花嫁

31日の当地は 晴れ
朝は今年初めて 手袋着用で出勤
その後は 適当に過ごしやすかった
季節がらか 雲に粒あんが 混ざり始めた

販売の残りの整理
畑に除草剤
法面草刈り

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28.10.31 ツリバナマユミ紅奴

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同じく

こんなのが 長いと15㎝程度の花柄で
ぶら下がる
オレンジの葉と 相まって
なんとも優雅

紅奴は 入手したくとも 簡単ではない
非常に 数が少ない
みちくさでは 3年前か 10本程度入手
ただし 仕入れ価格も高く
小売りも 当然高価になる
さて 残りはいつ 嫁ぐか
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続き

30日の当地は 晴れ
小春日和で 昨日の寒さが 夢かうつつか
今日のレンジは 直っていた

地区の草刈り
午後は 展示・販売・かたづけ
買っていただきました 皆様 ありがとうございました

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28.10.30 白木
シラキと読む シロキか と聞いた人も何人か
木肌が白っぽいので この名がある

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28.10.30 ノギク でいいだろう

さて 展示会も 無事終了した
来年2月の 「梅の会」まで
イベントは特にない

みちくさにとり 重要度の
1位は 6月の 山の駅山野草展
2位は 4月の 趣味の会春展示
3位は 10月の 同秋展示

さて 考えて見れば いろいろな人のお陰で やっている
セリ市に 参加できるようしていただいた人 や
そのほかいっぱい 思えば幸せです

趣味の会

29日の当地は くもり
寒い 風もないのに 寒い
3枚着て デニムのエプロン それでも寒い
終日 寒かった
今日の昼ご飯は レンジが故障した 冷凍ウドン

終日 展示会に相方と

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28.10.29 会場

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28.10.29 中はシラキ 向こうはカイノキ
3枚とも ストロボ使用で 見づらい

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28.10.29 ダイモンジソウと クジャクシダ 立ち上がったUFO

趣味の会は 精鋭7組9人のメンバー
と言うことにして
全員が 展示する
この7組の中に 3業者が所属

残念ながら 展示品が良いだけでは
人は 集まらない
販売品が 絶対条件になる

会と無関係の 知り合いの人の 意見
会は 良い業者を育てなければ 衰退する
後光がさすような意見です

焼き肉

28日の当地は くもり 後 雨
寒かった 
濡れると 冷たい
よく冷えたうどんに 半解凍のジャコを トッピング

明日からの 展示・即売の用意に行く
カメラは持って行ったけれど 撮すのを忘れた

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27.10.28 地植えの カイノキ
今年は ほんの一部が 色づき始めた

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27.10.28 カイノキ
ポット植えは 今年もこんな感じ

8人で 展示をし
昼ご飯に 焼き肉を食べる
本当は 別の場所が良かったけれど
2人が 焼き肉と声出ししたので
特に 反対もしなかった あとの人の 本心は不明

今までの職場でも 何かの会でも
こんな場合 特に異論は出ない傾向

家族4人で行っても 4種類の注文をする傾向の我が家
はっきり言い過ぎて 波風を立てても と

でも 風が出て 波が立つはず 無関係だけれど ?

レイさん

27日の当地は 晴れ
昼間以外は 寒い 
寒い と言う感じ
特に 風がある訳ではない
ハムサンドのような日 中にタマゴ焼きが

土日の 販売用意
岡山から お客さんが見える

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28.10.27 いつものゴチャゴチャ
画像では分からないが 手前のトレー
モミジの中に ツクバネが生えている

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28.10.27 あるぞ ゴチャゴチャ
コレも販売予定品
ダイモンジソウや キクの類は 左手車庫の中にある
ちょっくらの赤は ピラカンサス 西洋カマツカ コマユミ タチマユミ ニシキギ 紅マユミ 大葉ツタ カイノキ・・・

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28.10.27 ウォーリーを探せ

昨日 あまり聞かない番組を 聞いていた
ちょっと 気になってしまった

クラシック 浪曲 歌謡曲 カンツォーネ
何でも 耳から入るのはオッケー
けれど 最近の若いのは 苦手

けれど ゲストに出ていた
レイさん 23歳 シンガー
先ほど ユーチューブでチェック
気になるなぁ

売れ行き 冷酒と同じように 気になるなぁ

523

26日の当地は くもり 後 雨
雨に濡れると 冷たい季節になってきた

販売の用意
医者 ~ 買い物 ~ 某所

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23.10.10 ヤマコウバシ
今まで 何千粒蒔いたことか
全然 生えてこない 何が原因なのか 分からない
誰か 教えてください
今年は 現時点では 蒔いていない

