28日の当地は ほぼ快晴
時折冷たい風が来るが
超可愛い スイートポテトの日 チョコレートまで かかっている

畑に除草剤散布
用土を ロックガーデンに 運んだり

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29.2.28 銀河を背景に 鳥が センダンの実を食べる
何だ
僕が識別できるのは スズメ モスラ ピーナッツ程度

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29.2.28 セツブンソウ
このセツブンソウは オロナミンは飲んでいない
ただし 黒豆の煮汁 古い古いハチミツは 食べている

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29.2.28 アネモネ・ブランダの 一番花
世界で 最もきれいな花

フレデリック・フォーサイス
イアン・フレミング
アリステア・マクリーン 全部・がある

山田太郎 にはない
中国 韓国名にも ない

性と名前の 境目が分からないので つけているのだろうか

では アメリカやフランスの 新聞には
ジャングリシャム 山田・太郎と 書いてあるのだろうか
どうでもいいが ちょい気になった 
特に理由があった訳ではない
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なんとも切ない

27日の当地は 快晴
昨日に引き続き 可愛い 安納芋の焼き芋
ただし 今日のは ちょい冷えていた
冷たい風が 終日吹く

彩菜茶屋への 出荷用意
鉢や用土の整理

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29.2.27 大空
おお空や 青い空よ ラッキョのような
ジュリエットなら こんな時 どう言うのだろう

いよいよ 手遅れ状態で 医者に運ばれる
行きたかったのに お金が無くて 行けなくて
そんな人が 増えている

こんな 新聞記事があった さらに続く

生活保護 無料低額診療 高額療養費制度
などがあるのに それを知らなかったり 手続きができなかったり

僕も 無料低額診療 と言う言葉は 初めて知った
ありがたい事に 我が家では そこまで深刻ではない
けれど 子供の貧困とか 生活弱者と 耳によくする

切ないです ブログができる幸せを かみしめます

清涼飲料

26日の当地は 晴れ
可愛い 可愛い 焼き芋のような日

地区の荒神様の 環境美化へ
鉢や 用土の処理

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29.2.26 紅花アセビ
昨日 セリ落としたのは 根巻き苗
昨日のうちに 植え付けはしたが 当然根付いていない
本来なら 早く売りたいのだが 問題があった時 つまり 枯れたりした時に
信用がなくなる
それが一番恐ろしい
来年か もしくは よく理解できる人に売る

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29.2.26 下記

コケ玉と オロナミンC
一昨年 真備町の 花を作っているお宅に行く
7月だったせいもあり
冷えたコーヒーと オロナミンをいただく

我が家では この手の飲料は いただいた物でも
誰も まず 飲まない
それが 今日まであった
見ると 糖分が多いし
セツブンソウに 飲ませてやった
賞味期限は 今年の7月6日だった

ププレミナム

25日の当地 及び 高松市は 晴れ
時折 冷たい風が来る
しっかりした カステラを食べる お茶付き

四国 鬼無の盆栽セリ市へ相方と
落とした 紅花アセビ3本を 植え付け

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29.2.25 そのうち1本 紅花アセビ
高さ50㎝ ちょっと花が密集し過ぎている
ちょい うるさすぎる

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こんな感じ
このての花は ちょっとまばらでないと 圧迫感がある
そのあたりは 山野草側の人間だから か

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29.2.25 同じく ピラカンサス
左だけ 黄実が入っている と思いみると どうも1本の木のような
でも そんなことは 無いはず
いそがしかったので 明日確認

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29.2.25 120㎝程度
これは 最近作った ロックガーデンに植え付けた
枝も多く 剪定枝は 増殖に回す
左下は 八重クリスマスローズ

世は プレミアム・・・
報道によれば 実行できたのは わずか と言う
会社 役所勤めの人は まあいいでしょう
その人たちへの 対応をする サービス業の人は どうなるわけ

それはそうと プレミアムの 新聞広告
若い女性が リゾートホテルらしい場所の
ベッドの上で コーヒーを飲んでいる
外は 多分 朝の沖縄の海
パジャマらしきを着て 薄いカーディガンをはおっている

