31日の当地は 晴れ
言わずとも 分かるでしょう 暑い
今どこを 落ちているかが 分かる汗
風もないし
揚げた 油揚げのような空

田の畦草刈り
午後 知り合いが見え 夕方まで話し込む 健康のこと 年金のこと 昔の職場のこと 単身赴任のこと

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28.7 全てキツネノカミソリ

長崎県 多良山系とのこと
ちょっと意外な 画像だった

と言うのが このあたりでも キツネノカミソリは
多くはないが 見かけることはある
でも 日当たりの場所であり
画像のような 樹木の下では 見かけない
それに まだ 咲いていない

ここから見れば かなり南なので 異なるのだろう
人生じゃなく キツネのカミソリもいろいろ
撮影は 好男子浮草さん
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冷たい

30日の当地は 晴れの地獄の綱渡り
暑い 夕立がなければ 夜はどうなっていただろう
マーガリンを 焼きたてパンに ムラ塗りした雲
ところどころ 焦げ目がある

ちょっと用事で
あと あれやこれや

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28.7.30 何でもない 草のトカゲ

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28.7 ムサシアブミ もう当然花は 終わっている

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28.7 ツクシアオイ
2枚の画像は 長崎県の標高300㍍程度の 山らしい
好青年浮草さんが 昔昔 ここでこれを見て 植物に目覚めた とか
そうか 彼の今は その頃から目覚めていたのか
彼と僕と 歴史の始まりは 似たり寄ったり だった
それと イノシシが荒らし回り 環境の変化が 残念だったらしい
浮草さんからは 立山縦走の画像も 送ってもらった また後日

風呂から上がり 
冷えたのを飲むのが 楽しみの一つ

冷蔵庫で トマトが冷える
井戸水で スイスが冷える
冷えるとは どう言うこと なんだろう

原子か分子か 知らないが
物を構成している それらの振動数が減ると 冷える
と聞いたような そうでないような

あっ 飲むのは 普通の水
夏の飲み物で 最も美味い物の ひとつ


除草剤

28日の当地は 晴れ
暑いけれど むちゃくちゃではない
ぬれべと妖怪が 2~3匹 まとわりつくような気がするだけ
タオルの効用は 非常に有効

オカトラノオ カラフトミソハギ ミソハギ 姫野ボタンの ミックスサシキをしてみた
さて 1年後どうなるか
用土の処理
ちょっと用事

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28.7.28 サギソウ
開花120%
以前は交配し フラスコ球を作っていたが やめている
理由はただ一つ 売れないから

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28.7.28 紀州ピンクコメツツジ

人気のある花で サシキの親株
しかし
花屋として公開は お粗末な画像

下で枯れているのは 以前の 除草剤散布のため
そして また 新たに生えてきた
同じ 雑草である 同じものなのだ

効能には 茎葉から吸収し 根まで枯れる とある
しかし 同種の種子が飛来し 生えたものではない
つまり 根は枯れていなかった コペルニクスのように

いいんですか

無題

27日の当地は 晴れ ちょっと 雲が走る
クレープを広げたような 雲 それも 透けて見えるほど 上手に焼いてある

バルボコジュームの 堀上と選別を完了

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28.7.27 カラフトミソハギ
下部は見えないが 深さ5㎝程度に切った ポットに入っている
根洗いにするつもり

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28.7.27 バルボコジューム
9㎝ポットに 5年程度据え置きしていたもの
思っていた以上に 大きな球だった
1ポットに 大小109個あった このポットは 特別に多かったので記録

トラックで走り回ったり ナイフを振り回したり 後ろから急に来られたり 
いつどこで 何があるか分からない
何で こんな時代になったんでしょう
どうしたらいいか 当然爺さんには 分からない

NHK

26日の当地は くもり 後 にわか雨
水やりの必要はなかった
比較的 涼しく まあまあの日
ラーメンの中の 冷たいタマゴか

バルボコジュームの 堀上げ
買い物 ~ 彩菜茶屋へ様子見 ~ 某所

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28.7.26 ヒマワリ
本当に雑草の中に 2本
画面左やや上に 銀河の彼方のように 黄色が見える はず