今日 夕方5時23分
雨の中
北海道や九州の人は どの程度か分からないかも
しかし 暗闇に近づいている

前から 何か来る
車列の中ほどで 無灯火の車が
前後のライトで 近づくまで 見えなかった

目がいいのだろう 勘違いしているけれど
相手もいいとは 限らない
自分の為になることが 分かっていない

25日の当地は くもり
温度的には 特に問題なし
けれど 曇れば気分は悪い
今日の雲は 黒い

地区の人の 葬儀・告別式に
いろいろ種まき オオツリバナ ホオノキ でもこれだけ

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23.10.25 ダイズモヤシと並ぶ 可愛こちゃん

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26.10.25 どこかの展示会だろう
リンドウ イヌビワ フジバカマ

今 和久俊三の本を 読んでいる
1冊10円也

昨日の新聞 読書週間世論調査 によれば 
読まれている 作者ベスト20
2位 宮部みゆき 5位松本清張 9位池波正太郎 13位西村京太郎 19位五木寛之 20位川端康成となり
僕は この5人のみ 読んだことがある
あまり作者を 気にしないので
他の人のも ちょっとくらい 読んだかも

感想 みなさん 結構堅実だなぁ 敬称略

見た目

24日の当地は 快晴
風もなく穏やか
朝晩は3枚いるが 日中はポカポカ
抜けるような青空 月も火星も越えて 抜ける

ちょっと用事
播種は クロマツ アカマツ コバノガマズミ ナツツバキ シラキ マユミ2種
植え替えしたのは ダイモンジソウ ウラシマソウ
医者へ

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28.10.24 ホワイトキリンガ
姫クグらしい
突然変異の個体選別か 改良したものかは 分からない
寄せ植えに使えるか
この前 相方が 県外で購入

今日 花とは無関係の人が 見える
何回か会ったことがあるが 20歳そこそこと 思っていた
聞いた訳ではないが 31歳だと自己申告
ひぇー とても素敵な方です

テレビで ちらっと聞こえた
59歳らしい
+10程度の イメージがあった

外観では なかなかピタッとは いかない
今日の 二大ニュース
当然 人間性とは無関係

ビッグバン

23日の当地は くもり
ではあるが 快適だった
空は 出がらしのコーヒーカスを ぶちまいたよう

親戚の法事に行く
いっぱいやって帰り 椅子に座ったまま 1時間ほど夢の世界に行く
明日の種蒔きの準備

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28.10.23 ビックバン後の クロタマホシクサ
首が痛くなる画像
茎も色づき 採種も近い

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28.10.23 ツリバナマユミ紅奴
銀河系宇宙のように プツプツと

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28.10.23 ローマの休日の 噴水みたい ダイモンジソウ
来週の展示には ちょっと遅いな

ユカタン半島に
巨大隕石落下 恐竜の滅亡と
天地がひっくり返るような 事後
そんな記事が 今日の新聞に

長く長く 恐竜に虐げられていた
ほ乳類の祖先が爆発
今日になる

今年の天候は 不順だった
花が進んだり 遅れたり
花屋にとれば ビッグバンと相対性理論

津山グリーンヒルズ

22日の当地は くもり
曇ってはいたが 快適な日だった
クリームパンを 舐め舐め食べるような日

津山グリーンヒルズでの販売
途中 相方に交代してもらい 津山山野草会の 展示会に行く

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28.10.22 会場の様子
今日は 山野草関係ではなく 食べ物 林業 消防署 高校など いろいろな組織が参加している
イベントは 森林と林業に関する内容

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28.10.22 みちくさのスペース
持ち込みテントを張るのに 友人がわざわざ手伝ってくれる
いつも ありがとう
この時期 花物は 少ない
あるのは 小菊類 ダイモンジソウ 岩ショウブ
実物は ロウヤガキ ピラカンサス 西洋カマツカ
紅葉は ヤマコウバシ 大葉ツタ シラキ コマユミ
 
・この柿なにーぃ
・ロウヤガキですが 何かおかしいですか
・いや そう言う意味じゃなく この値段ホントー
・えっ いくらが付いてます
・3500円
・あっ はい 間違いありません よかったら買ってください
・こんなに 安いの
・はい よそより 絶対安いはずです
・いただきます 帰りに寄るので よけといて
・わかりました ありがとうございます

