RSKバラ園

30日の岡山県は 快晴
当地の朝は バツグンに寒かったけれど その後は 焼き芋の気分
どこかに抜けた空 淡いザラメ糖 チョウチョもヒラヒラ

久世山野草展 ~ RAKバラ園の植木展 ~ 某園芸店へ相方と

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28.4.30 大マイヅルソウ
お世話になっている人の 大作
この方は 珍しいもの 作り込んだものを 多く持っている

この会場に限らないが 多くの知った人に出会う
顔はよく見るが 名前の分からない人も かなりいる
知ったような振りをして 意思疎通をやっている

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28.4.30 バラ園に向かう途中
いつ頃からか 覚えていないが
この風景には あちこちでよく出会う

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28.4.30 旭川ダム
見てのとおり ダム
ダム と言えば 「ナバロンの嵐」だったかなぁ 違うかなぁ

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28.4.30 RSKバラ園で

頭で計算してみると 全出展 約20業者
盆栽 サツキ ひょうたん 山野草 植木 果物 あられ ラン・・・
いろいろ
この中で よく知っており 交流のある業者さんは 10組
山野草を始めてから いろいろの人の紹介などで
知り合い お世話になっている
とても ありがたいこと

細い細い人脈しかなかったのに
これだけの人に お世話になっている
慎まなければ 慎まなければ
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幸せです

28日の当地は 雨
午後 ちょっと少なくはなったが 雨
シュークリームと 焼きすぎホットケーキが バトル

特に 何もせず
雨の合間に スプリング・エファメラルの整理
八重イチゲ 青花イチリンソウ ニリンソウ 黄花イチゲ ハルオコシ 菊咲きイチゲ
地区役員の 3年の任期が終わり 次期の人と 引き継ぎをする
役場ほか

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28.4.28 八重桜 通勤路にて
青春を全うし 散っていく

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28.4.28 精一杯咲いたあとで

ちょっと 落ち着いて来た
あと 即売が2度あるものの
植え替えや 株分けが できないものが多かったが
一息
フクジュソウも 地植えにした
人参をまく 用意もした
セッコクも 整理完了

ほんの少しの 瞬く間の 閑散期
雨が降ったせいも あるだろう
いつもどおりの 平凡な安泰

多い少ない

27日の当地は 雨
ちょっと冷たい 雨だった
こんな日は 待ちくたびれた日曜日 を聞きながら いもけんぴを食べるに限る

セッコクの整理をして ヘゴにくくりつける
ちょっと 津山市某所に行く

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28.4.27 セッコク
これも花を見ずに買うが
キレイに開ききり 透明感の花色には めったにお目にかかれない
花数が 多すぎるのも あまり良くはない

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28.4.27 並んでいるなぁ
雨も降ったし 置き場も狭くなったし スモールライト・・・

世界の誰もが 知っている
ウルグアイの ムヒカ元大統領
うかつにも 最近まで知らなかった
質素・謙虚な かただったらしい
物も少なく 古いマイカーを 自ら運転など

実は 一昨年から 
物の少ない生活をしている
捨てたとかではなく ある事情で
物置にかたづけ どうしても必要な時だけ 取りに行く
でも 特に不便は感じていない

八重桜

26日の当地は 晴れ
熱い 厚い 暑い 本当は暑い 初夏のよう
まだ 体がなれていないのか 今日は 何かだるかった
熱い熱い焼き芋を 日光浴をしながら食べる

人参をまく用意
親株用として 畑に定植 ウグイスカグラ 斑ウツギ ピンクのウツギ・・・
鉢の除草や ラベルの確認をしたり
相方と ちょい出かける

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28.4.26 八重桜が
水面に花びらが 遊ぶ

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28.4.26 フジ
いつまで待っても 発芽せず 枯れたのかと案じていたが 咲いてくれてありがとう
この高貴な色 フジの花色は 安堵の色

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28.4.26 小宇宙の中で
あるぞあるぞ 何かしら いっぱいある
ここは 木物が比較的多い
姫ライラック ナナカマド 西洋カマツカ クコ コバノズイナ ブルーベリー ヤブコウジ マルバノキ・・・

宣伝も兼ね 連絡先と言うことで
名刺を 作っている
きれいな景色や 花のカレンダーを利用して

それが もうすぐ無くなる
意見を取り入れ
今度は 名刺用紙を利用しようとた
でも できない サイズ設定ができず
はみ出て 印刷される
現職の時は 若い者に頼んでいたが
仕方ない 発注するか