何を どうするつもりなのだろう
NHKから ラブレターが来る
衛星放送の契約がまだの方は 記入例に従って・・・

契約したかどうか 知らないが
受信料は ちゃんと引かれている

こう書いてはあった
既に契約済みの方 受信できない地域の方には・・・

契約済みかどうか 受信できるかどうか 把握できるだろう
これを送付するのに 10万円かかりましたか それとも20万円ですか もちろん全国で
誰か 関係者が 見てくれないか このお粗末ブログを

バルボコジューム

25日の当地は くもり 後 時々 小雨
だから 過ごしやすい日だった
だから 仕事は はかどらない
だから 久しぶりに ちょい読書

原種スイセン・バルボコジュームの堀上げ

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28.7.25 バルボコジューム

数えられないが 
5000球程度は あるのでは
ポット植えしたまま 放任していた
だから 数は とてつもなく増えている
まだ 堀上げるのが だいぶある

スイセンは 一般的に 小球性ほど 作りにくい
つまり 原種系のこと
だから 露地で肥大させ
開花サイズを 鉢上げする
結構 面倒です

マツムラソウ

24日の当地は 晴れ 時々 くもり
小さじいっぱい程度は 水蒸気が少ないか
けれども ウルトラマンとバルタン星人の 争い

野生シクラメン・コウムの植え替え
散髪 ~ 買い物

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28.7.24 数少ないフウラン
後ろは ホオノキ
寒さに弱いため ほんの趣味程度

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28.7.24 ナツハゼ
実付きは人気があるが 入手困難
プロでも 発芽に2年程度かかると言う
みちくさでは まだできていない

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28.7.24 サッコウフジ

この前 アップした マツムラソウ
そんなに人気がある訳でなく 
みちくさに あまり数はない
夏~秋開花とあるが 画像チェックしてみても 
見つからない 撮していないのだろう

種子からでも 増えるが 充実しないと 開花しない
みちくさでは 株分けをしている
光に弱く 油断すると 日焼けしてしまう

濃い黄色と言うか 山吹色のような感じで
葉も大柄 冒頭のように 人気は今ひとつ

無題

23日の当地は 晴れ
特筆すべきはなく この時期本来の天気
書いてしまえば ウルトラマンがいなくとも 妖怪がいなくとも この通り

野生シクラメン・コウムの植え替え
サシキは ヤマルリトラノオ 赤花エニシダ
あれこれ

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24.7.23 今年は まだ成育中

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26.7.23 マツムラソウ
今年も 膨らんできている

めったに 鏡は見ないけれど
夜 歯間ブラシを使う時
ちょっと見える 頭が

ここ数年で スピードアップ
まるで 相対性理論のように
もうすぐ 波平さんか

もうすぐ 60半ば
気にしても仕方ないし
なるようになれ
しばらくぶりにお会いすれば どうでしょう

さわって

22日の当地は くもり 後 晴れ
今日も暑かった けれど ちょいと乾いているか
けれど 1㎜程度

県南のセリ市 ~ お世話になっているお宅に

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24.7.22 ワイルドオーツ

多分 本物だろう
思わず さわって見た
やっぱり 本物だった

県南のセリ市に 相方と行く
早朝の 山陽道下り
吉備サービスエリア
トイレの洗面所に 花が生けてある
ストレブトカーパスと リンドウ

今日は 欲しい物がなかった
大きな 草玉1個のみ

探せ

21日の当地は 晴れ
さんさんと 惜しげもなくビームが 届く
ウルトラマンが 飛び回る
暑いけれど ちょっと ちょっと 水蒸気が少ない

畑に定植 ハンテンボク クレハデマリ ツクバネ ナナカマド 西洋カマツカ ナツツバキ 
ちょっと用事

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28.7.21 コケ玉の カラフトミソハギ

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28.7.21 コケ玉の ミソハギ このあたりに自生している

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28.7.21 ムカデラン
れっきとした ラン科植物
どこに自生しているか 知らないけれど 紀伊半島沿岸部には あると言う
探せ 咲いている 一輪だけ
ウォーリーを探せ