静まれ

21日の当地は 晴れ
昨日に続き すり下ろし長いもみたいに さわやか
雲は走る 透明のうさぎみたいに

ちょっと用事
明日の販売用意
播種は シラキ ツバキ コハウチワカエデ 紅花エゴ

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28.10.1 鳥取駅前で

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28.10.1 鳥取駅前で
この前 鳥取に住んでいた時に これがあったかどうか 記憶にない
龍のベンチ

その時 外の椅子で お客さんと3人で 話していた
僕の人生 今日のが 2番目だった
ガラスは泣く 下から押し上げられる
幸い 被害は一切なかった

阪神大震災の時 京都に住んでいた
5階建て 鉄筋アパートの4階
壁は泣く 体は動かせない
覚悟を決めたが 幸い被害はなかった

静まれ
被害が最小限で ありますように

クォーク

20日の当地は 晴れ
かなり快適だった
日本の気候は こうでなけりゃあ
あんパン マンゴー チョコレート

ちょっと用事で二人で
採種したり 片付けたり あれこれ

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28.10.20 古本

この前 北房展示会の帰り
いつものところに寄る
全12冊 合計120円
試しに 計算機を使うと 7560円になった

実は 本を読むのは 趣味のうち
字は覚えられないし 文章力も付かない
テレビはいらないが 本はいる
今回も 作者は一人も知らない
たいがい物は 読むことができる

しかし しかし クォークのように 全部すり抜ける

ジャムとマユミ

19日の当地及び県南は くもり
暑かった 蒸し暑さはなかったけれど
雲がよどんでいる カマキリがじっと 獲物を狙うように

県南のセリ市に 今日は一人で

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28.10.19 セリ市で 偏光台とかなんとか 言う名前
情けないが 何だったか
要するに 鉢を乗せ 時々回転させることによって 満遍なく光りを当てる
作業にも使え 優れもの

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28.10.19 セリ市で 紅花マユミ
実色が 濃い種類
ピンク 白 そして紅花とある
売れ残りは 採種と畑に植え 切り枝にしよう

今日は 物が少なく 昼までにセリ終了
画像の2品以外に B級盆栽素材 台座付き石を取る
キクの寄せ植えを期待したが なかった

上の画像 台上の盆ギクと 斑ツゲは
お世話になっている人から 譲っていただいた
この人は 何でもとびきり上手だが
特に キクの技術を 学びたい

帰り イチジクを買う
ジャムを 相方に手伝ってもらい作る
朝のマーガリンを 最近やめたので・・・

無題

18日の当地は 晴れ
快適なれど 暑い と言うことは 快適ではない
透明な妖精が 降りてくるよう

相方と 秘密の場所に行く けれど 色気一切無し
お世話になっている人が 来店

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28.10.18 ヤマコウバシ
美風盆栽展で

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28.10.17 これも
ヤマコウバシしか なかった訳ではない
クロマツ ブナ 山ガキ ツヤマヒノキ トショウ マユミ ケヤキ ほかいろいろ

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28.10.18 津山城址
この盆栽展以外では まず行かない
最後に 桜の下に行ったのは 何年前

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28.10.17 キャラメルコーンがなければ よかった

ネーミングは いろいろある
芦原風の盆 だったかな マーガレット カナリア あんパン・・・
こんな中で 美風盆栽は 特に気に入っている

これが 津山盆栽会 盆栽趣味の会などだったら
ちょい 残念

さて 誰がつけたか ヤマコウバシ
クスノキの仲間で 葉が匂うことから つけたのだろう

それよりも この葉色
このオレンジから オレンジマーマレードを思ったのか 
そんな話 あるはずないだろう  

個体差

17日の当地は 昨夜の雨もあがり
くもり 後 晴れ
黒猫10匹から 白黒茶まだら猫3匹

ちょっと用事
医者 ~ 出荷
美風盆栽展へ ~ 電気屋へ相方と
法面草刈り

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28.10.17 ヤマコウバシ

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28.10.17 ヤマコウバシ

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28.10.17 ヤマコウバシ

彩菜茶屋へ出荷中 ダイモンジソウのことを 聞かれる
昼には 彩菜茶屋から電話
お客さんから ダイモンジソウの 育て方について質問が・・・

ダイモンジソウに限らず 上手く育たないが なぜだろう
と言う質問は よくある
丁寧に答えているつもりではあるが
言われたようにしているが 上手く育たない 何が悪いのだろうと よく言われる