特記なし

25日の当地は 晴れ
今日も 汗ばむような1日
雲も 淡い半袖シャツ 甘くねっとりした カステラを食べたみたい

キューイフルーツの棚の解体 土地が悪いのか 茎が生長しない
ジャガイモの芽欠き
支柱を作り 切り花用 黒葉ダリアの定植
エランシス・シシリカの 播種
セツブンソウの 播種 今年はセツブンソウの種子がはじけるのが 早すぎる
例年なら 連休頃が 最盛期なのに
お客さんが見える 花関係ではない人

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28.4.24 セッコク
高知市からやって来た
以前は 山にいっぱいあったらしい
が 乱獲が進み 現在は増殖品が 大部分 とのこと
フラスコで いくらでも増やせるが そんなに需要もないし 経費がかかるばかり

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28.4.25 大花のエンレイソウ
4年前 東京でたまたま釧路市の人と 相席になる
話していると
自分の畑には いっぱい生えている
鍬で打ち返したり 刈り取ったりしている と オー
北海道の業者も この地方の販売価格を知り オー

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28.4.24 大花ニリンソウ
ニリンソウに比べ 特に大きな花ではない
なのに この名前がついている
けれど 販売するには ありがたい花
なにせ ニリンソウが終わった頃から 開花してくる

新聞も注意して読まず
ボーと 流れゆくような仕事をし
ケセラセラと 相対性理論に則り 流れ行く
書くことが 見つからず 脳細胞が 欠けるばかり
フー お粗末

それヤッ

24日の当地は 晴れ
穏やか 初夏 汗ばんだ焼き芋のよう

北房展示会 ~ 津山展示会へ 相方と
某山野草の会から マイクロバスでご来店
いつもお世話になっている 山野草会の人たち
大勢お見えになり 本当にありがとうございました

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28.4.24 ヤグルマソウ 北房にて
これくらい作り込めば 見事
なかなか 中心までこのバランス 上級者だろう

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28.4.24 津山にて
左の 素芯ウラシマソウと 斑岩ガラミ もしかしたら ツルアジサイ
これも 作り込んであり さわやか

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28.4.24
北房へ行けば 必ず道の駅「醍醐の里」 (だったか)に寄る
時間が無かったので 知らない作家の本を 適当に買う
10冊 総額100円
もっと 買えばよかった

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28.4.24 アジュガは 学名か英名かは 知らない
和名で ジュウニヒトエの 桃花

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28.4.24 ジオウ 地黄 と書く
何かの 薬草らしいが とてもきれい ジキタリスか ストレプトカーパスのイメージがある

どちらの山草会でも
お茶をごちそうになる お菓子もつまみ
昼に 釜揚げカレーうどんと 天ぷらを食べ ちょい食べ好き

津山の会場で 熱心にのぞき込んでいる
人を見た
かなり 興味がありそう
相方に 名刺を渡してこい と言ったら
お父さんが 渡して ときた
ためらわずに 渡しに行き 宣伝をしておいた
とても 素敵なお嬢さん

セリ市にて

22日の県南は 快晴
レモンの風が吹き 実にさわやかな日
上には2枚のみで ちょうど良かった
ミカンの匂いがする

相方と セリ市に行く

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28.4.22 ヤグルマソウ
誰がつけたか 風車でも良かったかも
もっと 早い時期のほうが より見栄えが上

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28.4.22 ツリバナマユミ・紅奴
すだれのように 緑の花が
が 実止まりは 非常に悪い せめて 10個程度は欲しい

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28.4.22 釣果

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28.4.22 これも

今回の出品は とても多かった
こんなに多かったのは 初めてで
セリが終了したのは 3時過ぎ

全部で 10トレー落とす
どうして積むか こねくり回し
やっと 積み込む
相方は バッグなどは 膝の上に置いて 帰る

さて 買ったは良いが どうして売るか 売れるか
いつも それが問題
まっ 何とかなるだろう

二つは

21日の当地は 雨
濡れると 冷たい雨
セメントとモルタルを まき散らしたような空

何も 特にやらず
カッパを着ての作業には つらい雨だったので

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25.4.21 讃岐富士
多分 善通寺の交換会に行った時
現在 この会には 行っていない
良品が 比較的 安価に落とせるものの 量的に少ない
交通費がかなり かかるので 結果的に 単価が高くなるので

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27.4.21 ウラシマソウ
何ウラシマか判別できず
南国ウラシマか 姫ウラシマか あなたどちら

台湾線の目標 75%に対し 50%の搭乗率
知事自ら 岡山のPRに 行かれたらしい
岡山の良さを 周知するため とか

んっ 岡山のいいところ 何だろう どこだろう
後楽園と 兼六園の差も 何とも
蒜山高原と 世羅高原を 比べても
人がいい と言えば 他の府県などにも悪いし
転勤で 8つの府県に住んだが んっー
結局 県の良い所を 紹介すると言うことは よく分かる

ももたろうと みちくさも いいでしょう

悪い?

