お世話になった方

29日の当地は
晴れ くもり 雷雨とひょう 晴れ 快晴
寒くはないけれど
フルーツみつ豆に 冷たいミカンと ゆで卵が 入っていた

かたづけ で終わり

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29.4.29 ハコネウツギ
箱根自生種なのかどうかは 知らない
けれど 派手な花
樹でも 花や実があれば まだ売れる

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29.4.2 ボンボンの小宇宙
白花穂咲マンサク
誰が付けたか 穂ではないような
ふんわか耳かきマンサク ではどうだろう

今日 大阪から人が見える
僕も相方も お会いしなかった
実は昔 子供がお世話になった方で
今も いろいろな アドバイスを いただいているらしい
連休で 湯郷温泉方面へ旅行途中
その一環として 息子がランデブー

お土産までいただいた
本当にありがとうございました
あちこち周り
明日は ご無事でお帰りになりますように
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切ない

28日の当地は 晴れ
通勤は3枚着て歩き
作業には 2枚でも暑いくらい
やわらかい天気を希望するが なかなかそうは ならない
タコが泳ぐような 空

除草しながら 棚整理

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29.4.28 野梅
新芽が伸びてきたので 剪定をする これが

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こうなった
この樹は 本来はここにはないはず
どこかの誰かさんと 暮らしているはずなのに
まだ 在宅

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29.4.28 春も七色ごちゃ混ぜごちゃごちゃ

オウンゴールから 守るため
今日から 作業開始

棚の整理で 
保存する物は 除草 廃棄する物は 下に置く
足場が無くなるので 順次土置き場で ポットから抜いて積んでいく

せっかく 販売するために サシキしたり 種まきしたり
でも 売れ筋を残さなければ
管理ばかりで どうにもならない

まだまだ かかるだろう
切ないです

特記無し

27日の当地は 晴れ
天気と同じく 穏やかで 柔らかく 平凡な日
こんな幸せはない

畑に除草剤
植え替えに失敗したり
おろおろうろうろしたり と

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29.4.27 二色鳥足スミレ
これが かなり人気があるんですよ
花は 二色でなく 三色のよう
葉が 鳥の足のようか
何とか増殖をしたいが どうも うまくいかない

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29.4.27 姫シャガ
緑の葉に 濃い紫 かなり目立つお嬢さん
早く 全部 お嫁さんにどうぞ

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29.4.27 口紅咲ドウダンツツジ
紅花ほど目立たないが なかなかです

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29.4.27 原種に近い サクラソウ
もしかしたら 県北の自生種かも
知り合いの方が 年齢等で 花作りを止める とのこと
そこから いただいた株
グッピーの尾っぽほど ゴテゴテしていなくて スッキリ
好みです

さて 明日は 何をしようか
除草をしながら 不良債権整理をするか
何をするにしても 仕事は 馬車で運び 升で量るほどある

美人

26日の当地は 雨
小さな やさしいベビーフェイスの 雨
そんなに寒くはない
雨も やさしくなってきた

雨の合間に ちょっと肥料をやったり
寄せ植えを 1鉢作ったり 程度

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23.4.26 高知出張の帰り 日本一大杉
何処かな 大歩危小歩危から 北に行った所

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24.4.26 ハウス
この年の3月頃 先輩に作っていただいた
整地が終わり これから並べたのか

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27.4.26 鬼ヶ城 
総社のセリ市から帰る途中 寄ってみた
城らしき物は 歩く必要があったので 中止
そこから ずっと進んだ場所 ここかなりの標高です

風呂からあがり
柔軟体操をしていた
相方が テレビを見ている
いゃあ キレイな人が 話している
ホント きれいな人

けれど 魅力的でないんですよ
他にも 芸能人には キレイな人がいっぱい
でも あまり 魅力がないんですよ
同性のことは分からない 異性にはやはり興味がある

あくまでも 個人の好みであります

羅列で

25日の当地は 快晴
恵比寿様今日は・・・しつこくてスミマセン
本日は 大黒様にします
大黒様も 冷たい日本種と きんつばが好みでは

畑に除草剤
彩菜茶屋へ出荷 ~ ホームセンターナンバ
かたづけしたり ボーとしたり シャキッとしたり

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29.4.15 大阪造幣局の通り抜け

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同じく
著作権は次男 おもしろかった?