多分 微妙な差があるのだろう
我が家でも 置き場や品種で 出来に差がどうしてもできる と答える
個体差 これも便利な言葉 でも実態です

北房で

16日の当地は 晴れ 後 くもり 夜になって雨
昼間 動けば暑い
あんパンが 押しくらまんじゅうするような 空

法面の草刈りと 草寄せ
散髪 ~ ホームセンター ~ 秘密 ~ 秘密

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28.10.15 北房の展示会
この人は コケ玉が多い
何でも うまく作ってあり 順調に生育している
一番手前は ツルニンジン その真後ろは フジバカマ

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28.10.15 イワギクかなぁ まっ野菊だろう

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28.10.16 ジンジソウ石付け

北房の展示会は
他の会に比べ コケ玉と木物が やや多い
ここの会員のある人から
いっぱいコケ玉を 求めた

それに あれこれサシキを追加したり
種蒔きしたり
内容が 変わって来ている

今年も これから いろいろ蒔くつもり
西洋カマツカ カイノキ ホトトギス・・・
草も生えるが 年期を重ねると 良くなってくる

山野草展に

15日の当地は 快晴
昼間は暑く 朝夕は寒い
シャーベットの 天ぷらを食べる気分
しかし 空は青い どこに抜けるか知らないが

相方と 山野草展巡り 久世~北房へ

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28.10.15 せんきょう小学校
さて どんな字だったか
久世山野草展開催の 久世エスパスと 同じ敷地にある
古い学校で 確か 今 当時の給食を提供しているはず

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28.10.15 西洋カマツカ 久世で

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28.10.15 うーん 何菊だったかなぁ 久世で

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28.10.15 カピパラ
あるところで 昼ご飯にする
そこで 飼育されていた 現物を見るのは初めて

2カ所の 展示会を 相方と回る
北房は また後日

山野草を長く栽培していると
大方の物は 知っているし
特に 買いたいと思う物は 少ない
そんな中で 何かのシダと ハマギクを買う

このハマギクは 
展示用に 古い大株に してやろうと思った
知り合いの人が 特大古株を展示しており
それが 素晴らしかったから

北の国からの知らせ

14日の当地は 晴れ 後 快晴
さわやかボンボン
鶏のスキップのような 雲

ちょっと外出する
お客さんが見える
粟倉に販売品を運ぶ

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28.10.14 おわくら旬の里
明日明後日 山野草の展示会
販売品を 夕方運ぶ

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28.10.14 正面1階で開催
夕方と言うこともあり 寒かった

経営者引退のため 11月末をもち 閉園致します

複数の箇所から 仕入れしている
その内
かなりの量を仕入れしている この会社が 業務を終了したのは 痛い
後継者が いない理由は いくつか考えられるが
要は 売れないのだろう

各地の山野草展で 販売をお願いしているが
だんだん 販売量は 落ち込んでいる

さおだけやは言う 売り上げを伸ばすか 経費を抑えるか

無題

13日の当地は くもり 時々 晴れ
過ごしやすい日だった 例えれば 栗きんとん サケのマリネのように
今日の雲は ちょっと怒った 小倉あんのような

ちょっと用事で 3回出る
畑に ハランのような 植物を植える 同定できず
子供と ちょい外出

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28.10.13 上はシラキ 下はテンモクカズラ

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28.10.13 右はコマユミ 左はカイノキ
コマユミの右下は コナラ
コナラの秋は玉手箱 オレンジ 茶 赤だったり その中間色みたいだったり

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28.10.13 今日の午後
雑木林と その兄弟 草原のようなもの

ラジオ2題

その1 国会中継
うーん 質問者は 所信表明でもしている つもりなのか
長い 長い もっとキリッと 短く要点のみ 
それが 僕の好み

その2
秋は 童謡が よく流れる
その気になって 良く聞くと 何か 悲しくなってくる
赤とんぼ 十五夜お月さん 
厳しいその頃を描写しているのか

嵐のように

12日の当地は 晴れ
とても さわやかな日
けれど 朝夕は 寒くなった
今日の雲 忘れた

畑にいろいろ定植 西洋カマツカ ハンテンボク コバノガマズミ ブナ ウツギ・・・

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28.10.8 勝北公民館
生け花と言うのか どう言うべきなの 分からないが
2メートル程度の アセビがいけてある
その足元の 蛸は

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28.10.12
アルミホイールに 薬品を付け 焼いたらしい
思う色が出ず 苦労したらしい
タコノアシは 陶器のような感じ