今の季節 この場所 寒いのか

図書館にて

24日の当地は くもり
時折 冷たい風が来る
寒さの中 なますと チン不足のチャーハンを食べる

彩菜茶屋へ出荷 ~ ホームセンターナフコ ~ 精米 ~ 図書館
紅梅と セツブンソウ 日向オウレン 長寿梅 ピラカンサを出荷
ポット洗い

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29.2.24 本日借りた3冊

50円の本にしたり
某所で 無料の本をゲットしたり
していたが
ここ最近 2回 図書館へ行っている

僕は 政治にも宗教にも 興味はないが
ちょっと これらを借りてみた
これに限らず 参考になるところは そうするし
そうで無いところは 無視するし

と言っても 脳みそにクォークじゃあ
話にならない

トラピストⅠ

23日の当地は くもり
時折 冷たい風が来る ほんのわずか にわか雨があったりして
昆布の森を ナマズとウナギが 泳ぐ

化成肥料をまく セツブンソウ イズモコバイモ アネモネ・ブランダ ユキワリイチゲ ノギク アセビ 野生シクラメン・・・
ポット洗い

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29.2.18 盆梅展の時の さおり織
中央下の 小さな布 トウモロコシの皮が 織込んである

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29.2.18 全部布製 よくも作ったもんだ

太陽の彼方は ビーチボーイズ 地球から 39光年の彼方
生命を育む 可能性の惑星が見つかった
並んで 並んで 7個も
恒星トラピストⅠと言う 矮星の周囲にある
水と海が存在する 可能性がある と言う

それにしても たったの39光年先
宇宙のスケールから言えば すぐそこだろ
なぜ 今まで 見つからなかったのか

この爺さんも アンドロメダだ ペガサスだと書かず
今度から トラピストⅠにするか

二人とも

22日の当地は くもり
風は無く この時期 まあこんなもんだろう
昆布の中を ブラックマンタが泳ぐ

自治会の用事を頼まれ ちょっと手伝う
肥料をやった 信じられない量でしょうが 鉢物に 約20リッター
油カス 骨粉 米ヌカ ツバキ油カスの混合物
セツブンソウ ヒナマツリソウ イズモコバイモ 徳島コバイモ アネモネ・ブランダ イチゲ類 チオノドクサ・・・

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29.2.18 陶器のおひな様 盆梅展の時

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29.2.22 セツブンソウ
本格的な開花を 迎えつつある
ボコブツと見えるのが やった有機物肥料

小平さんも 高木さんも
やるもんだ
ジャンプ陣も含め 女子チームは華やか
スケートも そう

しかし みんないい顔してますね
美人と言う意味もあるが
それ以上に 内側から輝いている

裏では 涙の練習があるのだろう

地球にキス

21日の当地は くもり
それほどでもないが しばし 冷たい風が吹く
ふろふき大根が 冷めている

山野草趣味の会の 打ち合わせに行く
畑に 鶏糞堆肥をまく
ポット洗い

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29.2.21 山野草趣味の会の打ち合わせで 津山の某食事処に行く
そこにかけてあった 額
「大切な人といる幸せ」と書いてある
税別2000円の料理を8人で 食べながら
こんな豪勢な 昼ご飯は年1回か

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29.2.21 ガランサス・エルウェシー
スノードロップのこと
定植したのは 15年程度前か その後 一切手出しなし

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29.2.18 盆梅展で
蓮の花柄に 布の花が咲く

コーナーキックから ヘディングで得点することは多い
ダイビングヘッドで 入れば なお優雅
岡崎慎司さんみたいに

読売新聞 連載マンガ 「コボチャン」でも
ポケットに両手を突っ込み 歩く人が よく登場する

寒い時は 爺さんは手袋をはめるが
片手は 必ず出して歩く

丸くても 地球へのキスは 痛い
まして たまたま 石でもあったら
だから せめて 片手は出している

盆梅展終了

20日の当地は くもり 時々小雨大雨
寒い日だった 風が無かったのが幸い
青いリンゴとバナナが 肩をすくめている

確定申告に
午後は 販売とかたづけ

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29.2.18

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29.2.18

今日の画像は ある人のほんの一部分
他に 人形とか花とか
布で作った 額縁入りの 風景画とか
一人で 好きな時にやっており 完全な趣味とか
置き場がなく 困っている とのことだった