今日は これで 
それでは また 明日

生命力

20日の当地は 快晴
時たま風があるものの セビリアンのような空 桔梗色の空
けれど 暑いのなんの 激辛ラーメンが怒っているのか
鉢も よく乾く

ちょっと用事
畑に コブシの大苗を植える
鉢トレーの移動など

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28.7.20 サッコウフジ
黄緑色の葉の中に 特異な紫の花が咲く
上品と言うより 目立ちすぎるような花
けれど この時期には貴重
小鉢で咲かないのが 残念

草の繁茂には バンザイしてしまう
野菜は 雑草の中で ニッコリガックリ
シュクヤクも 草で見えない
日本の農業は
草との戦いになる

けれど 鉢花との両立は とてもできない
量が量だけに 鉢だけでも 二人では無理

畑では 除草剤を利用できる ものでないと
だから 木を植えている
目的・・・ もう少ししたら公に できるかも

未定稿

19日の当地は 晴れ
文句なしの晴れ 暑いのには文句有り
あぁ 太陽の季節 大判焼きは秋に 今もおいしいが

何をしたか
土の整理とか 水やりとか ・・・
畑に定植 ホオノキ トウカエデ カマツカ シラキ アオダモ モミジ カイノキ こんなにあれこれ植える理由 ちゃんとあるんですが・・・
ちょっと用事で

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28.7.19 ヤマシャクヤクの結実
しかし これはシイナ
黒くなっていれば 発芽能力のある種子だが 赤ければ 発芽しない

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28.7.19 ワレモコウ
姫ワレモコウか タンナワレモコウか
ワレモコウは 病気になりやすく 作りにくい

ここで たった10行程度 書くのだが
それが まったく出て来ない日がある
今日が それ

ボケ防止に と言えば 来ていただいている方に 失礼
何か 自分の考えなど と思うのだが
それが 出て来ない

ボケ防止どころか 
もう 来ているのだろう か

ボケよさらば ボケは春に咲けばよい
似ているチョウジュバイを ボケが咲いている と言う人もいる が

おお薪場は

18日の当地は 晴れ
梅雨が明けたのか まばゆい太陽が
チキンラーメンと タマゴの関係か

買い物 ~ コメ精米
サシキは オカトラノオ
畑にいろいろ植える ツクバネ カクレミノ モミジ ウラジロの木 斑カクレミノ カイノキ
ニッコウキスゲの植え替え

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28.7.18 ギムノカリウム 翠晃冠 のラベルがある
以前 サボテンに凝っていた時期がある
ギム系統は 見ただけでほぼ分かる
子供が育てている

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28.7.18 ブルーベリーと ビルベリー
食べると ビルのほうが こくがあり 何か重い味
ただ 収穫が大変 2本育てている

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28.7.18 ニッコウキスゲの根
時期的に植え替えは 危険が伴う
だから 鉢を緩めるだけにした
キスゲだから 根が黄色 なんちゃって

最近 Aさん Bさんと 知り合いになる
Aさん曰く
薪風呂でないと 入った気にならない 
とBさん宅は薪風呂らしい
実は 我が家も 薪風呂

薪で風呂を焚くなど
今や ブルジョアなどと おもしろく言うものの 
やはり不便
実は Bさんのお世話で 我が家も エコキュートになる

実は 実は Bさん宅は エコキュートを売る 電気設備屋さん

シカが

17日の当地は 雨からくもり そして 晴れ間が出る
そよ風もないし 水蒸気が滞留したまま
ああやんなっちゃった ああ味噌ラーメン

朝一に 地区で山の雑木整理
藤ウツギのサシキ
畑に除草剤で終わり 毎日水やりの時間が おしい けれど 仕方がない

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28.7.17 八重クチナシ
水中クラゲみたい

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28.7.17 斑ミヤコワスレ
なかなか 安定した斑が出ないのが 残念