何か おもしろくない
何が っと言うほどではないのだが
スッキリしない
多分 人間ができていないのだろう
もちろん
自分が

裏表

11日の当地は 晴れ
穏やかな日だった
自由奔放に生きる サバのような雲

ちょっと用事
電器量販店に
モミガラを 近所の人からいただいた 軽トラ3車分ほどを 畑にまく

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28.10.11 某電器量販店で

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鏡が 何枚あるのだろう
ボーと見ていたら イスカンダルの彼方に
何か 吸い込まれて行く 感じ

どこにでも
どう考えているのだろう と言う 人はいる
こちらには あちらの悪口を言い
多分 向こうでは うちのことを 言っているのだろう

こんな人には 中性のことを 言わなければならない
当然 信用できない
人は 分からない

奇跡の地球

10日の当地は 快晴
しばらくぶりに スカッとする
日向は ちょっと暑い
ひなあられと ポップコーンが 小バトル

相方は 勝田の展示即売会に
勝北 勝田と 買っていただきました皆様 ありがとうございました
ホウノキの種子拾いに

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28.10.10 近くまで来る 可愛いもんだ

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28.10.10 ホオノキ球果
普通は 落ちた時は ほとんど種子は 弾け飛んでいるようだが

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28.10.10 ホオノキ種子
地面に接した方は もう黒くなりかけている
オレンジのままだったので 見つけることができた

奇跡が起こった
ホオノキの種子を入手するのは 極めて困難
みちくさでも ここ2年間は ゼロだった

普通は 球果からばらけて落下し
地上では 茶色のことが多く 見つけるのは 極めて困難
草と 土の中に同化し 見つけにくい

今回は なぜか 球果そのものが落ちていた
ここ2日間くらいで落ちたのか 発見できた
それより前は樹上 明日になれば 茶色になるのか
どんぴしゃりだった 来年はどうか分からない

キノコ

9日の当地は 晴れ
けれど 暑かった それほど蒸し暑くはないのだが 暑い
雲は 冬毛のライチョウのよう

かたづけしたり 田のセイタカアワダチソウを 折り取ったり
午後は 知り合いの人が 大勢見える 毎度ありがとうございました

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28.10.9 コスモス畑で
あちらこちら 集団のセイタカアワダチソウを 駆除する
コスモスを傷めないようと 思うが どうしても押し倒すようになる

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28.10.6 赤頭巾タケ

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28.10.6 唐傘小僧タケ

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28.10.6 ガラガラポンタケ

いずれも 通勤途上の山道にある

京都にいた時 有名なキノコ博士の案内で 森林散策と自然観察会に 行く機会を得た
ほとんど覚えていないけれど 初めての話ばかりだった
自生種は なんと 約6400種類
そして その ほとんどのキノコは 食べられる
但し 食べられるけれど ウマイかどうかは別
有毒なキノコは 非常に恐ろしい
ルーペがなければ 判別がほとんどできない 
絶対に安全確実な キノコ以外は 決して食べないこと などなど

展示会へ

8日の当地は くもり
蒸し暑いの なんてもんじゃあない 10月なのに
安納芋餡の モナカを食べるよう

勝北の展示会に 販売品を運ぶ
ここには 相方がついており 販売のみで 展示は無い
帰って 勝田の販売品用意
夕方 展示品と販売品を 運ぶ

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28.10.8 勝北公民館

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28.10.8 キイジョウロウホトトギス
葉1枚も傷んでなく ここまで作れるのは 宇宙でこの1鉢のみ
この地方で どうやって作ったのか 奇跡の地球

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28.10.8 勝田での極小品
この人 過去はどうやって運ぶのか と言うほど 大きな物が多かった
コペルニクスの ファンになったのか

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28.10.8 勝田で
ハリガネカヅラ ハゼノキ

どちらの会も 苦労の跡が見える
新入生が少なく 卒業生が多い
どこの会でも 同じだろう
山野草のみでなく いろいろの会で 人が少なくなっている
束縛されず 自分だけで 楽しみたいのか
多用な考えが多く あまりにも分散しているのか
分からない
僕も 山野草の会以外には 所属していない

苦労有り

5日の当地は くもり
やさしいにわか雨が 時々
ありがたい事に 風も雨もなし
風船を シュモクザメが追いかける

何軒かを買い物などで回る ~ 某所
販売の用意

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28.10.4 野生シクラメン・ヘデリフォリウム
ずいぶん前 この近くの露地で 栽培していた
それを 多分アリが 運んだのだろう
以前から 毎年咲いている