こう言う芸術品を 見る機会もないし
作っている 知り合いもいない
だから この世界で どの程度のレベルなのか 分からない が

十分 売れる内容だと 思いますが
いや 売るとなると それはそれで また大変になるので との返事

人生いろいろ

19日の当地は 晴れ 時々 くもり
北西の風があり 寒い
ずっと 冷麺にまぶれていた感じ

みまさか盆梅展での販売
建物外での販売のため 寒い
ふところも

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29.2.18 盆梅展会場の2階では 別グループの展示有り
木の名刺入れとか 木の? 冷蔵庫などに留める 金具付きの木片など

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29.2.18 パッチワークだったのか

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29.2.18 陶器のおひな様
皿への 絵付け体験などもあり

島倉千代子 人生いろいろ
でなく 人のマナーもいろいろ

湯郷地域交流センターの 駐車場は30台ちょい
その中に 優先スペース2カ所
電気自動車充電用1カ所

見ていると そこに平気で駐車する人もいる
どう見ても 体が不自由そうには 見えない

そうかと思えば 下車し 駐車場を キチンと聞く人もいる
駐車に限らないが マナー上手の人は カッコいい
人生いろいろ

みまさか盆梅展

18日の当地は 下地はくもり
晴れたり 雨だったり あられだったり その上 冷たい風
ありがたい事に 槍とバナナは 降って来なかった

終日 盆梅展で販売
会場は 湯郷地域交流センター
ベルの本拠地 湯郷温泉にある
また 今日は 作場に 3組7名の方が見えたらしい

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29.2.18 北海道ラーメン
またもや 知り合いが北海道出張
今度は ラーメンをいただく
札幌ラーメンでなく 北海道ラーメンと書いてある
塩 豚骨 醤油 味噌のセット ごちそうさま

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29.2.18 嵯峨御流の生け花
梅を題材にした 内容でいけてある
ムギと 菜の花 スイトピーも賑やか

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29.2.18 その会場
美作市の木 がウメであり そのPRのためにも立ち上げ 今年が7回目
長浜の歴史には比べようもないが 美作市も頑張っている
今日も 市長の挨拶で始まった
その後 フルート演奏 聞くところによると 名の通った人らしい

二階では 佐織折り ビーズ工芸 焼き物 ガラス・・・地元の工芸品の実演などアリ
これは また後日
それに 売り場を撮すのを ワ ス レ タ

何を買おうか

17日の当地は くもり
時々 雨が混じる
あまり寒くはなかったけれど 明日からの用意には 困ったもんだ
煮てから冷めた 肉じゃが

医者 ~ ナンバホームセンター
ちょっとある所へ 用事で
販売用意
ポット洗い

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23.6.4 思い切り好シーズンを

当たりますように
いつも ありがとう

当たった後 1年間は 静かにしていることにする
その後 徐々に 使うことにしよう
でも 何を 買おうか

ポットを洗う スポンジが 傷んで来た
洗車ブラシも カラスがつついて 毛が抜けつつある
ホースも 堅くなってきたので 買い換えるか

キャリーオーバーに なっていますよ
僕に 関係あるかなぁ ははは

16日の当地は 快晴 夕方から 曇って来る
冬なのに春見たい
今日は 何の煮物にするか 大根と鶏肉の日にしよう

あるところに行く 夜電話があり ちょっと明日も行くことになった
畑のカクレミノや 姫ライラックの間に 鶏糞堆肥をまく
盆梅展の用意
ザグ ~ ナフコホームセンター