20日の当地は 晴れ
春本番 風もなくスカッと晴れた
イワシとアジの 真昼の決闘

ちょっと 見に行く
細葉柊南天の植え替え
用土を作ったり 寒冷紗で日陰を作ったり

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28.4.20 イタドリ
今9㎝ポット
これの下半分を 切り取り 明るく薄い小鉢に入れる
1年たてば すごく良くなる はず

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28.4.20 白花ホザキマンサク
結構な人気商品なんです
減って来たので ちょい増殖しなければ

昔から 物わかりのいい方ではない
一を聞いて十を知る
など とんでもない
十を聞いて 半分も分かれば いい方

職場では 他人なので
腹では思っていたのだろうが 指摘されることはなかった
でも 1人いた
「わからんかなぁー」と いやそうに 声出しされた
まだ 現職 お元気ですか

だけど すぐピンと来ないの そんなに悪いですか

すまん

19日の当地は 快晴
ちょっとだけ シャーベットの混じった風で
やや涼しめ
マツタケご飯に マツタケが入っているかどうかの 雲

畑に除草剤
表面処理あれこれ
昨年の サシキ結果調査 活着のいいもの 悪いもの いろいろある
お客さん 2組計6人 一人は こちらが客の立場
皆さん ありがとうございました

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28.4.19 もうカマキリが
1匹のみしか 見当たらず
カマキリ ハチ カエル テントウ虫 クモ カエルなどは 植物にとり有用な生き物

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28.4.19 八重桜
相方の 従姉妹の子供にもらった

なかなか 引き受け手のない仕事を 2人に
二つ返事で 了解してもらった 本当に ありがとう
こんなに スムースに受けてもらえた
彼が 困っている時は
僕にできることは 協力しなければ いけない

今 ある本を読んでいる
1冊 100円
何らかの方法で 古本は処分するが
この本は 捨てずに置くつもり
今回の 彼らと僕の関係は この本のようなものだった

無題

18日の当地は くもり
風は無いのに なぜかひんやりとする
終日 3枚着て仕事をする
枯れた 竹林のような雲

売れ残り品の整理
片付けたり 針金を西洋カマツカや カリンにかけたり
モミジ センダン ナツツバキ ヤマハゼの種まき

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28.4.18 ツツジ
品種名は分からない
手入れをしないせいか 先端のみに ボテッと咲く
花は 全体的にシングルが好み

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28.4.18 カイノキの花
こんなのが 木全体についているが 結実したことがない
雄木なのだろう

同じ事を言われても
好きなヤツと 嫌いなヤツでは
当然 気分が違う

この前の飲み会で 隣の人に
笑いながら 悪口を言い
笑いながら 言い返えされた
この人とは 特に親しい訳では無いが
悪い関係ではない

穏やかに言おう といつも思いながら
言う気にならない 損な性格

ありがとうございました

17日の当地は 昨夜からの雨が 9時頃には上がる
そして 快晴
よく乾いた
綿菓子を 薄く薄く これでもかと言うほど 引き延ばしたような雲

久世での 展示・即売

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28.4.17 以下 本日の展示品から
カンアオイ・デラバイ