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28.10.4 ヘリ防除
休憩所隣の ダイズの防除に来た
人にまかせておけば 楽だろうが かなりの経費だろう
昨年 このダイズは シカに やられてしまった
だけど 今年は来ない

以前 相方が ブドウ直売所で見た経験
収穫したブドウを 袋から出し
粒間引きしたり 
露を拭いたりと 大変な作業らしい

土曜からの販売のため
草取り ポット掃除に いそがしい
商品にしようと思えば
山野草もブドウも 同じか

手を抜いていたら
ブドウも山野草も 付加価値は下がる

粗食ではあるが

4日の当地は くもり
今日は にわか雨もなかった
そんなに暑くはなく ここ最近では秋か
常温のお茶が うまい気分

ちょっと用事
後は ひたすら鉢の化粧直し

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28.10.4 ピッテロビアンコ
まだまだ 珍しい 比較的高級品で 皮ごと食べる品種

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同じく

我が家のご飯は 平均以下 と 相方は言う
しかし そんな気はしないし 毎日おいしい
けれど 平均以下 らしい

そんな 我が家だけれど
ソーメンとブドウは 高級品を食べている

相方曰く 外食でのソーメンは おそらく食べる気がしないた゜ろう
ピオーネ 瀬戸ジャイアンツ 何とかルビー 安芸クイーン ピッテロビアンコ も 結構食べている

ある理由があり この両者は 毎年食べられるのだ
本当にありがたい 理由 ここで言うのも・・・

馬子にも衣装

3日の当地は 晴れ 時々 くもり
思い出したように 時折 100粒づつの雨
砂糖を忘れた 小倉あんのような日

田の セイタカアワダチソウを 折って回る
販売用意
ちょっと用事2件

1_2016100321542063c.jpg
28.10.3 リンドウ 品種不明
ホームセンターで 自家用に求めた
種でもうまくできれば 蒔いて見よう

2_20161003215421f19.jpg
28.10.3
何を植えるか 1日悩んだが 決まらず

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28.10.3 信楽焼
幅30㎝程度

本当に見栄えが 良いのは
植えてから 年数を経た物
それが 高感性の鉢に植えてあれば なお良い

なかなか そうも行かないので
目立つ鉢に 植えたりする

上の鉢は ちょっと流れる物に しようか
下は コケ玉を 置いてみるか
今日は 決まらなかった

明日中には 何とかしたい
便利な格言が あったものだ

無題

2日の当地は くもり
暑かった 久しぶりにシャツが 水気たっぷりのスイカ

モミガラを1車 畑に入れる
かたづけ

2_20161002215104229.jpg
28.10.2 コスモス
宇宙がただよう
時々 山鳥が飛んだり 何か鳴き声がしたり

1_20161002215103ec6.jpg
28.10.2 販売用の品々
あちらこちらにあるのを 集めてきた
今度の 土~月曜の販売品を兼ねている
左中ほどに 赤のUFOが飛ぶ ザクロ

鳥取

1日の当地は 朝は雨
鳥取から帰ったら くもりだった
そして 鳥取はくもりから 淡い晴れに

鳥取山野草会の 展示会観賞
帰宅後 棚場の整理

本日の画像は 28.10.1展示会にて

3_20161001212713158.jpg
当然 入り口

4_20161001212714f2d.jpg
マツムラソウ 虫くいもなく キレイに作ってある

2_20161001212712f65.jpg
ミセバヤ 岩場に生育しているので 石鉢がよく似合う
生育も いいのだろう

1_20161001212710486.jpg
コムラサキシキブ ではないのか
会場に2本あった
知っている コムラキは しゃきっと茎が立っている
ところが これは 下垂と言うか 茎が下方に曲がっている
会員の人に聞くところによると ホームセンターで 売っていたのでは・・・と

ちょっと ある事情があった
無事帰宅し 今 こうしてパソコンを操作している
ありがたい
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プロフィール

花の店みちくさ

Author:花の店みちくさ
妻の協力があり、平成14年9月16日開店していた花屋を 平成24年4月からリニューアル開店しました
山野草+αの花たち
住まいは岡山県勝田郡勝央町 
1952.1.31生まれ 
花好きじいさんです

パソコンから、異常音がでています。
いつの日か、故障したらブログを中止する可能性があります。

29年の展示会
◎はみちくさの 展示・即売
○は販売のみ

4/22~4/23
○北房山野草展
北房文化センター

5/6~5/7
○勝北山野草押し花展
勝北公民館 文化センター隣

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