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29.2.16 盆梅展の販売用意
ここには梅が見える
野梅 大盃 冬至 白牡丹など
いわゆる 盆栽スタイルのものは 2鉢のみ
後は 鉢物扱い

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29.2.16 節分草
やっと花が 上がりだした
画像では見にくいが 1~3本上がっている

みちくさは 本来は山野草屋
しかし 寄せ植えにするような 雑木も含めた
山野草屋になっている

本来なら そう言ったものを 売るのだが
この時期は 無い 無い 無いのだ
あるのは セツブンソウ レンプクソウ 斑クチナシのみ
後は クロマツ アカマツ アセビ ピラカンサスなど

ほかの販売品は ニコマートFTN コニカ一眼レフ 木の人形 鉢 カヤ名刺入れ 梨の木ペンたて カリン花台 テッカボク花台 ピンセット レース製品 夏椿のナツメなど ゴチャ煮込みを売りに行く

ことば

15日の当地は 快晴の春
青いバナナと マンゴーを 煮あげたみたいな日

午前 某所に行く あと1回行く必要有り
散髪 ~ カインズ買い物
ポット洗い
紅花アセビを 畑とロックガーデンに 植え付け

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29.2.8 札幌雪祭りへ 知り合いが行く
出張途中に行った見たい
これは 誰が見ても分かる

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29.2.15 センダンと スーパーセビリアンブルー

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29.12.15 寒冷紗と ターコイズブルー

私は 君の意見に反対だ だが 君が 反対意見を述べる権利を 私は死守する
だれだったか 忘れたが 昔のアメリカ大統領の発言

誰でも 反対意見を言われると
ありがたい とは思わない
それでも 謙虚に考えれば 自分の意見が 間違っているのでは と考えることはあるだろう

けれど 悪口でもない 事実を言ったのに それを怒られても・・・
例えば 暑いなぁ 寒いなぁ 何でああなったんだろう・・・

若すぎる

14日の当地は 基本くもり 時々ぼたん雪 時々晴
ミックスベジタブル タマネギが多め

盆梅展の 販売用鉢の用意
ポット洗い
ちょっとお客さんが

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29.2.14
手前の平たいのや 右のオリベは 信楽焼
赤い実は チェッカーベリーで コケ玉にまく

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29.2.9 札幌雪祭り
知っている人が 出張し 画像をいただいた
なんだこれ どこの門だ それとも廟か

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29.2.6 これは市庁か 道庁のような 雰囲気

○○さん 息子の次郎の本 よかったら読んで見て
鳥取にいる時 仕事関連で知った人が 貸してくれた
実は 谷口ジローさんの お母さんだった
その時知ったけれど 部下の女性も 谷口さんのファンだった

実は 谷口さんのことは 全然知らなかった
借りた本は 倉吉市が舞台であり
ほのぼのとする 内容だった
その後 読む機会は無かったが
ちゃらちゃらでなく しっかりした内容だった

白髪で 上品な方でした その後おつきあいは無いが

無題

13日の当地は くもり
朝は冷たいが 昼間はビーフシチュー付き 焼むすび

ロックガーデンに 菊咲きイチゲと マルバノキを植える
コケ玉や根洗いに クロタマホシクサをまく
盆梅展用意
ちょっとお客さんが 見える

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29.2.13 我が家の クロマツB盆

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剪定すると こうなった
しかし どう見ても Bランがいいところ
一の枝下 5㎝程度で 取り木でもしてみるか

今日は 何も用意がありません
仕方が無いので まだ途中ながら
図書館で 借りた本の書評を

1冊50円の本を 読み捨てにしていたが
まぁ それもと考え
町立図書館に 久しぶりに行く
特に理由があって選んだ本ではないが
とにかくおもしろい しかも ためになる 処世術の本