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29.4.25 素芯ウラシマソウ
ちょっと前は高価だったけれど 最近は かなりの値崩れ

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29.4.25 黄金葉ヒトリシズカ
これは いまもかなりの高価品
どこかに自生していたか 個体変異なのだろうが 山中を走っていて 雑草ほど生えていないだろうか

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29.4.25 富士山スズムシソウ
富士山麓ででも発見されたのか
何処が異なるのか よく分からないが これも結構高い

不本意ながら 画像羅列で 失礼します

バラが咲いた

24日の当地は 快晴
ここ最近 こんな日が続く
恵比寿様 今日は 何にいたしましょうか
生姜湯と 黒砂糖の玉手箱は いかがでしょうか

畑に除草剤
かたづけしたり トラクターを使ったり

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29.4.24 花水木
今が 満開状態

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29.4.24 ヤマシャクヤク
2日前が満開で やや右肩下がり状態

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29.4.24 kちゃんからもらった 八重桜
届け ペガサスの空までも

今春の 展示即売会が 2回終わった
その 会場での内容
そして 出荷している 彩菜茶屋での売れ行き
花が咲いていないと 売れない
例えば 西洋カマツカ ハクサンボク シラキ
売れない
花でも 開花していなければ 低調

処分品の内容を考え
作場の整理に 取りかかりたい
でも 実際に廃棄・・・ なかなか進まない

北房展示会

23日の当地は 快晴
ねぇ恵比寿様 今日は ハチミツと砂糖と どちらがお好みでしょうか

彩菜茶屋へ出荷
北房山野草会に引き取りに行く

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29.4.23 北房で
左は イタドリのコケ玉 石台付き
中 不明
右 青軸フタバアオイ 上手く作ってある

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29.4.23 石付け丹頂草
左に見えるのは 斑アシの根洗い こんなに伸びているのは 保温でもしたのだろうか

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29.4.23 空から会場を

北房へ行く時は 必ず 道の駅「醍醐の里」だったか に寄る
ここには 古本が並んでおり 1冊10円
中身は知らない 何かの本8冊求める
普段より冊数が 少なかった
聞けば 不要になった本を 持って来る場所になっているらしい

ところで 販売にあたり
お世話になった 会員の方
購入いただいた皆様 ありがとうございました

想定外

22日の 岡山県は快晴
甘納豆と アップルパイを 恵比寿様が食べる

県南のセリ市 のつもり 相方と行く

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29.4.22 口紅ドウダン と 紅花ドウダン

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29.4.22 いろいろある
口紅ドウダン シラン3種 紅更紗ウツギ 箱根ウツギ センダイハギ

朝早くから 県南のセリ市に行く
水やりは 子供に頼んだ

春の大市で 物は豊富
ざっと見 終了は2時を過ぎるだろう
最大の問題は 欲しい物が 見当たらず
挨拶だけして 帰ることにしたのは 初めて

帰り お世話になっている方や
他の業者さんに寄り これらを仕入れる
結果的に 有意義な日だった
あれやこれやに 感謝の日 今日も

火星人

21日の当地は 晴れ
うーん 焼き芋 大学芋 バター抜きのスイトーポテトの日

除草剤散布
北房の展示会に 販売品を運ぶ

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29.4.21 シラネアオイ
黄色は 黄金葉ヒトリシズカ かなりの高級品
バックは ヤブレガサ 左側は イトスグリ

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29.4.21 クリンユキフデ
ハルトラノオとの 違いがいまいち不明
花期は ちょっと遅めではある

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29.4.21 北房文化センター
周りには 花水木が
字は思い出せないが ひととようさんの 「花水木」は名曲と聞くが・・・

「火星の人」を 借りて読んでいる
著者 アンディ・ウィアー
訳者 小野田和子
これに限らないが 訳者と言う仕事は 忠実に訳すだけでなく 国民性を考え 対応しているのだと思う

映画「俺たちに明日はない」も フランスギャル「夢見るシャンソン人形」も 直訳すればつまらない題名と聞く
だから 「超訳」と言う言葉も ヒットの一因か
ラジオでは めったに「夢見るシャンソン人形」が 流れない

さて 「火星の人」の映画名 「オデッセイ」は見たい

無題

20日の当地は 晴れ
こんなのを 穏やかと言わなければ 穏やかな日はない
こんな天気 こんな日が続くことを 祈りたい

北房での 販売品用意

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29.4.20 ヤマシャクヤク
山野草は はかない種も多い
その典型が これだろう
ツボミと長くつきあい 咲いたかと思えば 散りかけたりして
このはかなさが たまらない と言う人もいるのだが