今朝 発見した
シカの足跡が ケイトウとアスターを
踏みつけている

直線300㍍地点の 罠周辺には
歩いた跡が 見つからない
どこか 他から来ているのだろう

何とかしたいが うまい方法はなし
全周柵で囲むのも 大変だし

お前 靴も履いてないんだろう
だったら 素足で 土の中を 歩くなよ

16日の当地は 晴れ 時々 くもり
昨日ほどではないが ちょい過ごしやすい日だった
シュークリームを 鯛焼きがくわえながら 泳ぐ

ちょっと用事 と言っても5時間くらい
トウテイラン 白実ヤブコウジのサシキ

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23.4.24 野生シクラメン・パーシカム
アップした理由 別に無し

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23.4.24

ガンダム復活
今日も食べ 飲み 水やりし
平和な日だった
体調も 頭脳以外は 快調
心身の健康は 本当に充実している

今の部屋は二階
昔 スキー捻挫の後遺症か
左膝が 特に冬に痛い
だから 階段も怪談もキライ
今日も あれこれに 感謝の日

15日の当地は くもり 後 時々晴
信じられない 信じられない も一つおまけに・・・
信じられない朝だった
暑くも寒くもなく さわやかな緑の風が 吹き抜ける
透明の空気が まぶしい
ただし それも10時過ぎまで その後も 過ごしやすい日ではあった

献血 ~ 買い物
サシキは 斑アオキとハナイカダ
ちょっと用事で
水利組合の草刈り
後は ちょいかたづけした程度

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28.7.15 カラフトミソハギ

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28.7.15 フジウツギ
この時期の 淡い紫は優雅

ちょっと 体がだるいです
晩ご飯は しっかり食べたし おいしかった
風呂も普通に入り 酒も普通に飲んだ
献血のせいではないだろうが
なんだか 淡くだるい

明日から

14日の当地は くもり 時々 晴れ
できたての茶碗蒸しを 空いっぱいにぶちまいたよう
蒸し暑いはず

ちょっと用事 と言っても5時間弱
ヘーブ? ルリビョウタン サルトリイバラのサシキ
かたづけしたり

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28.7.14 西洋ニンジンボク

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28.7.14
淡く妖精のような花色
所で なぜニンジンボク 強いて言えば 葉が似ているからか

4年後の7月
オリンピック パラリンピックが始まる
日本人なら 当然分かる
やるのも見るのも 最悪の状況
何で こんな時を 選んだのか

昨日 初めて知った うかつながら
IOCが 7/15~8/31に開催するように と指定したらしい
春・秋は 他のスポーツイベントがあるので
と言うのが その理由らしい
やれやれ 

13日の当地は 雨 後 くもり
3歳の女の子が 質問する気分
「雨がいっぱい降って どうして海があふれないの」
まぁ 良く降る
畑は 全然乾かない

本を読んで
午後は かたづけしたり
ルリビョウタンの サシ穂を作ったり あまりなにもしなかった

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23.7.13 西洋ニンジンボク
今は 苗はあまりないが 玄関前で良く咲いている
今日 撮せば良かった

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28.6 ミヤマカラマツ 富山県で
現物は見たことがない
高山性で かつ高性とのことなので 販売もしていないのだろう
それに 希少種などに 指定されているかも
撮影 好青年浮草さん

今 読んでいる本
作者は初めての人で 忘れたが 「殺人劇場」 上下
肝心要の所より そのほかの描写が長い長い

僕が リアトリスを 切りに行く
剪定ばさみの説明 履き物の説明
天気 畑 雑草 飛ぶ鳥 昆虫が飛び回り
忘却の彼方の話が出たり そして やっとリアトリスを切る
さて どの花瓶に生けようか

購入した理由?
結構厚く 1冊50円 読み応えがある と思ったから

お客さん

12日の当地は 雨 後 くもり
当然蒸し暑い
朝から晩まで 体は濡れている
焼きすぎた 鶏肉マリネのような空

草刈りとサシキをしただけ
ネムとリョウブ
お客さんが見える

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28.7.12 ネムのサシ穂
情報によると サシキは発根しにくく 根伏せが良いとのこと
雑木の間に立っており とても根は掘れなかった
仕方なく 穂を採取する