納得できるところが多く 自分も やっていたような
ちゃんと発行され 公立図書館にある本 書名は言えない

有岡利幸さん

12日の当地は 晴れ
朝晩は寒い それ以外は ちょっと暖が戻った感じ
レモンスライスに 青い葡萄を添えて 冷たいドレッシングをかける

ポットを洗う
今日は ポット洗いも そんなにつらくはなかった

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29.2.12 我が家から 西方面を見る

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29.2.12 同じく北西の山を
キリッとする 朝だった ありがたくはないが

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29.2.12 梅 大盃 この寒さの中 ほころび始めたのが いじらしい

有岡さんは 学校の先輩であると同時に
職場の先輩であり 部下だったこともある

ポットを洗いながら FMを聞いていた
季節がら 梅について
小笠原左右衛門尉亮軒さんが 話していた
いろいろの話の後 おすすめの本は となり
有岡さんの「梅」が 内容 背景 歴史など 素晴らしい と

一緒に飲んだこともあり とてもお世話になった方
知っている範囲で テレビにも2度出演
植物に関する本を 多数執筆されている

気分は北海道

11日の当地は くもり
昨日の虎落笛のような 風が 午前中来る
冷たかった 寒かった 凍りあずきを かぶるような
今冬最低の -7度だった

ポット洗いを 少々 手よりも 足先が冷たかった
寒冷紗の修理 のみ

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29.2.11 鮭とば
多分 食べたのは20年振り くらいか
食べたいと思っていたが なかなか入手できなかった
噛めば ジュワッとくる
たまりません ウマイ
冷酒と ランデブーした
北海道に出張した人から お土産にいただく

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29.2.11 キンギョバツバキ
当地では まだ 堅いつぼみ
葉が汚れているのは
寒さで 若干傷んでいるのと
石灰硫黄合剤の シミが出ているため

寒いので 本来業務は ほとんどせず
穏やかに 時間が流れる 幸せな日でした

うー寒

10日の当地は 晴れ
風が強い 終日 北北西の風 ヒチコックは その方向に行ったのに
あー 風が冷たかった
レモンと数字の100の日

雪おろし
銀行へ ただ それだけ

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29.2.10 ゴジラか いやウサギだろうな

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29.2.10 積雪6㎝

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29.2.10 なかなかのブルークリスタル

風が冷たく 体感温度は低かった
ような気がしたが
気温も低かったのだろう
青空で 夕方までには
寒冷紗上の雪も 溶けると思っていたが
溶けなかった から

今夜も降る予想なので
残った雪を 落としておいた

悪魔の風と 白砂糖
もう おいとま願います

物置場

9日の当地は 晴れ
風が冷たい 冷たい空気が いっぱい余っている
香ばしく よく熟れた ヘーゼルナッツのよう

目の定期検診へ
銀行 ~ 農協 ~ 図書館
本来業務は やらず

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29.2.1 玄関の下駄箱

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29.2.1 梅林石

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29.2.1 表裏貫通陶器 だったかな

下駄箱は 物置だった
サルノコシカケ グローブ 植木鉢 何かの額・・・
これではいけない と 最近 大幅な整理をする

梅林石は 四国・鬼無のセリ市で 落とした物
いかほどの値打ちかは 不明であるが

陶器は 広島県福山市の 作家さんからいただいた
桐箱に 入っていたもので ありがとうございました
細く 平べったく いろいろの 粘土棒をつくり それを積み上げてある
つまり 表面と内側が 同じ模様になっている
これも どれほどの物かは 失礼ですが

石灰硫黄合剤

8日の当地は 晴れ 時々 くもり
さっと 冷たい風が吹くも バナナの気分
ちょっとふやけた豆腐を 同居のワカメが笑っている

石灰硫黄合剤の散布
剪定あれこれ
人が見える

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29.2.8 黒柿 多分 まだまだ 切り足りないだろう
魅力的な 味の柿

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29.2.8 富有柿 これは まあまあ かな

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29.2.8 センダン
銀河の彼方ほど 実がなっている
そのうち 小鳥が種子散布してくれるだろう
都合のいい場所のみ 残して 日陰にする