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29.4.20 ハナミズキ 背景はハルトラノオ
品種名は分からない
セリ落とした物で 12㎝ポットで咲いてくれる 根元に曲付けがしてある
だいたい ハナミズキには 針金が効きにくい
どうやって 曲げてあるのか

今日も 花に携わる
思えば ありがたいこと

フウラン

19日の当地は 快晴
かなりの日だけれど さすがに まだ 汗は出ない
可愛い フランス人形のような日

天南星類の植え付け
役場 ~ 図書館
販売用意 急遽来週の 北房山野草展で 販売させていただくことになった

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29.4.19 役場近くの 八重桜

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29.4.19 文化センターと
まだ 中に入ったことがない

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29.4.19 向こうのさくらの陰が 図書館

さくらは
桜でもなく サクラでもなく
さくら が似合う
なぜかは 分からないが

日本が誇る 野生ラン フウラン
「風らん」と言うが
なぜか ネオフィネチア・ファルカタの方が 好き

このフウラン 白花で清楚
しかし 何より その甘美な香りが たまらない
本当に しびれるほど 甘美

うふふ

18日の当地は 晴れ
何度か知らないが 生姜糖のような日
肌に 湿度を感じる

ササに 除草剤散布
いろいろ蒔いた 細葉オケラ タコノアシ 赤花オケラ フナバラソウ ゴンズイ オカトラノオ クサレダマ サワキキョウ
素芯ウラシマ ユキモチソウ マムし草類の植え付け 昨年堀上げ 保存していたのを 本日発見
枯れることは無いが さて咲くか まだ残りがあり 明日植え付け

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29.4.18 べっぴん アネモネ・フルゲンス

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29.4.18 ドウダンツツジと 銀メギ
右上 葉が波打つのは 行者ニンニク

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29.4.18 萌葱色になりつつ
画像手前は 野菊類と ホタルブクロが多い

昔々 狸とタニシが 伊勢参りに行った
狸が始め出発
やがて 田んぼで タニシと合流した
そうこうしているうち 鳥居の見える場所まで着いた
そこで タニシ曰く
ここまで歩いてきたが あの鳥居まで 競争してみるか と

100年ほど前 作曲された 長唄「狸とタニシの伊勢参り」 だそうな
今日 作業とともに ラジオで聞く

爺さん 相対性理論やアンドロメダが 出て来るはず
万々一 競争の結果を知りたい方は コメお願いします 

いろは

17日の当地は 雨
あまり冷たさを感じない 雨
ちょっとやさしい イチゴゼリーか

彩菜茶屋へ出荷
散髪
雨のため 後は何もせず 早退した

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29.4.16 黄花イチゲ 多分 外国産だと思う

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29.4.16 原種チューリップ・タルダ

Voyage of Night3 が開催された
何かと思えば 玉野港を訪れる 豪華客船に
地元の食や 名産品を楽しんでもらう行事らしい
主催は UNOICHI実行委員会 だそうな

なんで 何で なんてこと

アルファベットや 外国語を使えば 質が上がる との発送なのか
本当に日本を紹介したいのなら
もし お前 名前を付けろ と言われたら

「うまい ほんわか玉野」
「やっちゃるぞたまの」 と付けるか
 

うっふふ

15日の当地は くもり 後 雨 後 くもり・・・ まだ続く
雨も だんだん 生ぬるくなってきた
熟れかけの マンゴーのような日
安納芋色の天気

津山山野草展に相方と 帰りに カインズほか
セッコクを ヘゴやコルクに付ける
菊のサシ穂を 用意したり 斑ユキザザを 少し植え替えたり あれこれと

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29.4.15 津山展で イカリ草

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29.4.15 タンチョウソウ岩付け

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29.4.15 会場にて

山野草展と さくら祭りの 駐車場が同一なので
早く行く
相対性理論を考慮し 開催と同時に入場
1番だった

帰りに 買い物による そこのレジ横で
スマートで 上品な奥さんが 買い物を詰める
エコな人で 買い物袋持参
ためらいなく 手つわで ナイロン袋を開ける
うっふふ 
不思議に 不潔感を 感じなかった