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28.7.12 八重クチナシ 周りは 姫ウンナンカヅラ
やはり 白い花は ホワイトバランスが必要
しかし やり方が分からない

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28.7.12 クサハナビ
派手な花ではあるが 午後にならないと開花しない

午後 お客さんが見える
この方 商売ではないが たくさんある様子
草よりも 木 それも盆栽系統が 多い感じ
結構遠くの方だが 一度行って見たい

それよりも 園芸関係に造詣が深い
発言の一つ一つが 的を得ているし
言動も 一貫性がある
代弁を してもらっている感じもする
行動範囲も広いし 共通の知り合いもある
今後も おつきあいしたい

セキショウ

11日の当地は 晴れ 時々 くもり
夕方から雨
蒸し暑い それ以外の言葉は余の辞書にない
タラリタラーリ 出る出る

ちょっと用事で
イオンへ用事
あと水やり程度

暑くなってから 水は夕方やっている
どうしよう 降る予報は出ているし 空も黒い
降らなかったら 枯れそう
6割程度やった時から 降り出した

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24.2.2 
この頃は 夏が・・・と思い 今は 秋がベストと思ったり

今日 兵庫県の人から 電話
セキショウは無いか と

先月は 島根県の業者の紹介で
香川県の業者に 1ケース売る
まだあれば いくらでも欲しい とのこと

他からも こんな話がちょっとある
いったい どこの誰が 求めているのか

セキショウに限らないが 何がブームになるか不明
だから 闇雲に何でも 増やしておく訳にはいかない
セキショウは 後 数株になってしまった

さあ どうなる

10日の当地は 晴れ 時々 くもり
風もないし 水蒸気はたっぷりあるし あぁ不快
ぬらりひょん あずき洗い うろうろするな

畑に除草剤
サシキしたのは シチョウゲ
振り返って見れば したのはこれだけ

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28.7.10 ヒマラヤトラノオ

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28.7.10 チェッカーベリー
これだけ実が付けば まあまあ
皆さん 暑さに弱い種の夏越し大丈夫ですか
葉水 通風 日陰 水やり 一番面倒な時期に突入しています

まだ 結果は出ていないが
ほぼ 体勢は決まったか
政治のことは書かないが
特に支持政党は ない
きれい事や 無い袖を振り回る党には いれないことにしている

どの党にしても 
まあまあなところが 政権を取れば 激変は無いだろう
けれど あまりの安定をあずけると 
これまた 問題だろうし
どこがなっても 将来の国を本当に良くしてください

その時

9日の当地は 晴れ 時々 くもり
数日前に比べれば 過ごしやすく いもけんぴもうまい日
しかし 風はないし ちょっと残念

午前中 ちょっと用事
かたづけが主な日だった

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28.7 テガタチドリ 富山の高山だろう
チドリと無くても 画像でラン科植物と 見当がつく
が この名は知らなかった
高山性で かなりの大型種らしい
撮影 好青年浮草さん

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28.7.9 谷渡りの木
どうしてこの名が付いたのか 知らない
谷に 連続して自生していたのを 居眠りしながら考えたのか

画像では分からないが 球形をしている
昔昔の ビッグバンの感じ
その時 天の川を越えるほど大きい と誰かが居眠りして 付けたのだろう
バカ文におつきあい ありがとうございました
真面目な話 切り花にならないか と思っているのだが

8日の当地は 雨
幸いなことに 被害が出るほどの 量ではない
今日のプリンは いつもほど熱くはなかった まっ室温かな

相方と美咲町へ行く
目的は花農家さん 急に思い立ち 棚田に行く
切り花用宿根草を 求めに行ったのだが 全てがポーチェラカとか ビンカとか鉢花用だった
ご迷惑をおかけました
帰宅後 ノリウツギのサシキ
夕方 目医者へ

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28.7.8 ノリウツギ

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28.7.8 美咲町にて
転勤があったり 四国への出張が多かったりと
いろいろな 棚田を見て来ている
だから どうしても 比較してしまう