畑に 石灰硫黄合剤を散布
柿や トチノキや 長寿梅や あれこれ
本体ばかりかけず 周囲の枯れ草にも 散布する
けれど 実際はほとんど散布せず
病原菌の住処は 本体ばかりではない

剪定したのは ヤブ椿 ヒイラギ 八重コデマリ 赤花コデマリ 蘇州コデマリ フジウツギ 西洋カマツカ ハナイカダ ドウダンツツジ・・・
毎年 全部はできない
だけど 今年は たまたま 大部分を剪定する

今日は 思いの外 仕事がはかどった

伊東弘美さん

7日の当地は くもり
あまり寒くはない 風もあまりないし
ただし この時期の くもりは 憂鬱になってくる
電波状態の悪い モルダウを 聞くよう

富有柿と黒柿の剪定
医者 ~ 郵便局
古土の処理
近々 郵便局でも 宝くじを売り出すらしい 当たりくじを売ってくれるんなら 買うけど と言ったら大笑いされた

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24.8.23 サギソウ どうせなら夏の写真を 雑草と同棲

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23.8.10 石鎚山 後方が頂上

作法どおりではない ことは分かっているが
キレイな食べ方を したい と常々思っている
特に 噛む音をたてない ことに注意している
麺類や 堅い物は ある程度 仕方ないにしても

上品な食べ方をしている人を 見ると
カッコイイ と思ってしまう

茅ヶ崎市の 伊東さん
新聞への 実名投稿なので 掲載どおりのお名前を
このご婦人も 音を出して 食べる人に 違和感を感じるらしい
僕も 完全に同意見です
 

赤いハンカチよ

6日の当地は 晴れ のち くもり
あまり寒く無く 穏やかな日だった
ほんのわずか 雨があったりして
キリッとした ちょっと野菜の多いチャーハン

午前中 用事で某所に行く
聞きしに勝る恐ろしいところ と噂は聞いていたが どうして二乗 かなりのクリーンヒットだった
午後は 富有柿 次郎柿 宮川何とかの剪定 あと大きなのが2本残り
かたづけ

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25.2.6 フクジュソウ ここ最近は 扱っていない
この時期 黄色の花は 目立つが

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25.2.6 セツブンソウ 3年前は よく咲いていたのか
これは かなりの数を持っている

今日のニュースによれば
昨年の落とし物の数は 過去最高らしい

僕は あまり物を落とさないが
不思議と 落としても 見つかることが多い
最近も 畑の草むらで 落としていた はさみを見つける
あと 現時点で 見つからないのは
ピンセット2本

ところで 最も多いのは カード類とのこと これは理解できる
2位が ハンカチ・タオルの類 だとか
んっ ハンカチ・タオルを拾った人 届けるんですね 驚いた

石灰硫黄合剤

5日の当地は 雨 午後は あまり降らなかったけれど
冷たい雨ではなかった 室温の麦茶くらい
素人が 塗ったセメントのような空

午前は 自治会の総会
午後は 読書したり 転んでいたり

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20.2.8 野生シクラメン・コウム
だんだん 作が落ちてくる
最も力を入れているのに なぜだろう
始めた頃から やり方が 変わっているようにはないのに
初心にカエレ

1月31日の 画像のような場所に
石灰硫黄合剤を 散布している
このクスリは 効果が高いけれど
大きな欠点がある

それは クスリのシミがつくこと

ポットなら カバー付きで販売するので
特に問題は無い
販売用の化粧鉢にかかると 大変
特に 泥鉢と言われている 素焼きでない 茶色の堅焼き鉢

画像のような場所には 絶対に散布できない

ガラパゴス

4日の当地は ほぼ快晴
春のようで恐ろしい 明日からが・・・
異国のような 不思議な日

ブルーベリーの剪定完了
後は 畑に植えている 親木などの剪定
山ガキ 斑マユミ シラキ ヤマコウバシ コニファー 紅花エゴ クロバナロウバイ ウツギ 土佐ミズキ 花イチゴ トチノキ 姫ライラック 野ブドウ ハナノキ