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斑岩ガラミ

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イトスグリと ニリンソウ

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ヤグルマソウ

昨日から今日と 展示・即売に行く
実は 花の店みちくさにとり
ナンバー2のイベント だった
お陰様で 評判もまあまあ 売り上げも予想程度

全部で 3件の業者が販売
それぞれ考え 個性がある
お客さんを 総取りしようとするのは
大きな間違い
相乗効果で 来ていただくことに意義がある

購入していただきまして ありがとうございました

地震

16日の当地は 快晴
日当たりは初夏 日陰は ちょっと冷たい風で ひんやりする 不思議な日だった

終日 展示・即売に行く

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28.4.16 販売の様子

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28.4.16 こちらも

約20年前のその時 京都に住んでいた
鉄筋コンクリート5階建ての
4階が 部屋だった

最初 ゴーと言う 地響きがあり
強い 横揺れを感じ
壁が泣く中 布団を被り 壁際で丸まっていた
ちょっと 覚悟をした
実際は不明だけれど 発表は 震度5

震度 回数は 比較の対象から はずれるような激しさ
経験した 阪神の時の 京都より ずいぶんとひどい

用意に

15日の当地は 晴れ
快適な日だが 日陰はちょっとひんやりとした

また 大きな地震が来てしまった
被災地の皆様が 少しでも早く 落ち着いた日々が来ることを お祈りします

明日からの 展示・即売会の用意に行く

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28.4.15 展示品
石に付けた タンチョウソウ
向こうは 瓦にのせた ニリンソウ
中でちょい赤いのは イタドリと姫ツキミソウの ケト玉

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28.4.14
瓦の上の ニリンソウ
長瓦には レンゲツツジとショウマなどの 寄せ植え
画像ではそう見えないが 枝振りがおもしろい 斑姫ウツギ
右ではずかしそうな一部は 姫ライラック
中向こうで 足だけ見えるのは 西洋カマツカ 

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28.4.15
ユキザサ ダイモンジソウ ヤブコウジのコケ玉

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28.4.15 展示用意

展示の用意に 相方と行き
7人で 昼ご飯
何年振りかに 焼き肉と石焼きビビンバ
生業とは 言いながら
展示会をやり 販売をする

無事に帰り
家族で夕食 ちょっとだけ冷酒も飲む
今朝も早起き 明日も早起き
こんな 平凡で充実した 毎日
こんな幸せを かみしめなくては

星が

13日の当地は 晴れ 後 くもり
夕方から 雨の物語
ちょうど快適な 温度と湿度
こんな日は ミカンをおかずに かき餅がうまい

ずっと 販売の用意

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28.4.13 よく見えないが
オサバグサ 姫シャクナゲ カラマツソウ タンチョウソウ などが見える

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28.4.13 ここもいろいろ

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28.4.13 手前2鉢は 中国ハッカクレン
すぐ後ろは 糸スグリ
左に小さく 中国ヤブレガサ

先生が 生徒に読ませたい本
ベスト20が 掲載されていた
1位から始まり
読んだことがあるのが 20位に 見事ランク
「星の王子様」 サンクトデュベリ

何が書いてあったか 完全に忘れた
しかし ただ1カ所だけ 覚えているカ所あり
「本当に大事なものは 見えないんだよ」
そうだろうな それは分かる
実践できていないだけ

つらい

12日の当地は はれ 
朝晩は寒く かなりの霜だった
いつもの 芸術的迷言を 書く気にもなれない

販売用意
コケ玉に 河原ナデシコの播種
姫ルリトラノオの 植え替え

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28.4.12 ハナミズキの後ろに ヨシノツツジ

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28.4.12 今朝の霜

太陽が当たる前に
急いで水をやった
大部分のものは 大丈夫だろう けれど
アジサイ ロウヤガキ タンチョウソウ ホトトギス サルナシの葉が 赤黒くなってしまった

みちくさほど 大量にあると
全部を しまうわけにはいかない

この時期の 霜は恐ろしい
あと 10日後に 今日のような霜なら もっと恐ろしい
つらい

初体験7

11日の当地は 晴れ
冷たい 風が冷たい
溶けるまで待てず 気があせり シャーベット状の 粒あんを食べる

ちょい用事
後は 販売用の鉢掃除 
展示・販売が いよいよこの土日に迫ってくる 塗り壁みたいに

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26.4.11 以前の展示会場 マルイアルティーから 山を眺める

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27.4.11 最近の会場 元 たちばな保育園

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28.4.9 津山城址 鶴山公園
次男撮影 もう散りかけていたらしい

その道は 家がちらほらあるが
田んぼの中の ほぼ直線道路
白センターライン 制限速度 40㎞

パトカーの後ろを トラックが走っている
そして 追い抜いた
そして パトカーのマイクが響く
聞こえないのか そのまま走った
やがて サイレン 60㎞制限と勘違いか
検挙されたかどうかは 知らないが

この光景は 初めての体験だった

相対・・・

10日の当地は くもり
きなこを サラッと吹いたような雲
快適です シュガースポットが出た バナナのよう

クロタマホシクサ リンドウの播種
ノギクの植え替えは ほぼ完了
施肥したり 販売品の表面処理を 始めたり

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28.4.9 イワカガミダマシ
世界で 最もきれいな花の ひとつ
残念ながら 当地では こんな開花は望めない