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28.7.8

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28.7.8 荒れて来ている この時代 無理もないだろう

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28.7.8

「うちでは分かりませんよ 知りたければ 厚労省へでも聞かれたらいいでしょう」
面子も プライドも 誇りも 意地も 患者に対する親切心もない

調剤料の内容を聞いた時の 開口一番の返事

眼科医院は 今までと同じように行っている
ただ 調剤薬局は 別の所に替えた
同じ薬でも 効果がない気分になってくる
うちでは していないだろうなぁ

君の名は

7日の当地は くもり 時々 晴れ
煮麺でも 茶碗蒸しでも カッパでも 持ってこい
自分の匂いが 汗様のような感じ

畑に 切り花用ケイトウを定植
ちょっと用事
あと何をしたかなぁ 鉢の整理とか ずっとしてはいたが
法面の草刈りに 助っ人があり 今週の爺さんの予定が 大幅にアップした

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28.7 ゼンテイカ 富山県で 撮影 好青年浮草さん

画像をもらった時 ゼンテイカ何
ニッコウキスゲとか 姫キスゲに 似ているけれど
調べると

ゼンテイカ 一般には ニッコウキスゲと呼んでいる
各地で見つかっているので 
学名 和名も いろいろある と

そうだったのか 初めて知った
ニッコウキスゲは 売れ残りが5鉢程度ある
早く植え替えなければ
君の名は 他にもこんなのがある

無題

6日の当地は くもり 時々 晴れ
書くのがイヤになるほど 蒸し暑い
この潤いに 資生堂もコーセも 倒産するであろう

何をしただろう
サシキは ヨシノツツジ タチマユミのみ
あと 畑の手入れや 片付けやあれこれで 夕方になる

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28.7.6 ミヤマムギラン
ムギランは いつ花が咲いたのか分からないほど 目立たない
けれど この花は ちょっと目につく

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28.7.6 ミヤマムギラン
今年は 針金が外せるはず

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28.7.6 谷渡りの木
茶花に使ったりするらしい

サシキもほぼ終わった
後は 気になったものを 散発的にやるだけ
けれど それが 結構多い
春のシーズンがいそがしく 放任だった鉢の整理や
書いていけば 細かな作業が目白押し

明日は 切り花用の苗定植
ちょい 寄せ植え作り
肥料をやったり 剪定をしたり
いそがしい
さて 頑張るか

6140

5日の当地は くもり 時々 日が差す
熱い 暑い 去年もこんなに蒸し暑かったか
カッパを着て アイスクリームを舐めても 美味くない

役場 ~ 某所
サシキは 赤花エゴ 山アジサイ 何か不明

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28.7.5 ヒメノボタン
姫のボタン ではない 姫野ボタン
この時期に咲いてくれて 嬉しいけれど あまり売れない

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28.7.5 パイナップルリリー・オータムナリス
あまり多くは作れないが 価格によっては まあ売れるほう
種子から作るのに 年数がかかるのが難

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28.7.5 コケ玉のヒトツバショウマ
右下の葉は オトコヨウゾメ

合計6140円かかった
獣害が多く その対応のため
罠免許が 比較的ゆるくなったらしい
その3年毎の更新料が 6140円
診断書3240円 更新手数料2900円
ほかにも写真や 切手代

この3年で イノシシを奇跡的に3頭ゲット
それだけ
狩猟税も毎年必要だし
割に合うものではないけれど・・・

ビール

4日の当地は くもり 晴れ 豪雨 雷 水蒸気
グチャグチャ玉手箱
あっ しんどい

サシキは スプレーギク 粟黄金菊 屋久島ヤブコウジ イタドリ イセハナビ 斑テイカカズラ
彩菜茶屋へ出荷
法面草刈り
今日は 仕事の調整で 子供が草刈りを手伝ってくれる

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28.7.4 この雨
赤い袖に 白い雨 どころじゃあない
屋根からは 激しい跳ね返りが

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28.7 富山のチングルマ
撮した現場 涼しいだろうなぁ
別世界だろうなぁ アンドロメダだったりして
撮影 好青年浮草さん