無題

14日の当地は 晴れ
唐揚げみたいに 暑くねっとりした空気
色は ハチミツ色 暑かった

彩菜茶屋へ出荷
植え替えは 姫バイカオウレン
あとは あれこれと

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29.4.14 自家用クリスマスローズ
少々傷んだ頃に撮す
後ろは 吉野ツツジ

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29.4.14 シラネアオイ色違い
コレが 暑がる 夏をうまく越してくれない

今日2人 人が見える
1人目
これじゃあねぇ
何も僕は言わなかったけれど 人も逃げたくなる
よわったもんだ

2人目
いつもお世話になっている人
わざわざ買い物に 瀬戸内海近くから 来ていただいた
お土産までいただき 先ほど おいしくいただく
いつも ありがとうございます


ゴボウとラッキョ

13日の当地は 晴れ
穏やかでやさしい
すみれ色の空

彩菜茶屋へ出荷
切り花用に ユーコミスと ダリアを 畑に植える
植え替えは キタヤマオウレン 日向オウレン
播種は クロマツ アカマツ モミジ これらも売れないので ちょっと変わった作りを試すべく

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29.4.13 下記

これは この春の展示会に使用すべく 昨年植えたもの
結果的に バランスがちょいで 出展しなかった
本来は レンプクソウの 単植予定が
何と 黄花イチゲが 同居していた

レンプクソウと 黄花イチゲの 株は
ゴボウとラッキョ
銀河とシャボン玉 ほど異なる
どんなことがあっても これを間違える事はない
多分 用土をバサッと入れる時 混入していたのだろう
けれど 僕の脳みそのように 花期に少しずれがある 

重い

12日の当地は くもり 後 晴れ その後 快晴に
春のうららの そんな気になる やわらかな日

深山ムギランの ヘゴやコルクの 修理
かたづけは 作場と家で

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29.4.12 リュウキュウアセビの玉手箱
親用として 畑に植えてある株の 花摘み
本当は もっと早くやる気だったけれど
その頃なら もっと赤く赤く見える 花びらの外側が赤く見える Firefoxなんちゃって

今日は なぜか おもい
どんな字を当てるか ひらがなにしておく
何か ケセラセラの意味を 忘れたような気がする
風呂に入って 寝よう
まっ こんなこともある

マナー

11日の当地は 雨
午後 遅くには上がったけれど くもりのまま
風もないし 冷たい雨ではなかった
山中で 立ったままで カップ麺をすする

マルイ ~ 中国銀行 ~ 郵便局 ~ コメリ ~ 図書館
午後は 家に深山ムギランを持ち帰り カーポート下で 整理した

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25.4.12 レンプクソウ

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25.4.12 モミジバ岩オモダカ

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25.4.12 タンチョウソウ

自分が 基準になるが 食事マナーが気になる
先般 展示会の9日 交代で昼ご飯に出る
僕の向かい 壁際に 3人家族が座っていた
若い奥さんと 子供 旦那
その奥さん 左肘を テーブルにのせたまま 食べている

僕も 食事マナーを マスターしている訳ではない
あくまでも 自分が軸足になる
それでも 僕より食べる態度が悪いと すごく気になる
 
誰からも 教育を 受けていないんだろうなぁ
要は 感性の問題

あっあーあ

10日の当地は くもり
寒いことはない 風もない
安物昆布を 敷き詰めて ちょっとネズミが かじったような 空

販売品残りの 整理
彩菜茶屋へ出荷 
播種したのは 松類 モミジ類 今日の主題に 矛盾するようだが ちょい別の目的がある

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29.4.10 吉野ツツジ バーン
何としても コレの増殖効率を上げるぞ
現時点では 非常に低い打率

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29.4.10 西洋カマツカ

右は9㎝ポット 23本立ち 600円
左は7.5㎝ポット 15本立ち 500円
画像では わかりにくいが 寄せ植え用 盆栽仕立て用に
押したり引いたり 曲付けしてある
けれど 売れません

高すぎるのか 世間が求めていないのか
何かは 分からない
が 理由は はっきりしている 僕が現実を見ていない

この前も書いた 現状維持では オウンゴール
しかも 2点も 3点も

んっ 何とも

9日の当地は くもり
昨日と違い 燗冷ましのような日
それほどでもなかったけれど 風が冷たい

久世で 展示・販売 買っていただきました皆様 ありがとうございました
交代で おおさ山野草展に行く

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29.4.9 マツ種子
ブログで知り合った方から 送っていただいた
すごく大きな 松ぼっくりが できるらしい
このサヤの中に 種子が詰まっているのだろう
むいてビックリ これ一個が1粒だった
無知無能振りの 披露となった