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28.4.10 プロトプテリス・クルタ
えらくややこしいが オーストラリア産のラン
多分 学名なのだろう 標準和名は 頭巾ラン
うーん 頭巾に見えるなぁ
今 増殖に力を入れているものの 一つ

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28.4.10 オサバグサ
人気商品の一つではあるが 作りにくい
コケ玉などにすると 作ることができるかも
要するに イワカガミダマシ同様 夏越しのこと

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28.4.10 来た 銀河の彼方から
天南星の仲間 素芯のムサシアブミ
この増殖は 比較的簡単 だがしていない 実は あまり売れないので
以前は ウラシマソウにしても 素芯は高かったけれど 今は安くなった

今日も 無事一日が終わる
あっと言う間だった
今日に限らないが 時間がない
もっと時間を
相対性理論のように 時間が過ぎていく
何に対したら 時間が増える
寝なけりゃ 体が持たないし

ポンポンと

8日の当地は か い せ い
サラダと 魚の唐揚げのように 快適な日

セッコクを 棚に吊す
ノギクの植え替え
除草剤散布

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28.4.8 原種チューリップ
名前は 頭に書いていたが うまく消えてしまった 仮名リップスティック

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28.4.8 何で縦になるか どなたかおしえていただけますか

黄色は 原種スイセン バルボコジューム
作場には あちらこちら いろいろな物が
意外な所に 咲いている

このバルボ アネモネ・ブランダ セツブンソウなどなど
アリが種を運んだり 用土について 移動するのか

以前 物置横で
ユキモチソウが咲いたのには ビックリしたが
その後 見えなくなってしまった

でも 物によるが 拾い上げて鉢上げする
神様からの贈り物なので

ながぁ

7日の当地は 雨
かなり強く かなりの量が降った
あまり寒くはなく ぬる燗までは行かないが カッパを着て ちょい仕事をする
ヒジキとダイズの煮物に コンニャクと椎茸が踊るような 空

ちょい立ち会いみたいに
ちょい用事で 外出
セッコクを吊す枠を パイプで作る

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28.4.7 ヒトリシズカ
これは みちくさで増殖させている
他に ガビヒトリシズカ キビヒトリシズカもあり

至仏シャクナゲ カラス葉タンチョウソウを アップする予定だったけれど 画像が縦になり 取りやめ
なぜか 最近 よくそうなる

某所で ちょっと待っている間
つけてあるテレビを見る
数分だったけれど
参議院の 予算委員会の 質問
野党議員が 質問している

その 長いこと 長いこと
いよいよ 何を聞こうとしているのか 分からない
要点を ビシッと なぜ聞かないのか
聞かれる方は 時間稼ぎで いいのだろうが
んっ もしかしたら 最初からそうなっているのか

残念

6日の当地は 晴れ 時々 くもり
本物の春が来た
ひなあられと 綿菓子と 金色の金平糖のような雲

種まきは 洋種ネジバナ クロタマホシクサ ダイモンジソウ コウズウメバチソウ
植え替えは 八重ギボウシ

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28.4.6 これも アネモネ・フルゲンス
フルゲンスは 数年前からまいているが 全然生えてこない
何が 悪いのか

聞くのは 2回目だけれど
やっぱり あんまり その気にならない
今度は 若者をターゲットにした 内容になっている
このじいさんは ついていけない

ほとんどの音楽は 好きだけれど
激しいロック ミサ曲 昭和60年頃以降にデビューした人 シンセサイザーなどの現代の音楽は 苦手

ヨハンシュトラウスのワルツ 春の声
アニマルズ 朝日の当たる家
中曽根美樹 川は流れる などは最高

5日の当地は くもり 時々 晴れ
ひな祭りと 七夕が一緒に来たほど もこっとした日
2枚で十分
こんな日は 芋けんぴに大学芋に限る

ちょぃと用事が
後は ノギクの植え替え
あまり獣が歩かないので 3個仕掛けてある罠を1個はずす

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28.3.28 カンアオイ 富山で
丸っぽく光沢の葉 締めて作れば 見応えがあるだろう
撮影 イケメン浮草さん

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28.4.5 ランではないが タヌキラン
狸の尻尾が イメージなのだろう
誰が聞いても 普通こう思う

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28.4.5 アネモネ・フルゲンス
薄紫の花は ちょっと遅れて 咲き出した

仕事をしながら ラジオを聞く
月~木曜日 4時~5時20分
この番組が 4月から新番組になった
初めて昨日聞いたが ガッカリ 今日は 聞いていない
前は 良かった 特に月曜と木曜