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29.2.4 トチノキと 山ガキ
山ガキの枝に 白い物体 何だ
これは カイガラムシなので 見つけたら 絶対に取り去ること
見つけなくても 本来なら 探す必要有り

やむを得ず auからdocomoに 替えた
どんな機種希望か と聞かれ 
持っているガラ系を見せ
「ダーウインが行く前の ガラパゴスを」 と言ったら
お姉さん まったく表情を変えず 
無言のまま

後で 相方曰く
アレ 理解できなんじゃあない と言う

うーん 僕の 言い方が悪かったのか
本当に理解できなかったのか それとも 無視されたのか

番地

3日の当地は 晴れ
風があったり お日様が出たりと
冷えた水ようかんを 正立方体に切ったような日

今日は 何十回目の 結婚記念日だろう

サルナシ2ポットの 剪定
後 ひたすら ブルーベリーの剪定 後 2時間程度かかるだろう

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29.2.3 セツブンソウ
今年の初花 2ポットにツボミが上がる

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29.2.3 ブルーベリー剪定前
今は 販売用と言うより 自家製ジャムの木 の感じ

免許証 勝央町123
健康保健証 勝央町123番地
税務署からの申告用紙 勝央町123
住民票 勝央町123番地
手近にあるものを 調べたら以上のように 書いてあった

○生命の人が来て 話すには
お得意さんの 同一人物が 担当者の主観か その人の記入したものか分からないが 証券を統一しようとしたら ダメだった
その理由は ある証券には 勝央町123 とあり
もう一方には 勝央町123番地 とあるので ダメだった と ふーーーん

読解力

2日の当地は くもり ほんの時々 お日さんが来る
午後に わずかな時間 烈風が来る
そんなに寒くはない が 冷や奴
朝は 猛烈に寒いけれど

役場 ~ 図書館 ~ 銀行
クロマツ カクレミノに 針金かけ
剪定したのは クロマツ サルナシ ホオノキ 姫リンゴ・・・

30.jpg
5年程度前の11月 宇和海
アップした理由は 特になし

名古屋の人
女性のブログかと思った

西表と秋田の人
詩のようなブログ

僕のことを こう言ってもらった
冗談じゃあ ありません
文才がないのと 早く終わらせたい為に 短くなっているだけ

文書は 正しく意味が通じれば 短いほど良い と考えています
短いけれど 通じているかどうかは 不明 
所詮 自己満足です

読解力

1日の当地は くもり のち にわか雨が少々
午後 ちょっとだけだが 烈風が来る
寒い日だった
こおった 粒あんを食べる気分

花のことは 何もせず
家に ちょっと人が見え その対応
県から 猟について指導を受ける ありがとうございました

4_20170201200830022.jpg
26.2.1 ガランサス・エルウェシー か
スノードロップのこと

読書はただ本を楽しむのではなく 「読んでどう考えるか」と言う学習をしないと 読解力は育たない

ドキッ 僕のことを言っているのか

新聞によれば 読解力能力が すごく落ちているらしい
一つの原因に 長い文書を読まず
スマホなど 短い言葉しか使わないこともあるとの指摘
確かに 例題を読んで見ても その正解率が50%以下 と聞き 唖然とする
問題を読んでいないのか 読んでも求められていることが 理解できないのか

灰色の脳細胞を 通り過ぎるクォーク ブログの書きっぷり
もしかしたら 明日 もう一回
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プロフィール

花の店みちくさ

Author:花の店みちくさ
妻の協力があり、平成14年9月16日開店していた花屋を 平成24年4月からリニューアル開店しました
山野草+αの花たち
住まいは岡山県勝田郡勝央町 
1952.1.31生まれ 
花好きじいさんです

パソコンから、異常音がでています。
いつの日か、故障したらブログを中止する可能性があります。

29年の展示会
◎はみちくさの 展示・即売
○は販売のみ

4/22~4/23
○北房山野草展
北房文化センター

5/6~5/7
○勝北山野草押し花展
勝北公民館 文化センター隣

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