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29.4.9 ツワブキ 大佐にて
これだけの物も 珍しい
しかし 葉緑素が少ないので 栽培は大変だろう

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29.4.9 シュンラン 大佐にて
きれいなオレンジだった
後で聞いてびっくり
誰やら女性が 説明を受けている
新見市長とのことだった

何とも 言えません
ナデシコ・ブルーヒルズ 濃色小山ナデシコ 二色鳥足スミレ
これらは いるいるいる と 取り合いになる
もう 無いのか えっー
いつの 販売でも売れる 貴重品

今回は この3種 1ポットも売れず
開催時期が早かったのと 今年は 花時期が遅いため
どのポットも 全然開花していなかった

咲いてないと 興味がないのか 分からなかったのか
売れ筋ブームが 去ったのか 

さくらさくら

8日の当地は くもり
風もなく 穏やかで やわらかい湿気の日
桜餅が 食べたくなる しかも 両手で

山野草展での 展示と販売

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29.4.8 会場の 元たちばな保育園のさくら

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29.4.8 会場から見る 山麓の運動公園
それにしても 電線が多いなぁ

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29.4.8 会場

ツボミだった さくらが
ここ数日の温度と 雨で
一気に はじけた
この世の 春を 楽しんでいる のだろう

家からの 道中も 至る所に さくらが見える

さくらで 思い出すのが
30数年前 大阪フェステバルホール
3階席 後列から3列目だったかで
ハリーベラフォンテ歌う 「さくらさくら」 を聞いた
「バナナボート」も良かったけれど さくらも

展示準備

7日の当地は 雨
冷たくはないが 2日も続けば お願い離れて
青魚が 群れ泳ぐ

真庭市久世で 明日からの 展示会の準備

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29.4.7
左から 南京ナナカマド シシバ豆ヅタ ミセバヤ 中国姫ハラン

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29.4.7
手前小鉢は どちらもタンチョウソウ
左は ツルヤブコウジ 右は 斑ヤブコウジ

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29.4.7 山野草趣味の会の 精鋭達

春の展示は
花の店みちくさにとり 2番目にいそがしいイベント
1番は 6月に 奈義町の山の駅である
山の駅山野草展

今回も パーテーションを設置したり
机の配置 及び テーブルクロスかけ
全員 無事展示を 完了した

趣味の会ではあるが
正直 商売の場 でもある
2業者が ゴムねじをかけ 頑張ります

6日の当地は くもり 後 雨
寒くはないが 濡れると冷たい
お陰で 販売用意は 朝一で終わる
水やり省略で ニッコリマーク

棚場を周り あれこれと
役場 ~ 図書館

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29.4.6 ヤマザクラ系
位置の関係で 山など 黒っぽいバックが取れない
残念なことに スーパーマンと 知り合いでないので
実は この桜 某有名な個体の 分身
けれど クローン増殖なので ここでは普通の顔

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29.4.6 ヒアシンス
コレは スクーピング増殖して 平成13年に定植以来 さわっていない
それなのに 必ず毎年咲いてくれるのが いじらしい
今年は 久しぶりに 堀上げる予定 現時点では

実は 今年の展示会での販売は 貧相に見える
時期が 昨年より1週間早いのと 天候不順か 花が躍り上がるどころか ツボミさえ見えない
知っている人は 株の状態を見て 判断していただけるが
まっ 心配しても仕方ない 心配無用 

春告魚

5日の当地は 晴れ
昨日に続き やさしい晴れ
やさしい木綿のような 日

8日からの 販売用意に没頭

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28.4.15 昨年の展示会
忙しさにかこつけ 撮す暇が無かった
ので 昨年の展示をアップ
右から 一才カナシデ オギかなぁ 川ツツジとゼンマイ

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28.4.15
右から ジュウニヒトエ 西洋カマツカ イタドリ 二輪草 イトスグリ

イカナゴの釘煮に レッドカード だそうな
漁の解禁から 1ヶ月もたたないうちに 中止
理由は 不漁だから とのこと

不漁の理油は
海水温の上昇と なんと 海の浄化過多だそうな
ある程度の 富栄養化は 必要なのか
それにしても なんと なんと

家族の友人が 兵庫県に在住
その お母さん手作りの 釘煮が 毎年届く
いつも ありがとうございます

?