浪花節 長唄 シンフォニー シャンソン オペラ 演歌 ジャズ
どれも好きだけれど 
嫌いなジャンル と言うより
番組全体を聞く気がしなかった
まだ1回聞いただけ 明日聞いて見るか

方向は

4日の当地は くもり
夕方から ちょっと 明るくなる
スプートニークスのような日

ちょっと立ち会いに
ひたすら ノギク類の植え替え 清澄シラヤマギク 中国ジョウオウヤマギク アワコガネギク あといろいろ

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28.4.4 原種チューリップ タルダ

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28.4.4 ヒイラギナンテン

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28.4.4 夕方の空間 空の終列車 スプートニークス

意味は 想像していただければ

例えば 家族で夕食の希望を話す
ハンバーグ カレー 魚のフライ
いろいろ出ても 全部を 作るわけにはいかない
何かに決める それで満足する必要がある

自分が気に入らない と言って
自分の信念だと
それぞれなことをすれば
細胞分裂に 突き進む
妥協し 統一の行動をとらなければ バーン

春の色

3日の当地は くもり
ほっこり焼き芋のような日
こんな日は 大学芋も美味い
ちょいチンした あんパンも

買い物 ~ 何年も行っていない 直売所に行って見る
ノギク類の植え替え

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28.4.3 春色 ヨシノツツジ

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28.4.3 桜餅カラー

実は 今日は 何にも思いつかないんです
こう毎日だと
どうして花が好きになったか
と言うのも 昔話の繰り返しになるし
ヨシノツツジが どうこう言うのも
しつこいし

とりあえず
ご飯が 3食ともおいしかった
きれいな花が 咲いてきた
小さな 良かったことは 山ほどあった

春の物語

2日の当地は くもり
汗ばむような 陽気
蛸飯を食べたら 美味いだろう

出荷 ~ 整骨医 ~ 買い物
植え替えたのは キンシナンテン・折り鶴 高嶺ノコンギク 虹ヶ浜ノギク 濃キヨスミギク イワギク・・・
白の 外国産ネジバナを播種

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28.4.2 エンレイソウ
どこから我が家に来たのか 不明だが エンレイソウのラベルがある
脇には 長く伸びた前年茎の残り どうなっている

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28.3.28 富山産 エンレイソウ
葉のサイズが違うなぁ 色も濃いように見える
撮影 好男子浮草さん

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28.4.2 今日の出荷
ニリンソウ 蝦夷紫ツツジ 濃色サクラソウ 黄花イチゲ アネモネ・ブランダ
そして チューリップ

今年 初めてのチューリップ出荷
自然露地栽培での 初花

さて これでいくら収入があると 思いますか

3本組で 価格180円
この中に 必要経費は いくらあるか

バーコード 2円
ナイロンカバー 意外に高く 6円程度
販売手数料 20%弱
球根3球で ?円
さあ やってみようと思いますか

イライラ

1日の当地は 雨 後 くもり
穏やかな 肌にやさしく ほっこりした1日だった

某所にいく途中 鶴山公園の下を通る
桜で霞んでいたが 雨なので素通り
セッコクを吊り下げる 棚を作りかける 今日は それだけ

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28.3.28 ホクリクカンアオイ 富山県で
彼は地味マニアックな花も 好きだったのか
撮影 好青年浮草さん 写真ありがとう まだあるので後日

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28.4.1 我が家の自生 クリロー コナラの根元で

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28.4.1 名前は? 金平糖とキス

ラジオで 某番組を 聞きながら走る
今後の目標は と言う問いに
ダラダラ訳の分からないことを 延々と話す
何を話したのか いつ終わったのか 分からない
いい音楽だっただけに 残念 イライラした

小泉首相
バレーボール女子 山田監督
スキーヤー ステンマルク選手
要点をビシッと短く 的確に話していた
こうでなけりゃあ と言うのが 個人的意見
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プロフィール

花の店みちくさ

Author:花の店みちくさ
妻の協力があり、平成14年9月16日開店していた花屋を 平成24年4月からリニューアル開店しました
山野草+αの花たち
住まいは岡山県勝田郡勝央町 
1952.1.31生まれ 
花好きじいさんです

パソコンから、異常音がでています。
いつの日か、故障したらブログを中止する可能性があります。

29年の展示会
◎はみちくさの 展示・即売
○は販売のみ

6/17~6/18
◎山の駅山草展
那岐山麓山の駅

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