外国にビールを売り込むのに
その社が ビールだけでなく 日本の文化を紹介しようと
大学生に 雀踊り?をしてもらい 大喝采をあびたらしい

ビール現物のみでなく 豊かな文化を発信しようと
予想以上の反響で 大学生も高い評価をうけた

それを 得意そうに説明する 誰かさん
日本の何とやらの トラデッショナルなんとかかんとか
そう それは良かった
日本文化ねぇ 説明は日本語希望

今日も無題

3日の当地は くもり 晴れ 雨 夕立 雷 小雨 地獄の空気
ミックスフルーツサラダが 冷たかったり 熱かったり
ひどい日だった
終日 体は濡れていた

地区の草刈り
アスター ケイトウを定植
法面草刈り

1_20160703223746499.jpg
28.7.3 伊勢花火 と言うラベルあり
兵庫県の人から いただいた
棚上で見つける
多くの植物の 名前は聞いた種が多いが 初めて知った
何か クチナシに似た葉 薄紫の可憐な花
明日 サシキしよう

2_2016070322374713b.jpg
28.7.3 草玉に飛びこんだ ネジバナ
こういうのは 大事にしなければ

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28.6 クロユリ
当地での増殖は困難で 毎年 発芽直後の苗を購入している
これは 富山県の自生種で 色がとても淡い
購入しているのは 鉢で作るせいか 産地の違いか 知らないが もっと色が濃い
それに比べ これは上品
それにしても 富山の自生地では 今が開花期なのか
撮影 好青年浮草さん

当地での 効率的な増殖が 困難なもの
クロユリ チングルマ シラネアオイ イワカガミダマシ イワシャジン・・・
どうしても 購入せざるを得ないものもある
さて 明日もサシキが 少し残っている

無題

2日の当地は くもり 時々 晴れ
背中を 今日もぬらりひょん
午後に 少しだけ 風があった それだけ

相方の家に ジャガイモをもらいに行く いつもありがとうです
我が家のも 掘った
金属系粗大ゴミを出しに行ったり 畑を耕したり
柳葉ドウダンツツジ 何とかのイヌビワ マルバノキ 盆菊のサシキ

1_201607022212099af.jpg
28.7.2 サシキ
手前が 盆栽用の菊 奥が 柳葉ドウダンツツジ
自家増殖品を 増やさなければ

頭がボー
脳みそボー
こんばんは 暑い 蒸し暑い
何もする気がしない
夏になれば 普通の環境だろうが
こたえる
さすが 半夏生と言うだけある
でも 今日は 夏は半分以上

明日は 町内の草刈り
暑いけれど 頑張るぞ

ツクバネ

1日の当地は くもり 時々 晴れ いつもサウナ
ベストを着て サンルームで ぜんざいを食べる

ある所 ~ ある所 ~ 彩菜茶屋
午後 友人が来て 夕方まであれこれと
その後 柏葉アジサイの サシキで終わり

3_201607012034057f1.jpg
28.7.1 ツクバネ

なかなか入手困難で
みちくさでは 最初の結実になる

種子は 購入したのを含め
2年前の秋から 3回まいた
1・3回目のは発芽せず
昨秋の 2回目のが 発芽してきた

鉢物と同時に 切り花にもしたいと思うのだが
雌木は 発芽苗の20%程度と言う

本来なら 今が販売の最盛期であるはず
これから 発芽を待つのだから 完全に乗り遅れ
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プロフィール

花の店みちくさ

Author:花の店みちくさ
妻の協力があり、平成14年9月16日開店していた花屋を 平成24年4月からリニューアル開店しました
山野草+αの花たち
住まいは岡山県勝田郡勝央町 
1952.1.31生まれ 
花好きじいさんです

パソコンから、異常音がでています。
いつの日か、故障したらブログを中止する可能性があります。

29年の展示会
◎はみちくさの 展示・即売
○は販売のみ

4/8~4/9
◎山野草趣味の会
真庭市 元「たちばな保育園」

おおさ山野草展
新見市大佐

4/15~4/16
津山山野草会
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