4日の当地は 晴れ
夏 赤トウガラシか 細いヒモみたいな日
薄く薄く淡い 墨絵のような空 に 
備前焼の長皿に焼きサンマ が所々

販売品の用意

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29.4.4 中央左は 姫シャクナゲなど

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29.4.4 黄色は 姫リュウキンカ

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29.4.4 マジックサークル

史実が挿入された 訳が分からない本 だった
文脈をたどる作業が身についていなければ 作者が最終章で何を描いているか 理解できない と
訳者後書きにあった

ドフトエフスキー 「カラマーゾフの兄弟」 も
フィッツジェラルド 「華麗なるギャッツビー」 も
宮本輝 「夢見通りの人々」 も 読解力が無いながら 何が言いたいか 何となく理解できた

けれど これは分からなかった
なぜ 最後こうなるのか 頭は はるか銀河

乙女の

3日の当地は 晴れ
夏だった ココナツみたいな 焦げたアーモンドみたいな
けれど 夕方 堅い冷たい風が吹く

彩菜茶屋へ出荷 ~ ナフコなど
販売するものの 表面処理など

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29.4.3 コレで 爺さんが
夢見る乙女の 花束を作る
土佐ミズキ スイセン2種 ヒアシンス3色
購入していただくのは 今の乙女か それとも 昔のか
ヒアシンスの出荷はない だからか売れるけれど
コレは 増殖率が悪い
夏に 久しぶりに ノッチングか スクーピングを するか

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29.4.3 これも乙女の アネモネ・フルゲンス
でも なぜか 発芽してこない
もう 数年 まき続けているのだが

どなたか フルゲンスの発芽方法を 教えて下さい
有料でOKです
と言うか 何かと好感気分で 交換を

今日もやった

2日の当地は 晴れ
焼き芋か 蒸しパンのように 可愛い日
粉砂糖が 降ってくるような 日

植え替えはしなかった
除草剤散布 展示用意 販売品用意 シロタマホシクサ播種 用土処理 姫ウラシマソウや ヒトリシズカの表面処理・・・
何でもドンと来い の日だった
うっとりと ツボミの膨らみを 眺めたり

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29.4.2 俗に言う ナツボウズ
ジンチョウゲ属で 標準和名は ナニワズ
夏に落葉することから この名があるのだろう
この時期 サボテンをイメージするような 好感

アインシュタイン博士と同等か
あっという間に 時間が縮む
何をした と言う気もしないのに 夕方になっていた

儲かりはしないけれど
花が相手の仕事
いや 趣味か

どこに軸足を置くか
昨日も思ったけれど
ありがたいこと
その気持ちを 忘れないようにしたいけれど・・・

輝く花屋

今日から4月 晴でスタートした好日
昨日に比べれば
光がダイヤモンド 快適だった

植え替えばかり
ホタルブクロ ホトトギス 赤軸ナルコユリ 姫野紺菊 フタバアオイ カワミドリ 何か変な物

1_20170401222406c1c.jpg
29.4.1 アネモネ・ブランダ
ブランダも ここ最近 作落ち気味
何が悪いのだろう 潜在意識が 何か 手を抜いているのか

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29.4.1 棚も 心なしか 春色になってきた

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29.4.1 原種スイセン・バルボコジューム
法面が にぎやかになってきた

今日のビームも 超スピードだった
もう昼か もう夕方か の感じ
お助け猫も来ないし
座敷童も 姿を見せず

まっ こんな感じで 毎日を過ごしている
幸せ者なのだろう
何かと比べても 仕方ない
どこに 軸足を置くかで 人生いろいろ
男もいろいろ 女だっていろいろ咲き乱れるの と島ちゃん
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プロフィール

花の店みちくさ

Author:花の店みちくさ
妻の協力があり、平成14年9月16日開店していた花屋を 平成24年4月からリニューアル開店しました
山野草+αの花たち
住まいは岡山県勝田郡勝央町 
1952.1.31生まれ 
花好きじいさんです

パソコンから、異常音がでています。
いつの日か、故障したらブログを中止する可能性があります。

29年の展示会
◎はみちくさの 展示・即売
○は販売のみ

4/22~4/23
○北房山野草展
北房文化センター

5/6~5/7
○勝北山野草押し花展
勝北公民館 文化センター隣

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