コンクリートの中に イワシや あんパンが 塗り込められているような

某所 ~ 整骨医 ~ 買い物 ~ 彩菜茶屋へ偵察
まだ 山野草は 誰も出荷していなかった
剪定 ヤマコウバシ クレハデマリ カイノキ ソヨゴ ブルーベリー 

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26.2.5 大盃 ふーん26年は咲いていたのか

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25.2.6 フクジュソウ ふーん25年は咲いていたのか

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25.2.6 セツブンソウ ふーん25年は咲いていたのか

平尾昌明が歌う
ニールセダカの 「恋の片道切符」
今日 2回聞いた

毎日 帰りの歩き 20分程度のみ
ウォークマンを 聞いている
数百曲が シャッフルで流れるように セットしている
同じ曲が これほど続けてかかったのは
初めて
今日は 何か 好事があるだろう

いや もしかしたら もうあったのかも
 

黒豆煮物

5日の当地は くもり 時々 晴れ
朝晩は とてもじゃあ無いが 寒い
ウインナーコーヒーのような 雲

友人が来て しばらく話し込む
後は ひたすら剪定
ユキヤナギ マユミ カイノキ ウツギ類 ネム ハナイカダ ブルーベリー ブルーベリー ブルーベリー・・・

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28.2.5 屋久島ハルトラノオ
バルブにコケが 着いており きれいに取るのが大変

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28.2.5 黒豆を食べ終わる

相方の作った 黒豆煮物を食べ終わる
当然ながら 醤油も入っているが
砂糖が入っている
飲む訳にはいかないし 次の料理に 使うわけにも行かない
ただ 捨てるだけ

ちょい待った
ただ 捨てるのは もったいない
セツブンソウや アネモネ・ブランダに 
炭素源として まいた 

良識のある方は まねしないでください

古本

4日の当地は くもり 時々 晴れ
朝晩は寒い けれど 日中はそれなりに 過ごしやすい
ぜんざいの中に 何個か餅が浮かぶ

終日 剪定をする
ホオノキ エゴノキ チョウジュバイ シチョウゲ マユミ ロウヤガキ・・・
立ちっぱなしだったので 腰がだるくなる

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28.2.4 古本

確か 1冊50円だったような
読み終わったけれど どうしよう
捨てるか 3冊10円でも 再販に行くか

けれど この本
見てみると 昭和48年販売分 240円
誰が どこで どうしていたか
この長い間 比較的 きれいに保たれていた
捨てる訳にもいかず 迷っていたのだろう

何人もの 手に渡ったような 雰囲気ではない
可愛がられていたのだろう

ありがとうございました

3日の当地は 晴れ 時々 くもり
ちょい寒い
ちょぃ温もったなますと かなり冷めた 茶碗蒸しを 交互に食べる

郵便局 ~ 整骨医
いろいろかたづけ

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28.2.3 野生シクラメン・コウム
やっと 希望の株を 取り戻しつつある

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28.2.3 野生シクラメン・コウム
中央の株は まあまあ
周囲は 良い個体ではない
全ての花に言えるが 良系から選抜していかなければ やがて悪くなる

花屋に限らないが
商売をしていると こちらが知らなくても 
知られている場合は多い

鳥取県から お客さんがおいでになる
聞けば 過去に彩菜茶屋に出荷中
名刺を 渡していたらしい
誠に申し訳ないながら 記憶から飛んでいた

見えないカメラが 動いている
所作に注意しなければ ならないし 下手なことはできない
遠くから ありがとうございました

もったいない

2日の当地は 晴れ 時々 くもり
一時あられが降る いつ経験してからか と言うほど降らなかったような
大学芋を食べるも 時々氷イチゴが 出て来るよう

買い物 ~ 目医者
12時頃には帰る予定だったけれど 2時前になった こんなに多いのは初めて
カキの剪定
かたづけなど

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24.5.4 南国ウラシマソウ

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24.5.30 作りたてのコケ玉
クレハデマリと ワイルドオーツが 入っている
今は無いはず

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25.5.27 ヤマボウシ

食品の 1/3ルールのことを
数年前に 初めて知った

単身赴任していた頃
おかずは スーパーの総菜が 多かった
仕事から帰りに寄れば
結果的に 半額奉仕品が多かった
冷蔵庫で 賞味期限が切れても 何のその

年間 1000万トン近くの 食料廃棄
廃棄処分品にも 食べられる物は多い
ああ もったいない

無題

1日の当地は くもり
1ヶ月以上 先を見ている
天候に負けず 先読みしなければ バラの未来はない
シルバーメタの車が いっぱいみたい

石灰硫黄合剤の散布
N堂 ~ K所 ~ Z ~ M ~ N ~ K ~ U ~ 役場 ~ 締めはカニ雑炊でなく 歯医者へ
回った 回った 恋の風車チェリッシュ 
あれこれする

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28.1.30 古本

最近は 新しい本を買うことは めったにない
古書か図書館かどちらかに している
これは この前雨降りの時 求めたもの

10冊 850円 この店は 2割引きだった 儲け
待てよ
別の店は 割引きはないが
このクラスの本は たいがい50円

それにしても 1時間程度の間
店員以外は 古書売り場に 来なかった
そんなもんなんですか ね
アクセスカウンター
プロフィール

花の店みちくさ

Author:花の店みちくさ
妻の協力があり、平成14年9月16日開店していた花屋を 平成24年4月からリニューアル開店しました
山野草+αの花たち
住まいは岡山県勝田郡勝央町 
1952.1.31生まれ 
花好きじいさんです

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いつの日か、故障したらブログを中止する可能性があります。

29年の展示会
◎はみちくさの 展示・即売
○は販売のみ

4/8~4/9
◎山野草趣味の会
真庭市 元「たちばな保育園」

おおさ山野草展
新見市大佐

4/15~4/16
津山山野草会
津山文化センター

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